【逮捕】陳征(野村AM社員)の立命館大学時代の顔画像は?『国際社会で貢献できる人間』メッセージ

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野村アセットマネジメント社員・陳征(ちんせい)容疑者が、準強制わいせつ容疑で逮捕されました。

 

陳征容疑者の顔画像と、出身大学を確認します。

 

 

 

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野村アセットマネジメント社員・陳征容疑者が準強制わいせつで逮捕


野村グループの社員が準強制わいせつ逮捕されました。

 

逮捕されたのは、野村アセットマネジメント社員・陳征(ちんせい)容疑者です。

 

17歳の女子生徒に睡眠導入剤入りヨーグルトドリンクを飲ませて犯行に及んだようです。

 

 

野村グループの社員の男が、女子高校生に睡眠薬の成分を含ませた飲み物を飲ませて意識をもうろうとさせ、下半身を触るなどしたとして警視庁に逮捕されました。

準強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、野村アセットマネジメントの社員で、中国籍の陳征容疑者(32)です。

陳容疑者は今年8月、東京・新宿区歌舞伎町の路上で埼玉県の高校2年の女子生徒(17)に睡眠薬の成分を含ませた飲み物を飲ませて意識をもうろうとさせ、自分の車に連れ込み下半身を触るなどわいせつな行為をした疑いが持たれています。

2人はツイッターを通じて知り合い、女子生徒は出会ってすぐに陳容疑者から飲み物を飲むよう促されたということです。警視庁は、陳容疑者が同様の事件を少なくとも5件、繰り返したとみていますが、取り調べに対し、陳容疑者は容疑を否認しています。

<引用元:TBSニュース>

 

 

出会ってすぐにヨーグルトドリンクを飲ませること自体怪しく感じますが、その場の状況次第では、その女子生徒も不審に思わなかったか、断ることができなかった可能性もありそうです。

混入させた睡眠導入剤に気づかれないようにあえて白濁した飲料を選んでいたとすれば計画的で悪質に感じます。

 

現在はツイッターアカウントは確認できませんが、余罪の可能性を考えると、ツイッターを標的探しに利用していた可能性も否定できません。

 

いずれにしても、警察の調べが待たれます。

 

 

陳征容疑者の顔画像は?

 

すでにテレビのニュース映像では、連行される、陳征容疑者の顔画像が公開されています。

 

 


画像では分かりにくいですが、連行映像では、マスコミのカメラに顔を映されまいと顔を背けながら連行されています。

 

自身の犯した罪の重さや、世間に顔を晒されることに抵抗がある様子です。

 

ただ、容疑者として見なければ、いたって普通のサラリーマンにしか見えませんので、このような裏の顔があるのは恐怖すら感じます。

 

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陳征容疑者は立命館大学卒業?

 

陳征という名前は、中国籍ということもあり、日本においては珍しい(そう多くはない)名前です。

 

名前での検索を試みると、立命館大学の卒業生として、大学ホームページに笑顔の顔画像とともにメッセージを残しています。

 

 

立命館大学ホームページの顔画像(削除される可能性あり)

 

 

陳征容疑者は、『国際関係研究科 博士課程前期課程』の卒業生で、以下のようなメッセージを残しています。

 

 

国際関係の縮図で自分だけの能力を獲得し、拓けた進路

学部時代に専攻していた国際関係学に対する理解を一層深めた上で、それを基礎に独自で斬新な研究テーマを設定し、その研究成果を修士論文にまとめあげる過程を通じて問題の発見、分析および解決の能力を獲得するために国際関係研究科へ進学しました。当初から大学院へ進学するつもりでいた私にとって、利用した早期卒業制度は経済的かつ時間効率的に魅力的でした。
研究科での学びでは特定の分野に偏らず、政治・経済・法律など、講義を幅広く履修していました。これらの分野は互いに密接に関連しているため、バランスよく履修することで国際関係学に対する理解を深める上でよい相乗効果が発揮されました。

キャリアセンターが主催する、グローバル人材養成プログラムでは、多国籍構成のチームで課題に取り組む過程を通じて、語学や資格などの共通のスペックでははかれない、他者との差別化をはかれる自分だけの能力を獲得できました。
2年間を振り返り、世界中の国や地域から学生が一堂に集い、激動する国際情勢の最先端を駆け抜ける国際関係研究科はまさに国際関係の縮図でした。皆様もぜひこの刺激と感動に満ち溢れる世界へ飛び込み、国際社会を力強く生き抜く能力を身につけて、それぞれの大きな夢を実現してください。
私も修了後は、国際関係研究科で身につけた力を活かして、国際社会で貢献できる人間になれるよう地道に努力を積み重ねていきます。

<引用元:立命館大学HP http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsir/features/career/index.html>

 

国際社会で貢献できる人間には程遠い犯行であることはいうまでもありません。

 

 

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