【大阪府泉大津市】岡本大輝容疑者が酒気帯び(飲酒)ひき逃げ容疑逮捕 場所・画像は?『法律を厳しく』

大阪府泉大津市で岡本大輝容疑者が酒気帯び(飲酒)およびひき逃げ容疑で逮捕されました。

 

ひき逃げ事故の起きた市道交差点(T字路)の場所と、倒れていた原因を確認します。

 

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岡本大輝容疑者を酒気帯び・ひき逃げ容疑で逮捕

 

大阪府泉大津市で、酒気帯びおよびひき逃げの容疑で、岡本大輝容疑者が逮捕されました。

 

岡本大輝容疑者は車を乗り捨てて逃走を図ったようですが、「覚えていない」と容疑を否認しています。

ひき逃げされた60代女性は軽傷だということです。

 

酒気帯び運転でひき逃げしたとして、大阪府警泉大津署は25日、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(酒気帯び運転、ひき逃げ)の疑いで同府泉大津市板原の会社員、岡本大輝容疑者(26)を逮捕した。「覚えていない」などと容疑を否認しているという。

逮捕容疑は25日午前8時5分ごろ、大阪府泉大津市の市道交差点で、酒気帯び状態のまま乗用車を運転、60代の無職の女性=同府貝塚市=運転の軽乗用車と衝突して女性に軽傷を負わせたが、そのまま逃げたとしている。

同署によると、現場は信号機のあるT字路。岡本容疑者は車を乗り捨て、約50分後に現場から南東に約1・3キロ離れた自宅近くで倒れているのが見つかった。その後、病院に搬送され、酒気帯びが確認されたという。

<引用元:産経新聞>

 

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ひき逃げ事故が発生したT字路交差点の場所は?

 

ひき逃げ事故が発生した場所は、大阪市泉大津市の市道交差点(T字路)だとされています。

 

 

詳細な場所については明らかになってはいませんが、信号機のある交差点だということですので、信号無視や女性が運転する車の動きを確認不足だったなど、いずれにしても飲酒による正常な運転ができない状態だったことが原因と考えられます。

 

 

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逃走し酔いつぶれて寝ていた?

 

岡本大輝容疑者は事故後、車を乗り捨て自宅近くで倒れているのが見つかり病院に搬送されています。

 

倒れていた理由は不明ですが、酒気帯びだったことを考えると酔いで寝てしまっていたのかもしれません。朝8時ごろの事故ですから日曜の夜にかなりの量の飲酒をしていたことが伺えます。

 

ネットの反応(ヤフーコメントより)

 

  • これだけ、飲酒、酒気帯び運転が事故を起こし問題になっているのに、まだ同じ事を繰り返すバカが、何故減らないのか?
  • 酒気帯び運転、無くならないですね。お酒が無くならないない限り。本末転倒の状態ですね。どんなに再講習の免許申請のとき飲酒運転の危険を訴えても飲む人には釈迦に説法ですね。
  • 自分は飲酒運転をしてもまともな運転ができる!と過信し、罪の意識もないまま日常化した結果がコレ。被害者が亡くならなかった事だけが全ての救い。
  • 酩酊して運転して事故を起しても、正常に判断できる運転が不可能だったと軽い刑になってしまう。そもそも飲酒して運転する事自体が問題であって、事故はその延長線上に存在するのだから過失運転殺人未遂でもおかしくないでしょう。だいたい呼気の何%が基準うんぬんではなく軽い酒気帯びだろう検挙されたら即免許取り消しにしないから飲酒運転が減らないんだと思いますけど。もちろん飲酒の免許取り消しは再発防止をかねて生涯取得不可とすべきでしょう。
  • 法律を厳しくするしかない。飲酒運転は酒気帯び、飲酒運転どちらも一発免許取消。そこから二度と再取得は不可。更に初犯も関係なしに、懲役刑。悪質なら5年以上。飲酒死亡事故なら無期懲役。これくらいやらなきゃ減らない。執行猶予や罰金のみなんて有り得ない。とにかく飲酒運転したら将来が台無しになるよう厳罰を。だってやってはいけない事なんだから。
  • 事故の記憶が無いぐらい、たらふく飲んだのでしょう。
    また時間が朝8時と言うことは、夜通し飲んだ可能性もあります。
    しっかり調べて、厳罰希望!

 

 

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