【松山市】車3台事故と渋滞画像 生後6ヶ月女児が車外にチャイルドシートは?

愛媛県松山市で車3台が絡む事故が発生しました。
 

 
事故の画像と場所、車外に投げ出された生後6ヶ月女児はチャイルドシートをしていなかったのか確認します。
 

 

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愛媛県松山市の国道で車3台が絡む事故、女児投げ出され重体


 

 
愛媛県松山市で車3台が絡む大きな交通事故が発生しました。
 

 

 
この事故により6人がケガをし、生後6ヶ月の女児が車外に投げ出され意識不明の重体となっています。
 

 

 

16日夕方、松山市の国道で車3台が関係する事故があり、生後6か月の女の子が車の外に投げ出されて意識不明の重体となるなどあわせて6人がけがをしました。

16日午後4時40分ごろ、松山市浅海原の国道196号線で今治方面に向かっていた乗用車と反対車線を走ってきた軽乗用車が接触しました。
その後、乗用車は軽乗用車の後ろを走っていた別の軽乗用車と正面衝突しました。
警察によりますと、この事故で乗用車の後部座席に乗っていた生後6か月の女の子が車の外に投げ出され全身を強く打って意識不明の重体となっているほか、後部座席の66歳の祖母が胸を強く打つ大けが、それに、この乗用車を運転していた39歳の女の子の母親と助手席に乗っていた66歳の祖父が軽いけがをしました。
また、正面衝突した軽乗用車に乗っていた34歳と42歳の男性も軽いけがをして、この事故で合わせて6人がけがをしました。
初めに接触した軽乗用車に乗っていた4人にけがはありませんでした。
現場は片側1車線の見通しのよいほぼ直線の道路で、警察がそれぞれの車の運転手などから話を聞いて事故の原因を調べています。

<引用元: NHKニュース>

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事故が発生した場所は?

 

 
事故が発生したのは、上記記事の通り、松山市浅海原の国道196号だとされています。
 

 

 

 

 

 

 

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女児のチャイルドシート着用は?

 

 
この事故では生後6ヶ月の女児が車外に投げ出され重体となる胸の痛む被害が発生しいます。
 

 
当然ながら生後6ヶ月女児はチャイルドシートの着用は義務ですが、現在のところチャイルドシートを着用していたかどうかは明らかにされていません。
 

 
仮にチャイルドシートを着用していたならば、相当な衝撃の事故だったと想定されそうです。
 

 

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