【画像】コウカズヤが退団処分の理由 上原多香子の離婚や収入は?『魔性の女』の声

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

元SPEEDメンバーで、女優の上原多香子さんの夫・コウカズヤさんが、劇団「Buzz Fest Theater」を退団処分となることが明らかになりました。

 

退団処分の理由や、上原多香子さんとの関係・離婚や収入面が心配です。

 

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告








コウカズヤが劇団を退団処分

元SPEEDのメンバーで女優の上原多香子さんの夫として知られる、コウカズヤさんが、劇団「Buzz fest Theather」を退団処分となることが明らかになりました。

 

この退団処分は、コウカズヤさん自身のツイッターや劇団の公式ツイッターで報告されたもので、妻・上原多香子さんをめぐる不適切発言が発端となっています。

コウカズヤさんは前身のTEAM BUZZの創設者でもあり、自身が作り上げてきた劇団を自身のトラブルで退団することになったのは残念なところでしょう。

 

 

「SPEED」の上原多香子(36)が昨年9月に再婚した劇作家・演出家のコウカズヤ氏(41)が29日、自身のツイッターで炎上を招いた言動を謝罪し、所属していた劇団「Buzz Fest Theater」を退団処分となったことを明かした。

コウ氏はこの日昼にツイッターを更新し「この度、私のTwitter上での投稿で、多くの方々に不快な思いをさせてしまったことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。

その上で「私が所属していた劇団Buzz Fest Theaterは今回の一件を重く受け止め、その責任として、私は劇団から退団処分を受けることになりました」と報告した。

そして「その処分を真摯に受け止めるとともに、心から深く反省しております。本当に申し訳ございませんでした」と謝罪の言葉を続けた。

コウ氏は特定のフォロワーしか読むことができない上原のツイッターがネット記事化されたことを受け、14日に「鍵アカウントにして、特定の人にしか見れないはずのうちの嫁のツイートが、週刊誌のネットニュースに晒されて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました。鬱陶しい。実に鬱陶しい」とツイート。さらに「匿名の方のコメントには、屁でしか返しませんので」とつぶやき、フォロワーとリプライの応酬を繰り広げていた。

そして一夜明けた15日、「実体のない匿名の方々と一瞬でも向き合ってしまった僕がいけなかった。思った以上に面倒くさいことになってしまい、僕の周りに多大なるご迷惑をかけてしまった。今は自分が子供だったと反省しております。もう二度とみなさんとは向き合わないので、今後は何を言われても貝にならせてもらいます」とツイート。その後、騒動に関する全ての投稿を削除していた。

上原は前夫のET―KING・TENNさん(享年35)が14年に自死し、昨年10月にコウ氏が上原との再婚を報告。上原は昨年末に男児を出産した。

<出典:スポーツ報知>

 

[adcode]

 

 

退団処分の原因は不適切発言


Buzz fest Theatherは、2015年9月にコウカズヤさんら構成員4名で結成された劇団です。

 

メンバーは、

 

  • 藤馬ゆうや(代表)
  • コウカズヤ(作・演出)
  • 前すすむ(全力じじぃ)
  • スチール哲平

 

 

とされており、前述の通り、前身のTEAM BUZZはコウカズヤさんが設立しています。

 

コウカズヤさんが退団の原因ともなったのは、上原多香子さんに対するかねてよりのアンチコメントに対して、不適切な発言があったとされており、一部メディアではこれがかえって上原多香子さんの数を下げたとも言われています。

 

 

 

コウカズヤさんと上原多香子さんはこの劇団で出会い、2018年に結婚を果たしています。

 

 

交際が始まると、上原多香子さんは差し入れを持っていくなど献身的だったとされています。

 

コウカズヤさんが自身の家族に対する誹謗・中傷に対して感情的になる気持ちは理解できますが、互いに芸能人という特殊な立場上、ファンや自分たちを見ている世間に対して取った行動がよろしくなかったことは言うまでもありません。

 

 

広告




 

退団処分で離婚や収入が心配?

 

退団処分となったことで、コウカズヤさんの収入面は非常に心配です。

この劇団での脚本・演出が主な収入でしたでしょうし、妻の上原多香子さんはSPEED時代には時代の頂点に立ったものの、阿部力さんとの浮気騒動でその名声は一気に落ちてしまいました。

 

いまだ芸能界は引退していないものの、その収入は全盛期と比べると比較にはならないのではないでしょうか。

 

 

また、昨年末には子供も生まれており、子育て費用も工面する必要がありますので、もしかしたら離婚の心配や不安も出てきそうです。

 

家族を守るための行動だったとはいえ、結果的に離婚とならぬようにこの窮地を家族の絆で乗り切って欲しいものです。

 

 

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告




 




  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

コメントを残す

*