【2019】台風2号(ウーティップ)発生 進路予想と天気は?船舶は注意『まだ冬なのに』

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2019年2月20日に、台風2号(ウーティップ)が発生しました。

 

台風2号の進路予想と、天気への影響を画像とともに確認します。

 

 

 

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2019・台風2号(ウーティップ)が発生

2019年2月20日未明に、台風2号ウーティップが発生しました。

 

まだ台風の時期には早い気もしますが、進路予想や天気への影響が気になります。

 

 

きょう(20日)午前3時、マーシャル諸島で台風2号「ウーティップ」が発生しました。今後は発達しながら西よりに進み、マリアナ諸島で、進路を北よりに変えるでしょう。

「ウーティップ」は、マカオが用意した名前で、蝶の意味です。台風の名前は、「台風委員会」(日本含む14カ国等が加盟)などが提案した名前が、あらかじめ140個用意されていて、発生順につけられます。準備された140を繰り返して使用(140番目の次は1番目に戻る)されますが、大きな災害をもたらした台風などがあると、加盟国からの要請によって、その名前を以後の台風では使用しないように別の名前に変更することがあります。

<引用元:tenki.jp>

 

 

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台風2号の進路予想と天気は?

 

台風2号の進路予想と天気について、NHKニュースでは、

 

気象庁の観測によりますと、20日午前3時、日本のはるか南のマーシャル諸島近海で熱帯低気圧が台風2号に変わりました。

中心の気圧は1000ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートル、最大瞬間風速は25メートルで、中心の北側280キロ以内と南側170キロ以内では風速15メートル以上の強い風が吹いています。

台風は1時間に35キロの速さで西へ進んでいて、気象庁は付近を通る船舶に注意するよう呼びかけています。

<引用元:NHKニュース>

 

 

とだけ報じており、船舶への注意は呼びかけているものの、詳しい進路予想や天気への影響については伝えていません。

 

かなり距離が遠いこともその一因でしょう。

 

 

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ネットの反応

 

 

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