【訃報】紫艶(桂文枝元愛人)の死因が悲しい 最近の画像はAVデビュー頃よりやつれ気味

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桂文枝さんの元愛人として知られる、セクシー演歌歌手の紫艶さんが孤独死をしていたことが明らかになりました。

 

紫艶さんの死因や、最近の画像を確認していきます。

 

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紫艶(桂文枝の元愛人)が孤独死

 

落語家・桂文枝さんの元愛人で、セクシー演歌歌手の紫艶さんが、東京都内の自宅で孤独死をしていたことが明らかになりました。

 

報じたフライデーは桂文枝さんにも直撃していますが、この訃報を知らなかったようで、「絶句」と桂文枝さんの様子を伝えています。

桂文枝さんとのドロ沼愛憎劇は話題となりましたが、桂文枝さんには他にも愛人が開いたことが報じられていますので、紫艶さんとしてもそのショックから立ち直るのに必死だったのではないでしょうか。

 

「3月11日の昼間、事務所に彼女のお母さんから『毎日、電話をくれる娘が3月7日を最後に連絡が取れない』という電話がありました。大家さんにも連絡していたようで、その方が紫艶さんを見つけて下さったんです」

そう話すのは、16年4月から彼女が所属している芸能プロダクション社長のA氏。文枝と別れ、愛人関係を告白したあと、この事務所に入った。

「文枝さんに捨てられた直後、紫艶さんの精神状態はとてもひどく、リストカットを繰り返してしまったそうです。彼とは18歳のときから38歳まで20年間付き合い、“初めて好きになった人が文枝さんだった”って涙ながらに話したこともありましたよ。ただ、今の事務所に入ったことをきっかけに、“彼のことを忘れて頑張る”って話してくれましたし、実際にそれからは、一度も自殺未遂のようなことは無かったって聞いていますよ」(レコード会社関係者)

大家さんから紫艶さんが亡くなったことを聞いた彼女の母親は、兵庫県から着の身着のままで上京。事務所スタッフと一緒に遺体に対面すると、その場に泣き崩れてしまったという。

自宅で亡くなっていたため、遺体は司法解剖に。その結果、「病死」という判断が下された。多くの種類の薬を服用していため、それが死因ではないかと伝えられたという。

「精神的に弱かったので、薬を服用していることは知っていました。それは初めて私と会ったときから飲んでいましたね。彼女はお酒を一滴も飲めないんですが、薬の影響か、ひどいときは呂律が回らないこともありました。何か所も病院に通っていたようで、それは警察から聞いて初めて知りました。部屋には薬がいっぱいあったようで、薬の飲み合わせが悪くて、命を落としてしまったのかもしれませんね」(同・A氏)

葬儀は3月15日に都内で肉親と事務所スタッフだけで、ひっそりと執り行われた。

「葬儀で紫艶さんはメイクをしていて、なんか映画やドラマのワンシーンをみている感じでした。とてもキレイでしたし、“トントン”って叩いたら、いまにも起きてきそうで…」(同・A氏)

当時、文枝はFRIDAYの報道を受けて、愛人関係を否定。「2年前に会ったのが最後」と話していたが、最近まで2人がやり取りしていた『LINE』が出てくるなど、泥沼の不倫劇だった。

釈明会見では、紫艶さんのことを「娘のような感じで応援していた」と話していた文枝。いったい、彼女の死をどう受け止めるのだろうか。

そこで、平成最後となる4月30日。一門会が終わり、大阪にある寄席『天満天神繁盛亭』から出てきた桂文枝を直撃取材した。

平成最後の日に文枝を直撃すると、紫艶さんの死を知り絶句した
――すみませんFRIDAYデジタルですが、3月7日に紫艶さんがお亡くなりになったのをご存知ですか?

「え、誰が?」

と、怪訝そうに名刺を受け取る。

――紫艶さんです。

「ほんまか…(絶句)」

驚いた表情で顔を上げ、まっすぐ記者を見つめる。

――師匠と20年間お付き合いした彼女が、41歳という若さで亡くなったんですよ?

「……」

何か言いかけたが、運転手にうながされ車に乗り込むと、そのまま走り去ってしまった。

「歌のレッスンも定期的にしていましたし、自分でカラオケに行ってCDを作って持ってきてくれたこともありました。本格的に歌手活動も再開しようと話していたんですよ。それなのに…」(前出・A氏)

あまりに切なく早すぎる“歌姫”の死。きっと天国から『令和』の新時代を眺めているに違いない…。

<出典:フライデー>

 

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紫艶の死因が悲しい

 

紫艶さんは桂文枝さんと別れた後に、2016年9月にKMPでAVデビューを果たします。

AV作品の出演などで活動していたようですが、桂文枝さんとの愛人関係で紫艶の名前はおおきくなったものの、ヒット作もなく苦労はされていたようです。

 

レコード関係者は死因について、

 

「精神的に弱かったので、薬を服用していることは知っていました。それは初めて私と会ったときから飲んでいましたね。彼女はお酒を一滴も飲めないんですが、薬の影響か、ひどいときは呂律が回らないこともありました。何か所も病院に通っていたようで、それは警察から聞いて初めて知りました。部屋には薬がいっぱいあったようで、薬の飲み合わせが悪くて、命を落としてしまったのかもしれませんね」

 

としていますので、薬の飲みあわせの悪さによる病死が死因だということになります。

 

確かに薬には一緒に飲んではいけない組み合わせがありますので、薬が増えるに当たって自身でも管理しきれていなかったことが考えられます。

 

連絡は3月7日が最後とされており、自身のブログはそれまで比較的定期的に更新されていましたが、2月19日が最後になっていますので、このころから調子が悪くなっていたのかもしれません。

 

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紫艶の最近の画像は?

 

紫艶さんは自身のツイッターでは2016年9月2日に自撮りと思われる画像を投稿しています。

このころは、アラフォーとは思えない張りのある肌からは整形をしていた可能性もありそうですが、AVデビューの頃と時期が重なりますので、新たな一歩を踏み出そうとしている頃かと思います。

 

その画像がこちらです。

 

 

それ以後自身のブログで度々自身の画像を公開しています。

 

公開されてる最も最近画像は2018年が最後となります。

 

紫艶さんの最近の画像

紫艶さんの最近の画像

紫艶さんの最近の画像

紫艶さんの最近の画像

 

いずれも2018年のブログに投稿されている画像ですが、2016年ごろの画像と比べるとやつれ気味であることが伺えます。

 

桂文枝さんへの批判が再燃しそうではありますが、41歳という若さで悲しい死を遂げた紫艶さんのご冥福をお祈りします。

 

 

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