【パラリンピック】不適切行為(女性に抱きつく)のサウジアラビア関係者は誰?画像は行為は?

2020年に開催される、パラリンピックのテスト大会が行われ、アーチェリーで日本を訪れていたサウジアラビアの関係者が女性に抱きついた不適切行為があったことがわかりました。

 

女性に抱きついたサウジアラビアの関係者は誰なのか、画像を確認します。

 

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パラリンピック・サウジアラビア関係者が女性に抱きつく不適切行為

 

2020年の東京オリンピックパラリンピックテスト大会のため日本を訪れていた、サウジアラビア関係者が、宿泊先の女性従業員に抱きつく不適切行為があったことがわかりました。

 

状況は不明ですが、大会組織委員会は当該者とサウジアラビアの競技団体に対して厳正な対処を求めたということす。

抱きつかれた女性が心に傷を負っていなければいいですが。

 

2020年東京五輪・パラリンピックのアーチェリーのテスト大会(夢の島公園アーチェリー場=東京都江東区)に参加しているサウジアラビアのチーム関係者が、宿泊先の都内のホテルで、女性従業員に抱きつく不適切行為を行っていたことが13日、分かった。複数の関係者が明らかにした。

関係者によると、11日午前に宿泊先の清掃を担当する従業員に抱きついたという。東京五輪の大会組織委員会は取材に対し「大変遺憾である。当該者と当該国の国内競技団体に対して、国際競技連盟から厳正に対処していただくことを望みたい」とした。

<出典:日刊スポーツ>

 

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女性に抱きついたサウジアラビア関係者は誰?画像は?

 

宿泊先の女性従業員に抱きついたのは、パラリンピックのアーチェリー・テスト大会で日本を訪れていたサウジアラビアのチーム関係者とされています。

 

抱きついたのは7月11日の午前中で、現在までに、不適切行為を行なった関係者の画像や名前などは明らかにされていません。

行為は女性従業員に抱きついたとされています。

 

テスト大会は夢の島アーチェリー場で12日から18日までの日程で行われています。

 

来年の東京五輪・パラリンピックの会場となる東京都江東区の夢の島公園アーチェリー場で13日、テスト大会が行われ、組織委による運営や競技面での視察が行われた。

競技中にカメラマンが選手の視界に入らないようにする配慮や、セーフティーウォールの色、ロゴの位置を確認。決勝会場の観客席は完成しておらず、周辺は砂利が敷かれている状態で車いすの道線もゴムマットで確保されている状態で、組織委は「これから完成度を詰めていく」とした。なお、大会は男女混合チーム戦が行われ、日本の杉本智美(ミキハウス)・武藤弘樹(慶大)ペアは準々決勝でコロンビアに0―6で敗れた。

<引用元:スポニチ>

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