【人間ドック】宮本亜門の前立腺がんのステージは?家族(妻・子供)の反応は(2019.4.2)

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演出家・宮本亜門さんがテレビ番組内での人間ドックで、前立腺がんを宣告されたことをツイッターで報告しました。

 

前立腺がんは早期発見なのか、ステージや、家族(妻・子供)の反応を確認します。

 

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宮本亜門が人間ドックで前立腺がん見つかる

 

演出家の宮本亜門さんが、人気特番「名医のTHE太鼓判」での人間ドックで前立腺がんが見つかったことが明らかになりました。

 

宮本亜門さんといえば、お笑い芸人・キンタローさんが出演のミュージカル「プリシラ」が千秋楽を迎えたばかりでキンタロー。さんとの喜びいっぱいの画像が公開されたばかりでしたが、笑顔の裏ではすでにガン宣告を受けていたと思われます。

 

 

演出家の宮本亜門氏(61)が2日、自身のツイッターを更新。人間ドックで前立腺がんを宣告されたことを明かし、「『なんで自分が』と目の前がクラっときました」と心境をつづった。

亜門氏は2月下旬、TBSの特番「名医のTHE太鼓判!春の芸能人余命宣告3時間SP」(8日後7・00)に出演するため、都内で人間ドックを受診。前立腺に影が見つかり、3月上旬に都内の病院で精密検査を受けた結果、同月中旬に悪性腫瘍と判明したもの。

宮本氏は「先日、人間ドックで前立腺ガンと診断されました。気になる症状もなかっただけに、宣告されたとき『なんで自分が』と目の前がクラっときました」と報告。「この年齢で演出がますます面白くなり、100歳まで続けると考えていただけにショックでした。でも今は冷静に全てを受け入れようと思っています」と記した。

関係者によると、腫瘍の大きさは約1センチ。前立腺は尿の排せつや生殖機能に関わる男性にだけある臓器で、胃、肺、大腸に続いて4番目にがんの罹患(りかん)者が多い。

昨年には自身の父が膀胱がんの手術を受けたことを明かし、「僕も余計な心配などせず、前向きにできることを続けます」。治療は仕事に影響がないことも報告し、「仕事に影響無く治療できるようです。僕を支えてくれた全ての人に感謝しつつ、生きている喜びを噛み締め、日々精一杯生きていきます」とつづった。

<引用元:スポニチ>

 

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宮本亜門の前立腺がんのステージは?

気になるのは、宮本亜門さんの前立腺がんステージです。

治療可能な早期発見であることを願うばかりですが、進行度合いを示すステージについては、TBS「名医のTHE太鼓判!春の芸能人余命宣告3時間SP」の中で発表されるとされています。

 

番組内での発表ということで、比較的初期の段階ではないかとも想像したいところです。(ステージ4だとしたらそもそも放送しないかもしれません)

 

  • 腫瘍の大きさは約1センチ
  • これまで簡易的な検査しか受けてこなかった
  • 治療は仕事に影響がないこと

 

などからも治療可能なのではないでしょうか。

 

いずれにしても放送される番組を確認するしかないようです。

 

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宮本亜門の家族(妻・子供)の反応は?

ガンを患うと、当然ながら周囲の家族は心配をするもの。

 

しかし、宮本亜門さんは61歳になった現在も独身でこれまで結婚歴はありません。当然ながら子供もいません。

 

 

以前より、オネエ疑惑があったもののあくまでも噂の範囲で実際のところはなぜ独身なのかその理由はわかっていません。

その才能やイケメンぶりをみれば周囲の女性が放って置かないようなきはしますが、15歳の時に当時の彼女と経験したことがトラウマになっており、それが現在まで女性と結婚しない理由なのではないかと、こちらのサイトで紹介されています。

 

ガンとなった今、家族(妻・子供)が居ないことにもしかしたら心細さを感じているかもしれませんが、宮本亜門さんらしい笑顔でこの病気を克服していってほしいですね。

 

 

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