【さいたま市小4男児殺害】義理の父親死体遺棄容疑逮捕に”やっぱり” 母親にも厳しい声『交際相手の殺人事件多い』

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さいたま市小4男児殺害事件で、一緒に住んでいた義理の父親死体遺棄容疑逮捕されました。

 

義理の父親の逮捕に「やっぱり」という声が聞かれ、あげくに母親の責任についても厳しい声が向けられています。

 

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さいたま市小4男児殺害で義理の父親を死体遺棄容疑で逮捕

さいたま市見沼区大谷の集合住宅で発生した、小4男児殺害で、一緒に住んでいた無職の義理の父親死体遺棄容疑で逮捕されました。

 

義理の父親は容疑を認める供述をしており、今後、殺害の容疑についても調べが進められていることと思います。

事件から一夜明けた周辺地域は、保護者見守りの登校が行われるなど物々しい光景でしたが、容疑者逮捕に安心とともに複雑な感情も抱いていることでしょう。

 

 

さいたま市見沼区大谷の集合住宅で18日未明、住人の市立大谷小4年進藤遼佑りょうすけ君(9)が殺害されているのが見つかった事件で、県警は19日、義理の父親(32)を死体遺棄容疑で逮捕した。捜査関係者によると、父親は進藤君の遺体を集合住宅の建物内にあるメーターボックスの中に遺棄したことについて関与を認める供述をしているという。

<出典:読売新聞オンライン>

 

【さいたま市見沼区大谷】小4男児殺人事件の場所と犯人の画像は?英会話塾に行った?『怖かっただろうな』

 

義理の父親逮捕に「やっぱり」の声

殺害された小4男児と一緒に住んでいた、無職の義理の父親

 

事件発生直後から、いくつかの疑問点が浮上していました。

 

  • 男児は英会話塾に行った→実際は言っていなかった
  • 遺体は靴を履いていなかった→靴が自宅に残っていた
  • 首を紐で絞められた痕があった→紐が自宅で見つかった

 

これらの情報から、ネット上では早い段階で、”父親が怪しい”という投稿が相次いでいました。

 

また、事件の翌日に、「義理の父親」という情報が錯綜し、昨今の児童虐待事件などで、実の父親でない男の犯行というケースが目立つせいか、さらにこの父親を怪しむ声が出ていました。

 

 

憶測でのデマ等は社会問題にもなりつつありますが、義理の父親を逮捕の報道には「やっぱり」という意見がまたも相次いでいます。

 

 

 

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一部では母親にも厳しい声が

昨今の子供に対する虐待では、ネグレクトなど母親の子供に対する育児の姿勢に問題がある事例も耳にします。

 

今回の小4男児の事件は、報道の内容からはそのような母親には感じられません。

逮捕された義理の父親はともかくとしても、母親は、息子の帰りが遅いことを心配し、警察へ通報するなどしていたことがその理由です。

 

しかし、ネット上では一部では、母親に対しても責任があるとする厳しい声が出ています。

 

 

母親も被害者遺族であることを忘れてはいけないですし、大切な子供を失ったこの母親の悲しみは計り知れません。

警察の調べを静かに見守っていくことがいいでしょう。

 

ネットの反応


最後に

 

いかがでしたでしょうか?

死体遺棄に身内が関与していたという、大変悲しい結末を迎えました。

不慮の死を遂げた、男児のご冥福をお祈りします。

 

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