【春の叙勲】篠原涼子のコメントや親授式に和装(着物)姿で出席する?夫・市村正親が旭日大綬章

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俳優の市村正親さんが、春の叙勲(旭日大綬章)を受章することが発表され話題となっています。

 

受章にあたり、妻の篠原涼子さんの面白いコメントや、親授式に出席するのか、親授式の服装も画像で確認します。

 

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市村正親が春の叙勲(旭日小綬章)を受章発表

 

俳優の市村正親さんが春の叙勲受賞者に選ばれたことが明らかになりました。

 

今回市村正親さんが受賞するのは旭日小綬章で、文字通り、勲章を授ける(授かる)ことをいいます。

日本国が国家または社会に対する功労者を対象に授与しますが、今回市村正親さんが顕著な功績を上げた人に送られる旭日章を受賞されていて、6段階に分けられる大綬章・重光章・中綬章・小綬章・双光章・単光章のうちもっとも高位の大綬章となります。

 

これまでの市村正親さんの功績を考えれば誰もが申し分ないところではありますが、妻の篠原涼子さんにも注目が集まりますね。

 

政府は21日付で2019年春の叙勲受章者を発表した。令和に改元後、初めて。受章者は桐花大綬章1人、旭日章991人、瑞宝章3233人で計4225人。俳優の市村正親(70)、ジャズトランペット奏者の日野皓正(76)らが旭日小綬章、亀井静香元金融担当相(82)、笹川陽平日本財団会長(80)らが旭日大綬章を受賞した。

市村は、2007年の紫綬褒章に続く受章に「大好きな仕事を、徹底的に突き詰めてやってきたおかげ。お年玉とボーナスに、宝くじが当たった感じ」と相好を崩した。劇団四季のスターとして活躍し、退団後の92年初演のミュージカル「ミス・サイゴン」のエンジニア役が当たり役に。

<引用元:スポニチ>

 

 

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市村正親の春の叙勲受章に妻・篠原涼子のコメントは?

 

市村正親さんは2007年にも紫綬褒章を受賞しています。

 

妻の篠原涼子さんとは2005年に結婚していますので、まさに幸運の女神と称されてもいいのではないでしょうか。

 

 

今回の受賞について篠原涼子さんは

 

「あなた、そんなにもらってどうするの」

 

と、謙遜しながらもどこか親近感わく言葉をかけたようで、それもまた篠原涼子さんの魅力の一つでしょう。

あくまでも夫婦間での言葉ですので、公式のコメントは今後改めて出すかもしれませんが、篠原涼子さんの支えにも市村正親さんは感謝しているのではないでしょうか。

 

ぜひ、特に功績が大きいと認められるとき授けられる、大勲位菊花章頸飾(だいくんいきっかしょうけいしょく)もいつか受賞してほしいですね。

 

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授賞式には篠原涼子も出席し天皇陛下の前に?

 

大綬章以上の勲章の授与式である親授式の場合は、宮中において天皇陛下から親授されます。

 

この際には受賞者である市村正親さんは、配偶者同伴で天皇陛下に拝謁することとされていますので、よほどの事情がない限りは篠原涼子さんも天皇陛下と顔を合わせることとなります。

 

同伴する妻(女性)は和装で出席する方が多いですが、必ずしも和装ではなくドレスでの出席も認められているようですが、篠原涼子さんがどのような装いで出席するかも楽しみです。

 

 

過去に和装着物)姿としては、CMなどで披露していますが年齢を重ね年々色気を増していますが、このような品位ある式に出席しても違和感なくこなしてくれそうですね

 

 

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