【乾マタニティクリニック】乾誠悟容疑者の院長(父)殺人事件の画像や動機がヤバい?『規制線が張られています』

福島県郡山市乾マタニティクリニックで、院長乾裕昭さんが殺される殺人事件が発生しました。

 

逮捕された乾誠悟容疑者や、事件の場所動機画像を確認します。

 

 

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郡山市・乾マタニティクリニックの院長が殺される殺人事件

 

福島県郡山市にある乾マタニティクリニックで、院長乾裕昭さんが自宅内で倒れており、死亡が確認されました。

 

息子乾誠悟容疑者が犯行を供述しており、殺人未遂事件の犯人として逮捕されています。

 

 

12日午後5時頃、福島県郡山市並木の産婦人科医院「乾マタニティクリニック」で、「息子が夫の首を絞めた」と家族から110番があった。院長の乾裕昭さん(69)が自宅部分の3階で倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。

郡山署は、現場にいた息子の無職乾誠悟容疑者(34)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。乾容疑者は調べに「自分が首を絞めた」と供述している。同署は今後、殺人容疑で調べる方針。

<引用元:読売新聞>

 

 

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殺人事件が発生した場所と犯行の動機は?

 

 

殺人事件が発生したのは、福島県郡山市並木の産婦人科医院「乾マタニティクリニック」だとされています。

 



こちらのクリニックは、4階建て自宅兼用のクリニックで、3・4階が自宅だと言うことです。

 

 

現在のところ犯行動機についてはまだ調べが進んでいませんが、父親で亡くなった院長の乾裕昭さんは、

 

 

『静岡県清水出身で、明るい性格です。次郎長のように、世のため人のためとなるため医者になりました。特に女性の味方として、お産と不妊研究に全力投球していきます。』

昭和51年: 東京慈恵会医科大学卒業
昭和61年: 東京慈恵会医科大学婦人科講師
昭和63年: (医)慈恵会乾マタニティクリニック開設

  • 医学博士

  • 日本産婦人科学会専門医

  • 日本臨床細胞学会指導医

  • 国際細胞学会指導医

  • ソフロロジー分娩法上級指導医

  • 日本不妊学会会員

  • 日本受精着床学会会員

  • 日本臨床細胞学会功労会員

<引用元:乾マタニティクリニックHP>

 

と、とても立派な方のように感じます。

 

乾裕昭さん画像

 

息子の乾誠悟容疑者は無職で、犯行は自宅内で首を締めたとされています。

 

ホームページでは、土曜の午後の診療はPM 14:00~14:45とされていますので、業務後の事件であったことも分かります。

 

 

乾院長の妻が誠悟容疑者を止めて110番通報するくらいですから、息子が常軌を逸した行動をとっていたことが想像されます。

 

 

医者で偉大な父親と比較され劣等感を抱く、という親子関係もしばしば耳にしますが、父親に対するコンプレックスが爆発したのか、それ以外に親子間でトラブルがあったのか、いずれにしても動機については警察の調べが待たれます。

 

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事件に関する画像は?

 

クリニックで入院施設があったかどうかは不明ですが、命が生まれる場所で、殺人事件により命が奪われてしまったことは残念でなりません。

 

小児科も併設し、不妊治療にも力を入れていたクリニックのようですので、通院していた患者さんにとっては今後の診療がどうなるのか気がかりなところでしょう。

 

 

 

 

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