【画像】霧島市隼人町・隼人港の海に7歳小学生男児が転落死亡『子供が朝からいない』家族通報(2019.4.28)

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鹿児島県霧島市隼人町真孝の隼人港で7歳の小学生が海に転落し、死亡する事故が発生しました。

 

転落した海の場所・画像と、原因を確認します。

 

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隼人港・小学生が海に転落し死亡

 

連休に入ったばかりの、4月28日朝、鹿児島県霧島市小学生が誤って転落死亡する事故が発生しました。

 

通報者らが引き上げたものの、死亡が確認され小学生の家族や通報者らにとって、悲しい事故となったことは残念でならないでしょう。

 

 

 

28日午前8時5分ごろ、鹿児島県霧島市隼人町真孝の隼人港で、岸壁近くに男の子が浮いていると110番があった。通報した人らが引き上げたが、死亡が確認された。霧島署によると、亡くなったのは近くに住む市立小2年生の男子児童(7)。着ていた服に乱れはなく、外傷もなく、同署は誤って海に落ちて溺死した可能性があるとみて調べている。

通報と同じ頃に、児童の母親から「子どもが朝からいなくなっている」と110番があった。

現場付近の岸壁は漁船を係留している港で、柵は設置していない。

<出典:産経ニュース>

 

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小学生が転落した場所は?

 

7歳の小学生男児が転落したのは、鹿児島県霧島市隼人町真孝の隼人港だとされています。

 

 

 

漁船が係留してあり、柵がないと言うことから下記の画像付近であると思われます。

 

 

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