【逮捕】茨城大生殺人事件のフィリピン人男性が出頭の為再入国の画像は?『手袋をつけて…』



 
2004年に発生した茨城大生殺人事件で、当時少年のフィリピン人男性が警察へ出頭のため再入国することがわかりました。
 

 
再入国の様子と、容疑者の画像をかくにんします。
 

スポンサーリンク




茨城大西殺人事件の容疑者が再入国で逮捕の見込み


 

 
2004年に発生した茨城大生の殺人、強姦致死事件で国際手配中であったフィリピン人男性(元少年)が、再入国することがわかりました。
 

 
この容疑者のフィリピン人男性は、出頭するための再入国で、茨城県警の10年以上にもわたる執念の捜査の結果だといえます。
 


 

2004年に茨城大農学部2年の女子学生=当時(21)=が殺害された事件で、殺人と強姦致死の疑いで国際手配されている当時18歳だったフィリピン国籍の元少年(33)が日本へ再入国し、出頭する意向を茨城県警に伝えていることが24日、捜査関係者への取材で分かった。マニラから同日夜に航空機で成田空港に到着後、逮捕する方針。

 県警は13年以上たった17年9月、遺体から検出されたDNA型などを基に、主犯格とされる岐阜県の元工員ランパノ・ジェリコ・モリ被告(37)を逮捕。既に出国していた事件当時19歳と18歳の元少年2人も逮捕状を取り、国際手配した。

<引用元: 共同通信>

 

 

広告
 

 

再入国するフィリピン人男性の画像は?


 

 
この男性は当時18歳で現在33歳になっています。
 

 
茨城県警に自ら出頭の意思を示したと言うことで、DNA鑑定の結果がこの結果を導いた最大の要因と言えるでしょう。
 

 

 
現在のところまだ成田空港には到着していませんので画像が公開されていませんが逮捕後、徐々に情報が明らかになってくることと思います。
 

 

 

スポンサーリンク




殺害の様子が生々しすぎる


 

 
かつてフジテレビはこの男性にインタビューをしていたとして、FNNニュースの中でその時のインタビュー画像を公開しています。
 

 
FNNニュース画像
 

 

 
当時の殺害の様子を生々しく語っており、
 

 

  • 「(どうやって殺したのか?)手袋をつけていたんだ。(誰が殺したのか。3人で?)そうです」

 

 

 
と語っています。これを聞くだけで遺族の悲しみは言葉に表せないでしょう。
 

 
しっかりと罪を償っていただきたいと思います。
 

 


 
トップページへ

スポンサーリンク




最新情報をチェックしよう!
広告
error: Content is protected !!