【スロー動画】世界リレーでバトンミス敗退 暴れるバトンと落とさなかった桐生がすごい

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5月11日夜に日産スタジアムで行われた、世界リレーの男子4×100mリレーで、バトンミスにより3着で予選落ちとなりました。

 

暴れるバトンと、落とさなかった桐生祥秀選手をスロー動画で確認します。

 

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世界リレーで男子4×100m痛恨のバトンミスで3着、予選敗退

 

日産スタジアムで行われた、世界リレー男子4×100mで、第3走者・小池祐貴選手からアンカー・桐生祥秀選手へのバトンワークで、バトンミスが発生し、痛恨の3着で予選落ちという結果になりました。

 

会場からも「あー」という落胆と驚きの声があり、陸上ファンとしては勿体ない3着で悔しさが残りますが、それでも3着という早さにも驚かされます。

 

 

陸上の世界リレー大会が11日、横浜市の日産スタジアムで開幕し、男子400メートルリレー予選で、日本(多田修平、山県亮太、小池祐貴、桐生祥秀)は小池から桐生へのバトンパスでミスがあり、失格となった。

男子1600メートルリレー予選は、日本(ウォルシュ・ジュリアン、井本佳伸、佐藤拳太郎、若林康太)が3分2秒55の2組1着で決勝に進んだ。女子400メートルリレー予選は、日本(土井杏南、山田美来、壱岐いちこ、三宅奈緒香)が44秒24の1組4着で決勝に進出できなかった。

世界リレー大会は2014年に新設され、今回で4回目。過去3回を行っていたバハマが開催を返上し、横浜で行うことになった。

<出典:毎日新聞>

 

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暴れるバトンと落とさなかった桐生がすごいスロー動画

 

中継していた番組では、フィニッシュ後バトンミスの様子をTBSがスロー動画で放送しましたが、よく見るとバトンがかなり暴れており、それを落とさずにキャッチした桐生選手もすごいですね。

 

 

バトンミスのスロー動画がこちらです。

 

 

この日のために練習を重ねてきた選手たちは悔しいでしょうが、スローで見ると、バトンが生き物のように嫌がっているように見えますねw

 

 

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ネット上の反応は?

 

痛恨のバトンミスに残念さを隠しきれない方が多いようです。

 

 

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コメント

  1. 4✕100mR より:

    バトンのパスミスは4✕100メートルリレーにはつきもので責められないが、あれを褒めるのはお門違い。
    素直に、「攻めていたんだからこういう日もあるさ。次頑張れ」で十分

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