【京セラドーム】AKB48握手会のはしか患者が参加していた画像や推しメンは?『AKBの握手会とかテロやん』

京セラドームで開催された、AKB48握手会はしか感染の10代患者が参加していたことが明らかになりました。

 

患者が並んでいた推しメンは誰なのか、当時の会場の混雑ぶりを画像で確認します。

 

 

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AKB48握手会にはしか患者が参加

 

1月6日に京セラドームで開催されたAKB48握手会に、はしかに感染した10代男性が参加していたことが明らかになりました。

 

大阪市やAKB48のホームページで注意を呼びかけていますが、インフルエンザも流行しているこの時期ですので、大勢の人が集まるイベントでの感染のリスクは下げる方が困難かもしれません。

 

 

今月6日、大阪市内で開かれたアイドルグループ「AKB48」のイベントに、はしかに感染していた男性1人が訪れていたことがわかり、大阪市は男性が不特定多数の人に接触した可能性があるとして、ホームページなどで注意を呼びかけています。

市によりますと、患者は三重県に住む10代の男性で、今月5日から鼻水や咳の症状があった状態で翌日の午前11時半から午後9時ごろにかけて、京セラドーム大阪で開かれていた「AKB48」の握手会と、隣にある「イオンモール大阪ドームシティ」を訪れ、その後、医療機関ではしかと診断されたということです。

<引用元:MBSニュース>

 

 

はしか患者が参加していた握手会のメンバー(推しメン)は誰?

 

 

現在までに、患者がどのメンバーと握手をしたのか、推しメンは誰だったのかは明らかになっていません。

 

上記記事では、京セラドーム→イオンモール大阪ドームシティと訪れたとしています。

 

 

地図で確認すると隣り合った施設ですので、徒歩での移動の可能性が高そうですが、正月最後の休みとあってかなりの人手があったことが予想されます。

 

前日の時点で症状はあったわけですが、自身の判断で自分の健康よりも握手会が勝ってしまったことは言うまでも無く、まさかはしかとは思って見なかったのであろうと思われます。

 

 

また、三重県からの参加者と言われていますので、大阪までの移動に電車を利用した可能性もありそうです。

 

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AKB48握手会の混雑の画像は?

 

ただでさえ多くのファンが集まるAKB48握手会ですので、感染のリスクはきわめて高そうです。ツイッターでは会場周辺の画像はあまり確認することはできません。

 

 

 

 

 

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