【滋賀】捜査車両(警察車両)で女性とホテル不倫した警部の顔画像や家族は?降格希望し退職せず『呆れる』

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滋賀県警警部捜査車両警察車両)を使用して複数の女性とホテル不倫をしていたに行っていたことがわかりました。

 

警部顔画像家族について確認します。

 

 

 

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滋賀県警警部が警察車両でホテルへ行っていた


滋賀県警で耳を疑うような不祥事が発覚しました。

 

滋賀県警の50歳の警部が勤務中にも関わらず、警察車両を使用し女性とホテルへ行って不倫したことが明らかになりました。

 

 

公務中に警察車両で複数の女性とホテルに行き、不適切な交際をしたとして、滋賀県警監察官室は26日、県警本部に勤務する男性警部(50)を、減給100分の10(6カ月)の懲戒処分にした。警部は26日付で警部補に降格を申し出た。

県警によると、警部は昨年2月末から今年6月の勤務時間中、出会い系サイトで知り合った女性7人と、県内や京都市のホテルに計7回行き、不適切な行為をした。移動には公用車を使い、女性も乗せていた。うち2、3人には約1万5千円ずつの現金を支払った。警部は妻帯者で、出会い系サイトを使った不倫を2014年に始め、十数人と交際していた。警部は「女性と出会うのが楽しくなり、快楽を求めてしまった」と話している、という。

県警などの説明では、今年7月1日、警部の上司にあたる警視に部下から通報があったが、警視は監察官室に報告しなかった。このため、部下が同13日に同室に通報。女性とホテルに通っていたことが発覚した、という。県警は、監督責任を問い、上司の警視を本部長訓戒とした。

県警は捜査情報の流出はないとしている。「交際していた女性を特定できず、接触していない。警部の供述などから判断した」(監察官室)という。

警部は9月、自宅付近で京都新聞社の取材に対し「知らない。何も言うことはない」と答えていた。

<引用元:京都新聞>

 

警察車両でホテルに行った警部は論外ですが、部下が勇気を持って上司に報告したにも関わらず上申しなかった警視も警視です。

 

 

警部の顔画像や家族は?

 

不祥事が発覚した警部の顔画像は現在までに明らかになっていません。

 

しかし、警部本人の言葉にもあるように

 

「快楽を求めてしまった」

 

と、欲望を抑えきれずにタブーを犯してしまったようです。

 

家族については、

がいるということは明らかにされていますが、年齢的には子供もいる可能性は高そうです。

 

仮に子供がいるとすれば、尊敬する警察官の父の背中はどう見えているのでしょうか。

 

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不倫女性に支払った金額は?

 

警部は出会い系サイトで複数の女性と知り合い、ホテルで関係を持ったとされています。

女性の顔画像は明らかになっていません。

 

その際にはお金を払ったとしていて、

 

 

  • 知り合った女性7人
  • ホテルに行った回数7人
  • お金(15000円)を支払った回数2〜3回

 

 

と、初めから不倫目的で出会い系サイトを利用していたことは明らかです。

 

また、この件で処分を受けており、最近は依願退職など、自身の立場の責任を取るために退職するケースが多いですが、この警部は、降格を希望し、滋賀県警にまだ在籍しています。

 

在籍することが悪いとは言いませんが、その不名誉のレッテルを貼ったまま、滋賀県警に残ることの方が精神的ダメージが多いような気がします。

 

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