【画像】豊中市・関西工芸でライター火事発生。原因は?場所と黒煙画像がヤバい『名神豊中出口出た所大渋滞』

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大阪市豊中市看板会社関西工芸』から出火する火事が発生しました。

 

火事の原因ライターから塗料成分等への引火なのか、場所画像を確認します。

 

 

 

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豊中市『関西工芸』で火事発生

大阪府豊中市にある看板会社関西工芸』で火事が発生し110番通報がありました。

 

男性従業員が軽いやけどを負ったと言うことですが、作業中にライターを助けたことがきっかけの様です。

 

 

2日午後4時ごろ、大阪府豊中市名神口にある看板製作会社「関西工芸」の工場が燃えているのを周辺住民らが発見し、119番した。府警豊中南署によると、工場と、隣接する自動車関連の会社がそれぞれほぼ全焼。関西工芸の男性従業員(56)が両手に軽いやけどを負って病院に搬送された。

豊中南署によると、同社は休業日だったが、男性は1人で出社。同署の調べに「作業中にライターを付けたら何かに引火した」と話しているといい、同署などが詳しい出火原因を調べる。

現場は名神高速豊中インターチェンジから西に約100メートル。

<引用元:産経新聞>

 

 

関西工芸の場所と原因は?

 

看板会社『関西工芸』の場所は、大阪府豊中市名神口で、名神高速豊中インターチェンジの近くだと言うことです。

 


 

比較的古い建物の工場であることが分かります。

 

 

出火当時、やけどを負った従業員が一人で、作業中にライターをつけたことで何かに引火したと言うことですが、作業工程でライターを使用しなければならなかったのか、休憩をしようとしてタバコか何かに火をつけようとしたのかまでは不明です。

 

その従業員も何に引火したかが把握していませんし、看板製作工場ということを踏まえれば、使用する塗料などに引火性の成分があったとしても何らおかしくはありません。

 

何れにしても、警察が調べている出火の原因の発表が待たれます。

 

 

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火事の画像は?

 

上記地図でも工場が密集している様子であり、ひどい黒煙が立ち込めていたことが近くにいたツイッターユーザーによってツイートされています。

 

 

 

 

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