【神戸市中央区花隈町】発砲事件のあった場所と犯人の画像は?近くに山健組事務所『組関係がたくさんいた』

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神戸市中央区花隈町付近で、10月10日午後、白昼堂々の発砲事件が発生しました。

 

発砲事件のあった場所画像犯人についてや現場の画像も確認します。

 

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神戸市中央区花隈町で発砲事件が発生し男性2名が死亡

 

10月10日、神戸市で白昼堂々の発砲事件が発生しました。

 

この発砲により3人が撃たれ、2人が死亡しました。

逮捕されたのは山口組系の男で、事件があったのも直系団体の近くだったとされています。

 

付近の方々は、今後も抗争があるのか心配なところでしょう。

 

 

神戸市中央区で10日午後、暴力団「山健組」の事務所近くで発砲事件があり、2人が死亡した。

兵庫県警によると午後2時40分ごろ、神戸市中央区花隈町周辺を警戒中の警察官から「発砲音があった」と通報。神戸市消防によると、43歳の男性と51歳の男性が撃たれて死亡したということだ。警察は60代の男を殺人未遂容疑で逮捕し、拳銃を2丁押収した。

現場は指定暴力団「神戸山口組」の直系団体「山健組」の事務所付近で、警察が24時間の警戒を続けていた。

<出典:アベマニュース>

 

発砲事件のあった場所と画像は?

 

発砲事件があった場所は、神戸市中央区花隈町付近だとされています。

 

 

すでにテレビニュースで報じられている映像から、こちらの画像の通りの奥で発砲事件があったようです。

 


現場には撃たれた男性のものなのか赤いスニーカーも転がっている様子も映っています。

 

この近くには山健組事務所もあったということですから、狙った計画的な犯行だった可能性はありそうです。

 

五代目山健組は、兵庫県神戸市中央区に本部を置く暴力団で、神戸山口組の二次団体。構成員の総数は警察当局により約4000人。本部直参は約78人、構成員は約2000人、準構成員は約2000人、山口組において、一時は「ヤマケンにあらざれば、ヤマグチにあらず」と言われるほどの勢力を誇った。2015年の山口組分裂により、新団体神戸山口組を結成し、同団体の中核となっている。

<引用元:ウィキペディア>

 

 

 

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発砲事件の犯人の画像は?

 

発砲事件の犯人は、すでに現行犯逮捕されています。

 

兵庫県警によると、神戸市の暴力団事務所付近の発砲事件で、けがをした男性2人の死亡が確認された。殺人未遂容疑で現行犯逮捕されたのは、指定暴力団山口組系組員の丸山俊夫容疑者(68)。

<引用元:共同通信>

 

犯人の画像は速報では公開されていませんが、今後テレビ報道などで航海される可能性は高そうです。

 

ただ心配なのは、これを機に抗争が激しくなることでしょう。

 

もしかしたら、住民の中にはまさか近くにそのような事務所があることを知らなかった方もいるかもしれません。

 

しばらくは出歩くのも注意が必要かもしれません。

 

逮捕の男は報道関係者を装う(画像公開)・追記


 

逮捕された男の画像がテレ朝ニュースで公開されました。

警察の職務質問に報道関係者を装っていたと言うことで、事件現場にマスコミが集まることを知った上での計画だったのでしょうか。

 

ネットの反応

最後に

 

いかがでしたでしょうか?

犯人は逮捕されたとはいえ、今後の抗争激化が心配されます。

 

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