【いわくにバス】上田純史社長と点検用ハンマーの画像は?苦情に衝撃の「殴っていい」対応も『本気にする人いるの?』

山口県岩国市いわくにバス上田純史社長が、乗客の苦情に対し「ハンマーで殴っていい」という衝撃の返信をしていたことが明らかになりました。
 

 
上田純史社長の画像経歴、問題の点検用ハンマーを確認します。
 

 

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いわくにバス・上田純史社長が「ハンマーで殴っていい」


 

 
山口県岩国市で運行されている第3セクター、「いわくにバス」の上田純史社長が、乗客の苦情に対し、「ハンマーで殴っていい」と、耳を疑うような返信をしていたことが明らかになりました。
 

 

 
本来であれば、苦情を真摯に受け止め社員教育を徹底するなりの措置をとるのが良いと思いますが、まさかの、暴行を許可するという返信はどんな心境で送ったのでしょうか。
 
また勤務する社員たちも社長に対しての不信感をかけられた事は間違いないでしょう。
 

 

山口県岩国市の第三セクター「いわくにバス」の上田純史社長(37)が、運転手の態度に関する乗客の苦情メールに対し「ハンマーで殴っていい」と返信していたことが、同社への取材で19日、分かった。
 情報提供を受けた市は不適切として口頭注意した。市によると、上田社長は「今後は気を付けたい」と応じたという。同社は「コメントできない」としている。
 同社によると、14日にバスの乗客から運転手の態度が不愉快だとメールで苦情があった。上田社長は14日、謝罪の言葉の後に「運転席の近くに点検用のハンマーがあります。それを使って割とマジで、次から殴っていいです」と返信。「赤ちゃんと同じなので、その場ですぐ叱らないと理解しません」とも書いた。

市によると、上田社長は別のバス会社に勤めていたが、公募に応じて2012年に就任した。回答が不適切として対応を求める情報提供があったほか、市が、ツイッター上に返信内容が投稿されているのを確認した。

<引用元: 産経新聞>

 

 

上田純史社長の画像と経歴、ツイートは?

 

 
上記記事の通り上田純史社長は、もともと別のバス会社に勤務していた形で、2012年の公募によりいわくにバスの社長に就任しています。
 
上田純史社長の画像はこちらです。
 
上田純史社長画像
 

 
社長就任時には32歳と非常に若い社長であったことがわかります。
 

 
若くして組織のトップに立ったことより性格や考え方が変わってしまったのか、もともと独特の考え方を持つ方だったのか不明ですが今後のいわくにバスの運行が心配です。
 

 

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点検用ハンマーの画像は?

 

 
上田純史社長は返信のメールの中で、点検用ハンマーを指示しています。
 

 
ツイッターユーザーの中には、別会社であると思われますが、ハンマーの画像を投稿している方もいらっしゃいます。
 

 


 

 
こんなハンマーで殴られたら、バスの運行どころではないでしょう。
 

 

 

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