『半分、青い』鈴愛と律役の赤ちゃん子役の名前は?キラキラネームで読めない!

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いよいよ放送が始まった、NHKの朝ドラ『半分、青い』。

第1話では主人公の鈴愛(すずめ)と律が胎児での登場となります。

第2話ででは生まれることになりましたが、演じている赤ちゃん子役がかわいいですね!

あの赤ちゃんは誰なのか確認します。

 

 

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半分、青い第1話に登場

 

 

半分、青いは、4月2日より放送を開始したNHKの朝ドラです。

主演は永野芽郁さん、ヒロインのお相手として、佐藤健さんが出演されます。

 

あらすじは

 

大阪万博の翌年の1971年(昭和46年)、岐阜県の小さな町に鈴愛(すずめ)という名の女の子が誕生しました。小学生の時、病気で左耳の聴覚を失う不幸に見舞われますが、温かい家族や幼なじみに支えられ、鈴愛はのびのびと成長。

高校卒業後、漫画家を目指して上京したものの、紆余曲折の末やがては挫折。その後、結婚して一人娘を授かりますが、夢追い人の夫から離縁を言い渡されてしまいます。シングルマザーとなって故郷・岐阜に帰った鈴愛ですが、そこには新たな運命が待ち受けていたのです。

 

というものです。

第1話では主人公の鈴愛(すずめ)が産まれるシーンは無く、ヒロイン不在のストーリーという、斬新なスタートでしたね。

 

第2話でとうとう生まれ、物語が動き出します。

この生まれたばかりの赤ちゃん子役、本当に生まれたばかりの赤ちゃんを起用しているようですね。

NHKのキャスティング力がすごいです^^;

 

事務所に所属している子役なのかが気になります。

 

 

 

 

 

鈴愛役、律役の赤ちゃん

 

第2話では2人の赤ちゃんがテロップで表示されています。

 

赤ちゃん役を演じているのは

 

  • 國谷音心ちゃん
  • 三戸奏空ちゃん

 

と、紹介されています。

キラキラネームで読めませんね^^;

 

くにたにいちごちゃん、みとそらちゃんと読むことが多いようです。

 

赤ちゃん役を演じたと言っても、本人は全く演じているつもりはないでしょうが、タイミングよく生まれてきて撮影に臨めたのは、強運ですね!

 

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事務所所属?

 

主演と相手を演じた、國谷音心ちゃんと三戸奏空ちゃんは事務所に所属しているのでしょうか?

 

テロップに表示されていた、芸能事務所(エンゼルプロ等)には2人の名前がありませんので、まだ所属していない可能性が高そうです。

 

今後、成長して本人や保護者が芸能活動に興味を持てば所属することはあり得ますが、今回の出演は、上述の通りNHKが新生児を探し回ってキャスティングした努力の可能性がたかそうです。

 

本人と両親にとってはとても素敵な思い出になることでしょうね!

数年後、成長した姿を拝見できる日が来るといいですね。

 

 

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