【福島】特別支援学校のわいせつした教諭の顔画像は?女子高生に2日連続マッサージ『胸回りがすっきり』(2018.10.20)

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福島県特別支援学校教諭が、女子高生に対してマサージと称しわいせつ行為をしていたことが明らかになりました。

 

わいせつをした教諭名前顔画像、勤務していた特別支援学校の場所や画像を確認します。

 

 

 

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特別支援学校の30代教諭がわいせつ


福島県特別支援学校教諭が、自身の教え子ではない女子高生に対してマッサージと称し、わいせつな行為をしていたことが明らかになりました。

 

この教諭は停職処分を受けるも、同日に依願退職しています。

 

 

福島県教委は19日、会津地区の女子高生にわいせつな行為をしたとして、同地区の特別支援学校の30代男性教諭を停職12カ月の懲戒処分とした。教諭は同日付で依願退職した。

 県教委によると、8月中旬、競技の外部コーチとして帯同して宿泊した県外のホテルで、女子高生をマッサージするために自室に招いて胸や尻を触ったり、「胸回りがすっきりした」と話したりした。女子高生は教諭の教え子ではなかった。

<引用元:河北新報>

 

教師のみならず、若年者に対するわいせつ事件が多く聞かれる中、たとえ下心なくマッサージをしたとしても、この教諭は軽率だったと言わざるを得ません。

 

 

「胸回りがすっきりした」

 

 

と、自身のマッサージを自ら評価していますが、自身の欲求をすっきり満たしたかったのではとも考えられます。

 

福島県教育委員会によれば、

 

  • 男性教諭は8月、大会遠征で女子生徒に3日間帯同し、県外の同じホテルに宿泊
  • 自室で2人きりとなり、ベッド上で全身のマッサージを施した際、女子生徒の胸などに手指の一部が触れる
  • 女子生徒の体つきに関する発言もあった
  • 不快感を持った女子生徒が警察に相談
  • 教諭は問題となった行為があった日の前日夜にもマッサージを施した
  • 調査に対し、胸などに触れたことや発言を「(性的な)意図ではなかった」と説明
  • 県教委は密室での行為自体が不適切と判断

 

ということで、2日連続マッサージを行ったということになります。

 

生徒にしてみたら、2日目は前日のマッサージが思い起こされ、怖い思いをしたことでしょう。

 

教諭の名前や顔画像は?

 

教諭の名前顔画像明らかにされていません

 

後述の勤務する特別支援学校内や、関係者には突然退職した教諭ということで知れ渡っているでしょうが、もしかしたら被害届が出ていないのかもしれません。

 

だとすれば、今後もこの教諭の情報については出てこない可能性もあります。

 

競技の外部コーチとして帯同していますから、その競技の実力者であった可能性が高いです。

30代ということで、結婚している可能性も十分にあります。

もし、家族(妻・子供)がいるとしたら、わいせつな行為で仕事を失ってしまったことは残念でならない胸中でしょう。

 

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教諭が勤務する特別支援学校の場所や画像は?

 

わいせつをした教諭が勤務していたのは、福島県会津地区特別支援学校とされています。

 

 

会津地区の特別支援学校を調べてみると、

 

 

  • 福島県立会津支援学校
  • 福島県立会津支援学校竹田校
  • 福島県立聾学校会津分校

 

 

の3校が該当します。

 

この中のどの学校に勤務していたかは不明です。

今後新たな情報が出るのを待つしかなさそうです。

 

 

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