【東名夫婦死亡事故】煽り運転・石橋和歩被告の無罪主張した弁護人(弁護士)は誰?名前や画像は?ネット『無罪はあり得ない』

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東名高速道路で起きた、煽り運転による夫婦死亡事故の裁判で、石橋和歩被告の弁護人が無罪を主張したことが明らかになりました。

 

この弁護人弁護士)の顔画像名前なのか確認します。

 

 

 

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東名夫婦死亡事故・石橋和歩被告側が無罪主張

2017年に東名高速道路で起きた、煽り運転からの夫婦死亡事故

 

煽り運転をしたとされる、石橋和歩被告のインタビュー映像や、夫婦を死亡に追いやった煽り運転からの追い詰め行為。

 

夫婦死亡後、残された子供達の悲痛な叫び、どれもが鮮明に脳裏にやきつき、社会的にも大きな問題となりました。

 

 

 

神奈川県大井町で昨年6月に起きた東名高速道路の夫婦死亡事故で、自動車運転死傷行為処罰法違反(危険運転致死傷)と監禁致死傷罪などで起訴されている福岡県中間(なかま)市、石橋和歩被告(26)の弁護人が6日、両罪で無罪を主張する方針を明らかにした。初公判は12月3日。

横浜地検は昨年10月、石橋被告の乗用車が夫婦のワゴン車の前に割り込み、減速するなどの「あおり運転」を繰り返し、追い越し車線で止まらせた結果、大型トラックの追突を誘発して夫婦らを死傷させたとして、危険運転致死傷で起訴した。同罪は運転中の事故を想定しているため、認められない場合を考慮し、監禁致死傷罪を予備的訴因として加えた。

初公判を前に、弁護人が報道陣に方針を説明。追突事故が停車後に起きたことなどから危険運転致死傷は当たらないうえ、監禁致死傷罪も路上で被害者を移動困難にしたとの状況が2分と短く、「監禁の認識があったかは疑問」とし、争う構えを示した。被告は事実関係は認めているといい、弁護人は「(法的な)疑問点について見解を述べていく」と説明した。

<引用元:読売新聞>

 

 

記事の通り、石橋和歩被告側の弁護人弁護士)は無罪を主張しています。

 

一般的な感覚で考えれば、

 

  • 煽り運転をし、高速道路上で夫婦を車から出していること
  • 結果的に高速道路上で死亡事故に巻き込まれたこと

 

から、さすがに無罪はあり得ないと考えてしまいますが、石橋和歩被告の無罪を法律のプロである弁護士が、本当に罪は無いと考えているのでしょうか

 

理解に苦しむ主張という感じがします。

 

 

無罪主張した弁護人(弁護士)は誰?

 

このとっぴな主張とも言える無罪を訴えている石橋和歩被告の弁護人なのか気になりますね。

 

石橋和歩被告の弁護人弁護士)や、接見した人物を検索してみましたが、現在までに弁護士は誰なのか、画像や名前は公開されていません。

 

11月6日に上記記事の元となるマスコミ向けの説明を行っていますが、残念ながら画像の公開はされていません

 

裁判の場で明らかになることになりそうです。

 

新たな情報が出るのを待ちましょう。

 

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無罪主張にネット『無罪はあり得ない』

 

社会に大きな衝撃を与えた、石橋和歩被告の煽り運転が誘発した死亡事故。

 

さらにおおきなギャップを感じる無罪主張に、ネット上でも批判的な投稿が多くなされています。

 

 

 

 

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