【手配】ATM不正引き出し・井上勇容疑者の顔画像公開される 潜伏先は?『個人で行えるはずもなく』

2016年に発生した、ATMから総額18億円が引き出された事件で主犯格の関東連合元メンバー・井上勇容疑者の顔画像が公開されました。
 

 
この事件の経緯や、手口、現在の潜伏先などを確認します。
 

 

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ATM不正引き出し事件の主犯格・井上勇容疑者の顔画像公開


 

 

 

17都府県のコンビニの現金自動預払機(ATM)から約18億円が不正に引き出された事件で、福岡、千葉両県警は28日、不正作出支払用カード電磁的記録供用と窃盗容疑で指名手配中の井上勇容疑者(41)の公開捜査に踏み切った。

 同容疑者は準暴力団「関東連合」元メンバーで、一連の事件を主導したとみられる。

 福岡県警によると、井上容疑者は2016年5月15日、福岡市博多区のコンビニ43店舗のATMに、南アフリカで発行された偽造カードを挿入し、計4380万円を引き出した疑いがある。

 事件は同日、同様の手口で東京、愛知、大阪など17都府県のコンビニで一斉に発生し、被害総額は約18億円に達した。 
<引用元: 時事通信>

 

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現在の潜伏先は?

 

 
2016年に発生したこの不正引き出し事件は、現在も未解決となっています。
 

 
警察が井上勇容疑者の場所を懸命に操作していますが、現在までにつかまってはいません。
 
下記ツイートにもありますが、全国を巻き込んでの大きな犯罪ですので仲間の存在が当然疑われます。
 
元関東連合のメンバーであると言うことから関東連合の関係者が身柄をかくまっている可能性や、もしくは、海外で逃亡している可能性も否定はできません。
 

 


 
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