accessの浅倉大介と貴水博之 現在の活動と二人の仲を調査!テレビ出演も!

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こんにちは!

1990年代にaccessとして一世を風靡した

浅倉大介さんと貴水博之さん。

accessとしてデュオで活躍する一方、

ソロ活動でも活躍されていたお二人。

現在のお二人の仲や、

最近はメディアへの露出もあわせて

いったいどんな活動をされているのか調査してみました!

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■■access■■

まずはaccessについて簡単におさらいしておきたいと思います。

【ユニット名】: access アクセス

【メンバー】: 浅倉大介・貴水博之

【結成月】:1992.7

【デビューシングル】: Virgin Emotion

 

accessのお二人は、90年代の音楽シーンに鮮烈なインパクトを残した

音楽ユニットでした。

いわゆるビジュアル系の二人組。

1995年に一度活動休止をしますが、2002年に活動を再開されています。

1995年までに発売したシングルやアルバムは何度となくトップ10以内をマークし、

リリースするたびに売れていく、そんな人気ユニットでした。

 

浅倉大介さんは主に、キーボード担当で作曲、編曲、プロデュースを行っていました。

金髪(銀髪?)が印象的な髪型でしたね!

貴水博之さんはボーカル、作詞を担当されていました。

男性ながらキーの高い透き通った声が印象的な声でした^^

 

デュオながら、実はお二人の所属事務所は浅倉さんがDarwin、貴水さんがGuan Barlと、

異なっているのは珍しいですね。

 

気になるのはお二人の仲。

長い期間二人で活動すると、仲が悪くなる、なんていうのは芸能界では

よく聞く話ですが、お二人はどうなんでしょうか。

 

実はこのお二人、仲良しで有名なんだそうです^^

画像はあまり残っていませんが、

インターネット放送で、子供の用に、

キャッキャッとはしゃぐ姿も見られ、

良い意味で大人げないおじさん達のようですよ^^

 

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■■浅倉大介■■

浅倉さんは東京都出身で、

ヤマハのシンセサイザー・ミュージックコンピュータの部門で

システム開発等に従事しながら、ゲーム音楽を制作していましたが、

TMネットワークのサポートキーボードをしていました。

 

accessの活動が減少してからは、

もっぱら、プロデュース業が多く、

藤井隆やFayray、をはじめとして、多数のアーティストをプロデュースしました。

特に

T.M.Revolutionのプロデュース

はあまりにも有名ですね^^

2014年9月までは新堂本兄弟に出演されていましたが、

その後はテレビ出演からは遠ざかっています。

 

ところが8月23日の『THEカラオケバトルSP』でゲスト審査員として

久々のテレビ出演をされます!

楽しみにしておきましょう!

 

■■貴水博之■■

貴水博之さんは、埼玉県出身で、

access結成前は別グループのボーカルを務めていましたが、access結成後の活躍は

上記の通りです。

2000年より俳優としても活動の幅を広げており、

2016年の『仮面ライダーエグゼイド』における

仮面ライダークロノス・壇正宗役はまさにハマリ役でしょう!

劇中のワンシーンで、歌を歌う姿もあり、

accessファンとしては、たまらないシーンでしたね^^

 

息子・壇黎斗役・岩永徹也さんとのツイッターでの親子やりとりは

あまりの入り込み方にクスッと笑いそうな内容もあります^^

それはこちら

(笑)(笑)(笑)
仮面ライダーエグゼイドといえば、主演の飯島寛騎さんが誕生日を迎えました^^

>>エグゼイド・飯島寛騎 21歳の誕生日のお祝いメッセージがヒーロー達から届く!

■■さいごに■■

最近の浅倉さんや貴水さんしか見てらっしゃらないかたの中には、

昔のビジュアル系の姿をご存知ない方もいらっしゃるかもしれませんね^^

この機会にaccessの楽曲を振り返って聞いてみるのもいいですね!
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