【画像】南沢孝見容疑者らが大麻パーティーしていた無許可バーの場所は?過去インタビュー『異界を求めてBARに近づく』(2019.3.10)

渋谷区の飲食店(バー)で、建築デザイナー・南沢孝見容疑者と薬剤師・根岸義勝容疑者らが大麻パーティーをしていたとして逮捕されました。

 

南沢孝見容疑者らの画像とパーティ画像、大麻パーティーをしていたバー場所を確認します。

 

 

スポンサーリンク




南沢孝見容疑者らが大麻パーティーで逮捕

東京渋谷区の飲食店(バー)で、有名建築デザイナーの南沢孝見容疑者と、薬剤師の根岸義勝容疑者ら8人が大麻パーティーをしていたとして、3月9日未明に逮捕されました。

 

犯罪に職業は関係ありませんが、薬剤師の男も大麻を使用していたというのには驚きです。

 

東京・渋谷区の飲食店で大麻を所持していたとして男女8人が現行犯逮捕されました。

建築デザイナーの南沢孝見容疑者(48)と薬剤師の根岸義勝容疑者(36)ら男女8人は9日未明、渋谷区円山町のバーで大麻約1.2グラムを所持していた疑いが持たれています。捜査関係者によりますと、南沢容疑者は毎週金曜日深夜にこの店を借りて知人とパーティーを開催していましたが、警視庁に「店内で薬物を使用している」という情報提供がありました。捜査員が9日未明に店に踏み込んだところ、8人が囲んでいるテーブルの上に大麻が置かれていたということです。南沢容疑者ら8人は容疑を否認しています。警視庁は南沢容疑者が大麻などを使用するパーティーを定期的に開催していたとみて入手先などを詳しく調べる方針です。

<引用元:テレ朝ニュース>

 

広告

大麻パーティをしていた南沢孝見容疑者らの画像は?

 

大麻パーティーで逮捕されたのは、建築デザイナーの南沢孝見容疑者ら男女8人とされています。

 

南沢孝見容疑者の画像

 

生年月日:1970年4月4日
学歴:東京芸術大学美術学部卒業
職業:建築デザイナー・インテリアデザイナー
その他:2014年よりファッション・ブランド「Imperial Red Force(I.R.F)」を展開。

 

南沢孝見容疑者は、これまでにバーのデザインも担当しており、過去のインタビューでは、

 

僕の親父は、ニューヨークに会社を構えるダイヤモンドの貿易商だった。葉巻やブランデーを日常の友とし、銀座に自分のBARを持ったりする、派手好みな男だった。そんな環境のせいか、「大人とはBARに行く生物である」と幼い頃から刷り込まれた。「15歳になったらBARで注文する自分の酒を決めろ」と言われて育った。

(中略)

そうこうして大人になった現在の僕は、もうシャイでもないし、BARに行ったり、趣味が高じて多くのBARのデザインやプロデュースを仕事にしたりさえしているが(写真は町田「WINDSOR」の内装だ)、今でもやっぱり、映画や小説の中のBARは特別である。

さて、僕はウイスキーが好きだ。ウイスキーは、BARの照明や環境にあってこそ美味しいものであると思い込んでいるので、そのほかの場所ではまず飲むこともないのだが、これも完全にBARシーンの影響である。主人公たちの傾けるグラス。氷の音。溶けていく琥珀色。
SF作家の星新一の小説は、バーカウンターに座る主人公が、グラスを重ねる、そんなシーンから始まるものが多い。心に隙が生じるバーカウンターの魔法を借りて、いかがわしい人間や逸話が侵入してくるのだ。日常の結界が破れ、異界の扉が開く。
人はそもそも異界を求めてBARに近づくのだと思う。異界への入り口は、隣に座った異性であるのはご承知のとおりである。

<引用・抜粋:ヒトトヒトサラ>

 

異界を求めてBARに近づくとしていますが、このような形で逮捕されたこと残念でなりません。

 

また、JNNのニュースでは、自称・住職の男も含まれていますので、その交友関係を辿ればもっと芋づる式に関係者が出てくるのかもしれません。

 

スポンサーリンク




 

大麻パーティをしていた店(バー)の場所は?

 

大麻パーティーをしていたのは、渋谷区円山町のバーだとされています。

また、JNNニュースではマンションに入っている無許可バーだとされており、情報提供があったということです。

 

 

バーの入っているマンション画像

 

毎週金曜日に開催していたとされていますが、自身のツイッターにもパーティーらしき画像を投稿しています。(子供の姿も確認できますので大麻パーティーとの関連は低そうです)

 

パーティー画像

 

ネットの反応

スポンサーリンク




最新情報をチェックしよう!
広告