【阿部引退】垢消しした新聞配達員の画像は?嘘でなくても炎上『阿部引退の事実は変わらない』

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巨人の阿部慎之助選手が引退することが報じられています。

 

最初にスポーツ報知新聞の「阿部引退画像をリークしたとされる、新聞配達員のアカウント画像や、嘘・デマやガセではないかと炎上したことについて確認します。

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

 

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巨人・阿部引退をスポーツ報知等が報じる

巨人の中心選手である、阿部慎之助選手が現役引退となることが明らかになりました。

 

スポーツ紙では各紙、この記事を掲載し巨人ファンならずとも名選手の引退に驚きの声が広がっています。

 

阿部引退」の情報は、9月24日に日付が変わったあと、ツイッター上にスポーツ報知の一面画像が投稿され、ネット上では嘘かデマ・ガセではないかと炎上しました。

投稿主のアカウントが削除されるなど、朝までに騒然となりましたが、ソースの新聞配達員のこの投稿や行動にも批判が出る騒ぎとなりました。

 

巨人・阿部慎之助捕手(40)が、今シーズン限りで現役を引退する意思を固めたことが23日、明らかになった。一両日中にも表明する。すでに原監督や入団時の指揮官である長嶋茂雄終身名誉監督にも報告したもよう。5年ぶりのリーグ優勝を果たし、気持ちに大きな変化が出たようだ。クライマックスシリーズ(CS)、日本シリーズには戦力として出場予定。日本一を置き土産に19年間の現役生活に別れを告げる。

悩みに悩んだ末の決断だった。阿部が、19年間のプロ野球人生にピリオドを打った。関係者の話を総合すると、原監督には今季限りで引退する意思をすでに伝えたもようで、近い知人にもその旨を伝えているという。一両日中にも、本人の口から正式表明する。

これまでに阿部は「来年も現役でやりたい気持ちはある。ただ、優勝したら気持ちは変わるかもしれない。とにかく、優勝を知らない後輩たちにいい思いをさせたい」と話してきた。心残りは、岡本や若林、山本、重信ら次代を担う若手が“優勝の味”を知らないこと。「ビールかけや銀座パレードとか、本当に楽しいぞ」などと声をかけてきた。21日のDeNA戦(横浜)に勝ち、5年ぶりのリーグ制覇を達成。ビールかけでは、ナインと無邪気にはしゃいだ。

何より、原監督への感謝の気持ちが強い。「俺なんかのことをいつも気にかけてくれた。話していると、いろんなことを考えてくれているのが分かった。たくさんのことを教えてもらった」。優勝翌日の22日。阿部は神宮のクラブハウス内の原監督の元を訪ね、2人きりで語り合った。

2000年のドラフト1位で中大から鳴り物入りで入団。強打の捕手として注目を集めた。当時の指揮官は長嶋茂雄終身名誉監督で、すでに電話で引退を報告しているようだ。一番の思い出はミスターのマンツーマン指導。特に、頭の高さより上にトスされたティー打撃に「何の練習だろう」と分からなかった。だが、ヘッドを立たせて振る技術が自然と身につき「基本を作ってくれた」と感謝している。

もう、けがに耐えなくて済む。下半身の肉離れや、背筋痛、右肩痛や、現役生活の終盤は首痛にも苦しんだ。主にはマスク越しのファウルチップの衝撃によるもので、患部には細く小さなトゲのような物が刺さったまま。手術が危険な箇所で、満身創痍(そうい)の状態が続いた。それでも、17年に巨人の生え抜きでは5人目となる2000安打を達成。今季は通算400本塁打を達成し、捕手としては史上3人目の快挙を成し遂げた。今年2月の春季キャンプで捕手復帰を志願。またファウルチップが当たれば危険と知りながらも「後悔だけはしたくなかった」。結果的に下半身のけがからマスクはかぶれていないが、バット一本で貢献した。

来季、球団は阿部にふさわしいポストを用意し、王道を歩ませる方針のようだ。もちろん、CSと日本シリーズでも貴重な戦力としてベンチ入りする。まだ、技術、体力に衰えはなく、この日は途中出場で一発を含む2安打をマーク。残された大舞台でも阿部慎之助の真骨頂を見せるつもりだ。昔と変わらないパワフルなスイングで有終の美を飾り、現役生活に別れを告げる。

<出典:スポーツ報知>

 

最初の画像ツイートしたのは新聞配達員?

 

阿部引退」のスポーツ報知画像をツイッター上に掲載したのは、新聞配達員とするツイッターユーザーだとされています。

 

すでに当該アカウントは削除されており、現在は閲覧できませんがスクショを残していた人たちがその投稿の画像をツイートしています。

 

 

 

0:40に投稿し、新聞配達員である弁明をしています。

 

その後謝罪を投稿し、アカウントごと削除しています。

 

削除しているということは、自身の投稿への反響の大きさや炎上していることについて、自身のとった行動がマズかったということを認識したことでもあるでしょう。

 

このアカウントが職場に人たちにもしも知られているなら、何らかのお咎めもありえそうです。

 

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嘘ではなく、画像流出も問題ない?

 

新聞配達員の画像流出に関しては結果的に嘘やデマガセではなく、事実であったことがその後の各家庭に配達されたスポーツ報知や他社の報道で確認できます。

 

 

しかし、新聞配達員が情報をいち早く漏らした(?)ことには大きな批判が出ています。

 

 

 

地域によってはかなり早く届いたとする声もあり(具体的な時間はわからないが)、極めて近い時間帯に本物のスポーツ報知新聞を手にした方もいる可能性は高いでしょう。

 

ただ、モラル的にはよろしくない印象は受けます。

 

ネットの反応


最後に

 

いかがでしたでしょうか?

新聞配達員の軽率な行動は、かなりファンの神経を逆なでしてしまったようですが、阿部引退の事実と衝撃はそれ以上ですね。

残りの阿部選手の試合に注目していきたいと思います。

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上にあります

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