【アジア大会】柔道混合団体戦で結果不服で畳から降りなかった韓国チームの選手メンバーと画像は?一本勝ちの数で日本が勝利

ジャカルタで行われているアジア大会柔道混合団体戦で、日本勝利の結果を不服とし、韓国チームが畳から降りない抗議をしたことが明らかになりました。

抗議をしていた韓国チームのの選手メンバーや画像を確認します。

 

 

 

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韓国が畳から降りずに不穏な空気に

 

ジャカルタで熱戦が繰り広げられている、アジア大会

 

柔道混合団体戦の、日本対韓国戦で結果を不服とした韓国の柔道選手らが、畳から降りずに抗議をしたことが分かりました。

 

この行為により、かなり長い時間を審議に費やしたようです。

 

 

柔道の混合団体で、会場騒然の一幕があった。日本は初戦の準々決勝で韓国と対戦。男女3人ずつの計6人で対戦する形式の団体戦は3勝3敗となったが、反則勝ちを含む一本勝ちが3対2で多い日本が準決勝進出となった。しかし、この結果を巡って、釈然としない韓国チームが猛抗議。一度は整列した選手が約10分間も畳に座り込むなどし、不穏な空気が流れた。

日本は準決勝で中国も破り、決勝に進出した。

<引用元:スポーツ報知>

 

柔道混合団体戦は、6人対6人で行われる形式の試合です。

 

結果的に勝敗数では引き分けだったものの、勝利の内容で反則勝ちを含む一本勝ちが3対2で日本が上回っていたことから。日本の勝利となっています。

 

 

座り込みをした韓国の選手メンバーは誰?

 

座り込みをした韓国柔道混合団体戦の選手メンバーは以下の通りです。

 

  • 男子73kg級・アン チャンリン
  • 男子90kg級・クァク ドンハン
  • 男子90kg超級・キム ソンミン
  • 女子57kg級・クォン ユジョン
  • 女子70kg級・クジョン ヘジン
  • 女子70kg級・キム ミンジョン

 

アンチャンリン画像

クァク ドンハン画像

キム ソンミン画像

クォン ユジョン画像

キム ミンジョン画像

 

 

 

もちろん国際大会で戦う選手ですので、混合団体戦のルールは把握しているものと思いますが、初実施の競技だったため、認識が浅かったk農政はあるかもしれません。

 

潔く負けは負けと認める、気持ちが見られなかったのは残念ですね。

 

 

 

 

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抗議している選手の画像はある?

 

こちらが抗議し、畳に座り込む韓国の選手たちの画像です。

 

男女混合での混合団体戦は今回大会が初実施だったので、韓国はもっとルールを把握しておくべきだったでしょう。

 

 

 

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