【丸山穂高】坂上忍の飲酒運転・器物破損逃亡劇の内容詳細や画像は?1995年に山本未来も同乗

衆議院議員の丸山穂高議員が、自身の特集を放送したフジテレビ「バイキング」坂上忍さんを挑発するツイートを出しました。

 

丸山穂高議員が挑発の材料とした坂上忍さんのかつての不祥事である「飲酒運転・器物破損逃亡劇」について詳細や画像を確認します。

 

 

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丸山穂高議員がバイキング坂上忍を挑発するツイート

 

北方領土返還の戦争発言で、世間から大きな批判を受けている維新の会・丸山穂高議員。

 

自身の特集を放送した、バイキングのMC・坂上忍さんに対し、自身のことは棚に上げ過去の不祥事を持ち出し挑発するツイートを出し不穏な空気となっています。

丸山穂高議員と言えば、先日は和田アキ子さんがラジオで「この人が出ると画面見ない。チャンネル変えますね」と発言したことに対し反論のツイートをしてその大人気ない行動に批判も出ていました。

 

 

歌手・和田アキ子(69)をツイッターで批判した丸山穂高衆院議員(35)が2日、フジテレビ系「バイキング」MCの坂上忍(52)に“反撃”した。

この日の番組ではツイッターを再開した丸山議員のつぶやきを特集。和田がラジオで「この人が出ると画面見ない。チャンネル変えますね」と発言したニュースを紹介し「私も見ていて和田さん出たらチャンネル変えてますね。一緒で光栄です」と皮肉り「というか最近ほぼテレビで姿見ないし、紅白すら出てないようですが」と暴言を浴びせたり、豪雨で避難勧告が出ている時間帯に「ボーナスの使い道」をツイートしたことを紹介。出演者から国会議員としての資質を問う声が上がった。

丸山議員は北方領土返還をめぐっての“戦争発言”が問題となり、日本維新の会を除名。衆院は糾弾決議を可決した。5月24日に「2か月の休養が必要」との診断書を提出したが、先月24日に内閣不信任案採決のため国会に姿を見せた。すっかり元気を取り戻したようで、ツイッターで問題視される投稿を連発したことから、バイキングが特集したと見られる。

番組出演者から「国会議員らしくない」「議員の器ではない」「品がない」「勘違いしている」と酷評された丸山議員は放送中に「フジTVのバイキング、公共電波使ってまたまた宣伝ありがとうございます」とツイート。さらに「番組出てくれとかいうFAXをうちの事務所に頂いていたみたいですが、司会してる坂上忍さんの飲酒運転で器物破損逃亡劇の件をやるなら少しばかりは検討しますけど、、残念だな~。テレビで自分が映るのを見られるのは少し面白い」と過去の事件を掘り返し、坂上に反撃した。

<出典:東スポweb>

 

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挑発された坂上忍の反応・反論は?

 

 

7月2日のバイキングで、丸山穂高議員の特集を放送し、上記のツイートは番組の最中に投稿されています。

 

坂上忍さんの反応・反論は、番組中にはありませんでした。

他のコーナーや番組の進行上、逐一ツイッターを確認する余裕はないでしょうから無理もありません。

 

ただ番組サイドとしても、坂上忍さんのやや短気な性格を考慮し、坂上忍さんの目に触れないように番組を終えた可能性も否定できません。

 

7月3日以降の番組内で何らかのコメントを坂上忍さんが出すのではないでしょうか。

 

丸山穂高議員に番組出演してもらって、面と向かって言い合って欲しいですね。

 

当時の記事の画像

 

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坂上忍の飲酒運転・器物破損逃亡劇の内容と詳細は?

 

バイキングのMCを務める坂上忍さんが丸山穂高議員に突かれた、飲酒運転器物破損逃亡劇が気になります。

 

坂上忍さんは、1995年1月14日の深夜に飲酒運転で電柱に衝突する事故を起こしています。

この飲酒は自宅ではなく仲間の俳優宅だとされていますが、河野太郎さんだとされています。そして同乗者は女優の山本未来さんで事故と同時にスキャンダルも発覚しました。

 

 

衝突後は千鳥足であったにもかかわらず、再度車に乗り逃走したと言われています。

 

1995年に飲酒当て逃げ事件で逮捕された一件だ。坂上はこのとき、友人の俳優宅でのパーティで酔っ払っていたにもかかわらず、当時、噂になっていた女優の山本未来と車で帰宅。途中で道路脇の電柱に激突し、電柱を根元から折ってしまうという交通事故を起こした。

しかも、坂上は大破した車に再び乗り込んで逃走を図り、パトカーと20分間にわたってカーチェイスを繰り広げ、酒気帯び運転で警視庁北沢警察署に現行犯逮捕されたのだ。

<引用元:https://lite-ra.com/2017/01/post-2829.html>

 

丸山穂高議員は本当にこの話を聞きたいわけではないでしょうが、自身がオファーを免れる理由の一つであることは明らかで、ただ逃げていると取られたくないプライドから、何かにつけて反論したくなるのでしょう。

 

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