【逮捕】森泉優里愛容疑者の夫や犯行の理由が悲しい コンビニトイレ出産放置事件(2019.4.15)

今年1月に、埼玉県新座市のコンビニのトイレで女児を出産し放置して立ち去った事件で、母親の森泉優里愛容疑者が逮捕されました。
 

 
犯行(放置)の理由や、夫について確認しますを
 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告




コンビニトイレ出産放置事件で森泉優里愛容疑者逮捕

 

1月に、埼玉県新座市のコンビニセブンイレブン)のトイレ女児出産し、便器内に放置して立ち去った、森泉優里愛容疑者が殺人未遂容疑で逮捕されました。

 

事件発生当時、便器内に放置するという犯行に多くの批判が出ましたが、幸い女児は命に別状は無く、命を取り留めています。

逮捕される今日まで、森泉優里愛容疑者はどのような気持ちで生活をしてきたのでしょうか。

 

1月に埼玉県新座市のコンビニのトイレで女児を出産し、そのまま便器内に放置したとして、県警は15日、殺人未遂容疑で東京都昭島市、無職森泉優里愛容疑者(24)を逮捕した。女児は低体温状態で病院に搬送されたが、命に別条はない。

捜査関係者によると、森泉容疑者は1月24日午後、新座市のコンビニのトイレに、出産したばかりの女児を放置した疑いが持たれている。

女児は裸で、ふたの閉まった便器内に置かれていたことから、県警は森泉容疑者に「女児が死んでも構わない」という「未必の故意」があったと判断した。コンビニの店長が110番した。

森泉容疑者は家族が運転する車で移動中に腹痛を訴えてコンビニに立ち寄り、数十分間トイレに入っていた。家族は妊娠に気付いていなかったが、帰宅後、車の座席に血が付いていたことなどから森泉容疑者を病院に連れて行き、出産が判明。病院が警察に相談した。

<出典:日刊スポーツ>

 

広告

森泉優里愛容疑者の犯行の動機(理由)は?

容疑者が、出産し女児を便器内に放置していたコンビニは、埼玉県新座市のセブンイレブン新座大和田3丁目店の男性トイレだとされています。

 

 
逮捕のきっかけは、
 

当時、森泉容疑者は家族が運転する車で移動中に腹痛を訴えて店に立ち寄り、その後、車のシートに血が付いていたことから家族に病院に連れて行かれて、出産の事実がわかったということです。

<引用元:NHKニュース>

 

 
と報じられています。
 
出産に周囲の家族も気づいていなかったのかという疑問もありますが、
 

 
「妊娠したことを親に言えず、1人で育てられないと思った」
 

 
という犯行理由の供述がとても悲しく思います。
 

 
こういった事件は10代の母親のイメージがありますが、森泉優里愛容疑者は無職とはいえ24歳ですので、妊娠したことを告げることと、赤ちゃんを死なせてしまうかもしれない行為のどちらが重大かを判断できなかったことが残念で悲しいです。
 

 

 

 

広告




 

森泉優里愛容疑者の夫(旦那)は女児の引取りは?

 

 
森泉優里愛容疑者ので、女児の父親については全く報じられていません。
 

 
森泉優里愛容疑者が妊娠したことを知っているのか、知っているとすればこのような事件になる前に話し合い、幾分かの責任は負うのが自然な気がしますが、家庭環境や事件の背景をしっかり分析しないと父親の責任を問うことは難しいでしょう。
 

 

 
助かった女児が現在誰に引き取られているのかは不明ですが、森泉優里愛容疑者と夫でしっかりと責任持って育てて欲しいと強く願います。
 

 

 

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告




最新情報をチェックしよう!
広告