【天草市】内海純基容疑者が生後4ヶ月乳児ゆさぶり虐待か 画像や動機・母親『骨折は揺さぶっても起こらない』

熊本県で生後4ヶ月の乳児をゆさぶり急性硬膜下血腫や骨折させたとして、内海純基容疑者が逮捕されました。

 

逮捕画像や、揺さぶりした動機、母親について確認します。

 

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内海純基容疑者が生後4ヶ月の乳児に傷害容疑で逮捕、虐待か

 

 

熊本県で、生まれて間もない生後4ヶ月の乳児に対する傷害の疑いで、父親である内海純基容疑者が逮捕されました。

 

前後に揺さぶり、急性硬膜下血腫に、また左腕も折ったとされており現在も意識が戻っていないということで心配です。

 

 

熊本県警は24日、生まれて日が浅い息子を強く揺さぶり重いけがを負わせたとして、傷害の疑いで同県天草市楠浦町、会社員内海純基容疑者(23)を逮捕した。

 逮捕容疑は昨年7月14~15日、自宅内で当時生後4カ月だった次男の上半身をつかんで前後に揺さぶり、急性硬膜下血腫に陥らせたり左腕を折ったりした疑い。次男は事件後、入院して治療を受けているが、今も意識が戻っていないという。

 県警などによると、数日後に男児を診察した医師が容体を不審に思い、病院が県中央児童相談所(熊本市)に連絡。児相は虐待の疑いがあると判断し、すぐに県警へ通報した。

<引用元:共同通信>

 

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内海純基容疑者の逮捕画像や動機(理由)は?

これまでに逮捕された、内海純基容疑者の逮捕や関連する画像は公開されていません。

 

自宅でのゆさぶり行為によるものだとされていますので、熊本県天草市楠浦町での犯行だと思われます。

 

 

揺さぶった理由は明らかになっていませんが、虐待目的だった可能性もありますが、不慣れにあやそうとしていた可能性も否定できません。

23歳という若い父親ですから、乳児の扱いには慣れていないことでしょう。

ちょっとしたイライラが行動に出てしまったのか、いずれにしても意識が戻らないほどの揺さぶりだったことは残念としか言いようがありません。

 

 

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乳児の母親(容疑者の妻)は?

 

意識が戻らない乳児の母親で内海純基容疑者の妻については一切報じられていません。

 

入院したままの乳児の看病で大変なことは推察されますが、当時内海純基容疑者と乳児のそばにいたのかいなかったのか、母親自身が自分自身を責めてしまうのではないかということも懸念されます。

 

 

 

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