【訃報か】読売・ナベツネ(渡邉恒雄)の死因は誤嚥性肺炎?家族(妻・子供)画像は?安倍総理待ち『関係あるのか?』

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読売グループ、そしてプロ野球界のドンでもある、ナベツネこと渡邉恒雄さんが死去したと情報が飛び交っています。

 

ナベツネさんの死因と、訃報発表を遅らせた理由安倍総理帰国を待ったのか、家族子供)の画像も確認します。

 

 

 

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ナベツネ、死去か。情報飛び交う。

 

プロ野球界のドンであり、読売グループのトップであるナベツネこと渡邉恒雄主筆が死去したとされています。

 

これは、菅野完さんが自身のメルマガで明かしたことが発端とされています。

 

 

 

この中でナベツネこと渡邉恒雄主筆の死去について触れています。

 

死去したのは11月16日とされており、未だ11月17日18時時点で読売は発表していません。

この理由について、ジャーナリストの田中稔氏は、安倍総理の帰国を待っているためと予想されています。

 

 

ナベツネの死因は?安倍総理帰国待ち?

 

渡邉恒雄主筆は、8月に自宅で酒を飲んだ際に転倒し頸椎骨折をしたとされています。

 

 

詳しくは当ブログでも紹介しました。

>>【容体急変】ナベツネ(渡邉恒雄)が頸椎骨折で集中治療室に!入院している病院はどこ?退院予定は9月?

 

92歳という年齢を考えると、これまでがタフすぎる方でしたが、流石に今回の頸椎骨折は死因となり得る重傷といえます。

 

食べ物はおろか、唾液を飲み込むことすらままならない状態であった可能性もあります。

誤嚥性肺炎になるリスクも高くなりますし、そうでなくとも高齢であることからどんな合併症になってもおかしくないと言っても過言ではないでしょう。

 

しかし、入院の一方が報じられても読売広報部は、

 

「一般病棟で治療を受けながら、業務書類に目を通すなど順調に回復しています」

 

と不自然な説明。

体力の衰えは誰が見ても想像できる範囲ですが、ナベツネさんの指示なのでしょうか。

 

 

また、大きなニュースであるにも関わらず未だ報じていないのは安倍総理が帰国するのを待っているためと噂されています。

 

4月には安倍総理と一緒に野球観戦をしている仲ですし、放送法改正についてはナベツネさんを怒らせたのではないかという噂もあり、全く無関係な仲とはいえません。

 

安倍総理の帰国、訃報の発表、安倍総理のお悔やみの言葉を得たいのかもしれません。

 

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ナベツネの家族(妻・子供・孫)の画像は?

 

ナベツネさんはあれほど影響力の大きい人物ですが、不思議と家族についてはあまり知られていません。

家族画像はこれまで明らかになっていません。

 

ナベツネさんは、1955年に元モデルの篤子さんと結婚しています。

篤子さんは元女優で、体を壊しモデルに転向したといわれています。

 

2017年にはその最愛の妻・篤子さんを病気で亡くしています。

一説には肝硬変だったのではないかと言われていますが、死因は公表されていませんので、明らかではありません。

 

篤子さんとの間に、息子・(むつみ)さんという子供がいらっしゃいます。

 

現在は三井住友信託銀行の専務執行役員として勤務されていらっしゃるようです。

 

こちらのページでその名前が確認できます。

三井住友信託銀行ホームページ

 

一般の方ですので、家族構成まではわかりませんが、立派な仕事をされており、ご結婚、妻・子供に恵まれているのではないかと想像されます。

 

プロ野球界に君臨したナベツネさんの死去はあまりにも突然だったこと、そしてひっそりと情報が流れ出したギャップに言葉もありません。

 

ご冥福をお祈りします。

 

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