【大分県警宇佐署】巡査がノーヘル原付運転画像。帽子と勘違い『そんな勘違いある訳ねえ』

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大分県警宇佐署に勤務する20代巡査が、勤務中にノーヘル原付バイクを運転していたことがわかりました。

 

ノーヘルの理由が、ヘルメットと帽子を勘違いしたのか画像を確認します。

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大分県警宇佐署の巡査がノーヘルで原付運転

 

大分県警で耳を疑うような勘違いで道路交通法違反を犯した巡査がいたことが明らかになりました。

 

 

大分県警宇佐署に勤務する20代の巡査が、勤務中にノーヘルで原付バイクを運転し、目撃者が110番通報する出来事がありました。

点数切符を切られており、違反を犯した理由ヘルメットと帽子を勘違いしたことを供述しています。

 

 

大分県警宇佐署の20代男性巡査が勤務中にヘルメットをかぶらずに公用の原付きバイクを運転していたことが、県警への取材でわかった。目撃した通行人が110番通報し、同署は道路交通法違反の疑いで反則金のない点数切符(白切符)を交付した。

署によると、巡査は11日午後3時50分ごろ、宇佐市四日市の県道や市道で、ヘルメットを着用しないまま公用の原付きバイクを約2キロ運転した。その後、気づいてヘルメットを着用したという。パトロール中で制服姿だった。調べに「帽子をかぶっていたため、ヘルメットを着用していると勘違いした」と説明したという。中島洋文副署長は「指導教養を徹底する」と話した。

<引用元: 朝日新聞デジタル>

 

 

ノーヘルで原付バイクを運転していた場所と画像は?

 

当該巡査が、勤務していたのは大分県警宇佐署とされています。


勤務中の出来事ですので、当然ながら宇佐署管内を走行していたものと思われます。

 

 

大分合同新聞ではノーヘル運転の画像を公開しています。

 

この画像は、ノーヘル運転に気づいた通行人が動画撮影していたもののようです。

 

宇佐署によると、

 

  • 巡査は11日午後3時50分ごろ、ヘルメットをかぶらず宇佐市中心部の県道や市道を約2キロ走行
  • その後、気付いて着用
  • パトロール中で制服姿だった

 

ということです。

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みんなの反応

 

あまりの間抜けな勘違いに呆れている方が多いようです。

 

 

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