【容体急変】ナベツネ(渡邉恒雄)が頸椎骨折で集中治療室に!入院している病院はどこ?退院予定は9月?

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読売新聞グループそして、野球界のドンでもあるナベツネ渡邉恒雄)主筆が、頸椎骨折で入院しています。

入院している病院と、退院予定を確認します。

 

 

 

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ナベツネ頸椎骨折で、入院、容体急変も

 

読売新聞グループのみならず、野球界・政界にも歯に衣着せぬ発言で、まさにドンというべきナベツネ渡邉恒雄)さんが、頸椎骨折入院して言ることが明らかになりました。

 

92歳という高齢での入院で、非常に心配なところです。

 

 

 

お盆休み前後で、どこか長閑なムードが漂う8月中旬。ごく一部の読売関係者は極限の緊張状態にあった。

「主筆が8月16日に自宅で酒を飲んで転び、首を骨折。すぐさま病院の集中治療室に運び込まれた」

ほかならぬ、渡辺恒雄・読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)の非常事態である。関係者の受けた急報は、こう続く。

「一時はもち直して一般病棟に移されたものの、18日になって容体が急変し、ふたたび集中治療室に入っている」

容体急変。読売上層部に激震が走ったのは言うまでもない。

4年前にも自宅で酔って転び、腕を骨折して1カ月あまり入院。重病説が流れたことがある。しかし、今回は骨折が枢要部なだけに、重篤のレベルはその比ではない。年齢も年齢だ。

読売関係者が続ける。

「主筆の入院は社員に伏せられていましたが、嗅ぎつけたメディアがあったようです。その社は、訃報の予定稿まで準備したとも聞こえてきました」

 メディア界に君臨し、政治をも動かしてきたドン。

コトの真相を読売新聞グループ本社広報部に訊ねると、主筆自らのコメントとして以下の回答を寄せた。

「自宅で転倒して頸椎の一部を骨折し、入院しています。幸い脊髄に損傷はなく、医師からは1カ月ほどで退院できると言われています」

広報部も、「一般病棟で治療を受けながら、業務書類に目を通すなど順調に回復しています」と強調する。

ただ、一部とはいえ、頸椎を骨折するとどうなるのか――。名古屋第二赤十字病院の整形外科医、飛田哲朗氏によれば、

「頸椎が折れると食事をしたり痰を切る力が衰えます。結果的に、痰が肺に詰まる誤嚥性肺炎のリスクが急増するのです。一般論ですが、度合いの軽重を問わず、65歳以上で頸椎を損傷すると、1年以内に28%が亡くなるとの研究結果もあるほどです」

主筆の容態を、読売上層部は固唾を呑んで見守っている。

<引用元:デイリー新潮>

 

 

デイリー新潮の記事によれば、一時容体急変であったこともわかります。

 

それにしても、92歳という高齢ながら、変わらぬ飲酒、そして、そのタフさは不死身なんじゃないかと思わせてくれますね。

 

 

ナベツネが入院している病院はどこ?

 

現在ナベツネさんが入院している病院は明らかにされていません

 

組織のトップですし、高齢でもありますので健康管理として通っている病院はあると思われますが、今回の頸椎骨折入院と同じ病院とは限りません。

 

 

ちなみに数年前に、読売の社内報では、ナベツネさんが慈恵医大病院で内臓検査を受けたことが紹介されていました。

 

 

いわゆるかかりつけ医が、この病院にいらっしゃるのかもしれません。

しかし現段階では明らかにされてはいません。

 

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退院予定は1か月後?

 

幸い脊髄損傷はないということで、約1カ月で退院予定9月中?)とされています。

 

いくら脊髄損傷はないとはいえ頸椎骨折で1カ月で退院とはすごいタフガイですね。

部下の人たちの心境を聞いてみたいものです。

長嶋茂雄氏も入院中とあって、読売グループは緊張感の続く夏を送っていると思われます。

 

 

 

 

 

 

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