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【東名あおり】石橋和歩被告側の控訴した弁護人は国選?ネットまたも炎上『自分の仕事を嫌になったりしないのかな』

 東名あおり事件石橋和歩被告側の弁護人は判決を不服とし控訴したことを明らかにしました。

 

公判から数々の物議をかもしている弁護人と、控訴の理由を確認します。

 

 

 

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東名あおり事件、石橋一歩被告側が控訴

東名高速道路上であおり運転の上、夫婦を死亡させたとした一連の東名あおり事件で、懲役18年の判決を言い渡された石橋一歩被告の弁護人控訴したことが明らかになりました。

 

危険運転致死傷が認定され、遺族のみならず、全国の方々が一定の納得が得られた判決ではありましたが、またしても裁判が続く事に死亡夫婦の子供たちの気持ちを考えると、胸が痛みます。

 

 

神奈川県大井町の東名高速道路で昨年6月、「あおり運転」を受け停止した車にトラックが追突し、夫婦が死亡した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)罪などに問われた無職石橋和歩被告(26)の弁護側は21日、懲役18年の実刑とした横浜地裁判決を不服として東京高裁に控訴した。

<引用元:時事通信>

 

 

 

石橋和歩被告の弁護人は誰?

 

以前、当ブログでもこの弁護人について確認をしましたが、未だ画像名前は明らかになっていません。

 

記者会見などもしているとは思いますが、裁判が全て終わるまで公開されないのかもしれませんね。

社会問題とも言える事件の被告の弁護人ですので、過酷な状況に置かれていることは間違い無いでしょう。

 

もちろん、弁護人ですので、主観や同情なく公平な立場での弁護が求められますが、本当に、石橋和歩被告が無罪だと考えているのか、懲役18年が妥当ではないと考えているのか、甚だ疑問に感じます。

 

ツイッターでは、国選弁護人ではないかとの憶測も出ていますが、真偽のほどは定かではありません。

 

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控訴に批判的な意見が集中

 

石橋和歩被告の弁護人は、

 

「法の趣旨を骨抜きにすることはあってはならない」

 

と語っていましたが、石橋和歩被告の態度が悪い様が報じられるなど、弁護人としても四苦八苦していることでしょう。

なんとか法の抜け道を探しているという気もしないでは無いですが、一般感覚をもった裁判員の皆さんが決断した判決を尊重して欲しいとも思います。

 

控訴はやっぱりという気もしますが、ネット上ではまたしても批判的な意見が多く投稿されています。

 

 


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