歌手・アイドル

【ジャニー専多川】ジャニーさん訃報の誤字が酷いFAX画像『OCRかけてるよね?これ』

入院していた、ジャニーズ事務所のジャニーさんことジャニー喜多川社長が死去しました。

 

ジャニーズ事務所からのFAX全文を報じた画像の誤字(ジャニー専多川)が酷いと話題になっています。

 

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ジャニーさん(ジャニー喜多川)が都内の病院で死去

 

SMAPやTOKIO、嵐といった日本を代表するアイドルを育て上げた、ジャニーズ事務所ジャニーさんこと、ジャニー喜多川社長がくも膜下出血で死去しました。

 

これによりツイッターやSNSではジャニーさんを偲ぶツイートや訃報に悲しむツイートであふれています。

各メディアも速報で死去を報じていますが、複数のネットニュースが報じたジャニーズ事務所のFAX全文画像に批判が集まっています。

 

大手芸能事務所「ジャニーズ事務所」社長のジャニー喜多川(ジャニー・きたがわ、本名・喜多川拡=きたがわ・ひろむ)さんが9日、解離性脳動脈瘤(りゅう)破裂によるくも膜下出血のため東京都内の病院で死去した。同事務所が報道各社に送ったリリースの全文は以下の通り。

代表取締役社長ジャニー喜多川に関するご報告

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

弊社代表取締役社長ジャニー喜多川につきましてご報告がございます。

2019年7月9日午後4時47分、都内病院におきまして、ジャニー喜多川は、永眠いたしました。

享年87歳、死因は、解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血でございます。

ジャニーは、自身が育てたタレント達を応援してくださるファンの皆様やご支援くださる関係者の皆様に支えていただくことにより、自身の創作活動が成立し、日々、タレントの育成に励むことができていることに、日頃より大変感謝いたしておりました。ジャニーに代わりまして、心より御礼申し上げます。

2019年6月18日午前11時30分頃、自宅におきまして体調の異変を訴え、病院に向かおうとしたところ意識を失い、救急搬送されました。搬送後、集中治療室におきまして懸命な救命措置を行っていただいたことにより、一般病棟に移ることができましたため、病院のご協力もあり、ジャニーは、自身にとって子供のような存在でございますタレントやJr.との面会を果たすことができました。ジャニーがタレント達と過ごした病院での日々は、かけがえのない時間となりました。新旧、様々な楽曲の流れる病室におきまして、年長のタレントからJr.までが同じ空間でジャニーとの思い出を語り合う、微笑ましく、和やかな時間が流れていきました。片時もジャニーが寂しい思いをしないよう、仕事の合間を縫ってタレント達は入れ替わり立ち替わり病室を訪れました。ジャニーの好物を皆で賑やかに食べることが日課となり、その光景と匂いからまるで稽古場にいるかのような感覚を覚え、皆、懐かしい記憶がよみがえりました。ときに危険な状態に陥ることもございましたが、タレント達が呼びかけ、体を摩るたびに危機を脱することができました。タレント達と過ごすことでジャニーの容体が一時的に回復するという奇跡的な出来事を繰り返し目の当たりにし、改めまして、ジャニーのタレントに対する育ての親としての深い愛情と子供達との絆の強さを感じました。そして、最愛の子供達の愛に包まれながら、2019年7月9日午後4時47分、ジャニー喜多川は、人生の幕を下ろしました。

ジャニーは病に倒れる直前まで、劇場やスタジオに赴く日々を過ごしておりました。特に公演を目前に控えたJr.達に、連日、熱心に指導する姿はジャニーのプロデューサー人生そのものであり、まさに生涯プロデューサーとしての人生を全ういたしました。

1962年ジャニーズ事務所の創業以来、ジャニーは一途にエンターテイメントの創出に励んでまいりました。ジャニーのエンターテイメントに欠かすことができないのはタレントです。これまで多くのタレント達を生み育てて参りましたが、一貫しておりましたことは、タレントとしてだけでなく、一人の人間として成長することを強く願っておりました。現在では、多くの皆様に支えていただくことで創業当時では考えられない程多くのタレントが、様々な分野で活躍させていただいていることにいつも感謝いたしておりました。

ジャニーが私達に最後まで言い続けていたことは、自身の意思を受け継いでくれるタレントを絶え間なく育成し、そのタレントと社員が、エンターテイメントを通じて世界中の皆様に幸せをお届けすることこそが、ジャニーズグループとして決して変わることのない思いであるということです。そして、世の中がいつまでもエンターテイメントをたのしむことができる平和で希望に満ちた未来であり続けることを心から願っておりました。これからタレントと社員がその意思を受け継ぎ、一人一人が役割を果たすことで世界中にジャニーの願いが届きますよう、タレントとスタッフ一丸となり、精進してまいりますので、何卒ご指導賜れますと幸甚に存じます。

改めまして、ファンの皆様、そして関係者の皆様には心より感謝申し上げます。

そして、この入院期間中におきまして、ご尽力くださいました病院関係者の皆様はじめ、ご支援くださいましたすべての方々に心より御礼申し上げます。

通夜・告別式につきましては、ジャニーの子供でございますタレント達とJr.のみで執り行う家族葬とさせていただきますので、何卒ご理解賜りたく存じます。

なお、これまでお世話になりました皆様にはお別れいただく機会をご用意する予定にしておりますので、決定次第、ご案内申し上げます。

大変恐縮ではございますが、個別のお問い合わせ、取材につきましては差し控えてくださいますよう、何卒ご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

2019年7月9日

株式会社ジャニーズ事務所

<出典:毎日新聞>

 

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打ち直したFAX画像に「ジャニー専多川」

 

ジャニーズ事務所からの公式FAXを報じた一部ネットニュースの画像が、誤字が酷いと話題になっています。

 

本物のFAXをスタッフが打ち直したのか、スキャンしたのか、複数の誤字が確認できます。

 

  • ジャニー喜多川→「ジャニー専多川
  • 同じ空間→同じ空問
  • 時間→時問
  • 皆様→皆機

 

となっています。

(本物の事務所FAXは誤字はありません)

 

速報は急いでスピード勝負な部分もあると思いますが、肝心なニュース(よりによって芸能界の大物の訃報)での誤字だっただけに目にしたネットユーザーも多く批判も集まっています。

 

その一つである、ライブドアニュース画像がこちらです。

 

 

 

<画像引用元:ライブドアニュース>

 

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【ジャニーズ】次の社長はタッキーではない理由がヤバい?ジュリー藤島に不安の声

ジャニーズ事務所のジャニーさんことジャニー喜多川氏がくも膜下出血で7月9日に死去するという本物の訃報が入りました。

 

次の社長はジュリー藤島氏とされており、タッキーが社長ではない理由を確認します。

 

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ジャニーさん(ジャニー喜多川)死去

 

ジャニーズ事務所ジャニーさんこと、ジャニー喜多川社長がくも膜下出血で死去したという訃報が入ってきました。

 

一時は、デマニュースも流れるなどファンを巻き込んだ混乱もありましたが、アイドル王国を築いたジャニーさんの死去にジャニーズファンならずとも時代の終焉を感じます。

 

「たのきんトリオ」「少年隊」「SMAP」「嵐」などを発掘、育成し、男性アイドルブームをリードしたジャニーズ事務所社長の喜多川擴(きたがわ・ひろむ、本名ジョン・ヒロム・キタガワ)さんが9日午後4時47分、解離性脳動脈瘤(りゅう)破裂によるくも膜下出血のため東京都内の病院で死去した。87歳。米カリフォルニア州ロサンゼルス出身。6月18日から入院していた。

ジャニー氏の訃報を受けて、ジャニーズ事務所は今後どうなるのか。新社長には、姉の藤島メリー泰子副社長(92)ではなく、その長女でジャニーさんの姪にあたる藤島ジュリー景子副社長(52 )が就任する見通しで世代交代を加速させる。

ジュリー副社長は、グループ企業で初のレコードレーベル「ジャニーズ・エンタテイメント」の初代社長として1997年にKinKi KidsをCDデビューさせた人物。その後、嵐のプライベートレーベル「ジェイ・ストーム」や、劇場「東京・新・グローブ座」など関連各社の社長を歴任している。東京都出身で、父は小説「孤獨の人」などで知られた作家の藤島泰輔氏(故人)。

もともと、ジャニーズ事務所は稀代のプロデューサーぶりを発揮したジャニーさんと、カリスマ的マネージメントで経営を支えたメリー副社長の姉弟が中心となってアイドル帝国を築いた。90年代からはジュリー副社長も積極的に制作や運営面などに参画。TOKIOやV6、嵐などの活動に関わってきた。制作面は叔父のジャニーさんを、運営面は母親を間近に見て学び、事務所の新体制づくりを時間をかけて進めてきた。

さらに、昨年末には所属アイドルとして人気も実力もあった滝沢秀明氏(37)が芸能活動から引退し、裏方に転身。年明けから、新関連会社「ジャニーズアイランド」の社長として、ジャニーズJr.のプロデュースや新人発掘に従事。同社会長でもあるジャニーさんの後継者として、ジャニーズ事務所の世代交代に尽力している。

生前のジャニーさんは、「最も多くのチャート1位を獲得した歌手をプロデュースした人物」としてギネス・ワールド・レコーズに認定されるなど、世界的にも記録破りの制作能力を見せつけた。一般家庭から連日送られてくる膨大な量の履歴書類などに目を通し、10歳前後の少年の写真を一目見ただけで将来的に有望かどうかを見分けられると言われてきた。こうした少年たちをジャニーズJr.の一員として、先輩アイドルたちの公演などにバックダンサーとして起用。いきなり各地のアリーナやスタジアム級の大舞台に立たせるなどして経験を積ませながら才能を引き出し、芸能史に残るアイドルを多数手がけてきた。

その背中を最も近くで熱心に見続けてきたのが滝沢氏。ジャニーズJr.時代の10代から頻繁に行動をともにし、コンサートの演出にも関わりながら、時には助言するなど、タレント活動の一方でジャニーさんの右腕となってきた。

ジャニーズJr.は現在、「HiHi Jets」「美 少年」「7 MEN 侍」など有望なユニットがCDデビューを目指して切磋琢磨している活況。これまでジャニーさんが手掛けていた分野は滝沢氏が引き継ぎ、采配を振るっていくことになる。

ジャニーさんの入院中には、「ステージをつくるのはこれまでもやってきたが、メンバーと向き合うことはずっとジャニーさんがやっていた。それは新しくやるようになった」と立場も変化。経営やタレントのマネジメントを担うジュリー副社長とは密に連携を取っており、「お互いに気になったことは常に連絡を取っている。ほぼ毎日会って話をしています」と双頭体制を固めつつある。

一方、注目されるのが、近藤真彦(54)を筆頭とする「CDデビュー組」の所属タレントの扱いについて。2016年にはSMAP解散などをめぐり、事務所の運営問題が表明化している。ベテランや中堅のアイドルたちが一枚岩に結束できるのか、ジュリー藤島、滝沢の両氏の求心力が試される。

<出典:スポニチ>

 

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次の社長はジュリー藤島でタッキーじゃない理由がヤバい?

 

ジャニーさんの死去に伴い、次の社長が誰になるのかがもっぱらの噂となっています。

 

特に、昨年末、芸能活動を引退し裏方に専念しているタッキーこと滝沢秀明さんが次の社長になるのではないかという話題も後を絶ちません。

ただ上記スポニチでは、ジュリー藤島氏を次期社長として進めている旨が報じられています。

 

タッキーが社長にならない(見込み)理由は明らかではありませんが、ジュリー藤島氏との実績の差があるのではないでしょうか。

 

ジュリー藤島氏が社長となった関連会社には以下があります。

 

  • ジャニーズ・エンタテイメント
  • ジェイ・ストーム
  • 東京・新・グローブ座

 

タッキーはジャニーさんの正当後継者ではあるものの、裏方として本格的に動き出してまだ半年あまりということで今回は社長就任は見送りになるのではなと思います。

 

一般企業でも、当たり前といえば当たり前の社長交代理由といえます。

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【脱税】米村弘光のももクロと乃木坂の衣装の画像は?『これからどうなんの』

バースデイ(B-irthday)の米村弘光社長が、6400万円の脱税を東京国税局から告発されました。
 

米村弘光社長(スタイリスト)らバースデイが手がけた、ももクロや乃木坂46の衣装の画像を確認します。

 

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アイドル衣装を手がけるバースデイ・米村弘光社長が告発される


 

ももクロことももいろクローバーZや、乃木坂46衣装を手がけるマネージメント会社・バースデイ(B-irthday)の米村弘光社長が、6400万円を脱税したとして東京国税局に告発されました。

 

米村弘光社長はももクロメンバーから「よねちゃん」の愛称で呼ばれるほどの仲だという噂もあり、ももクロにとっても残念なニュースでしょう。

 

 

「ももいろクローバーZ」や「乃木坂46」など、人気アイドルグループの衣装のデザインなどを手がけた東京の会社が税務申告を行わず、法人税など6400万円余りを脱税したとして東京国税局から告発されました。

告発されたのは、東京・世田谷区にあるマネージメント会社「B‐irthday」と米村弘光社長(57)です。
関係者によりますと、この会社は「ももいろクローバーZ」や「乃木坂46」など、人気アイドルグループの衣装のデザインやコーディネートを手がけて、多額の収入を得ていましたが、長年にわたって税務申告を行っていなかった疑いがあるということです。
東京国税局は、おととしまでの2年間におよそ1億3100万円の所得を隠し、法人税と消費税、合わせて6400万円を脱税した疑いで、会社と社長を東京地方検察庁に告発しました。
不正に得た資金は、会社や社長の預金口座で保管されていたということです。
NHKの取材に対して米村社長は「国税局の指摘を受けたのは事実で真摯(しんし)に受け止めます。現在は申告を行い、納税も進めています」とコメントしています。

<出典:NHKニュース>

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米村弘光社長らバースデイが手がけたももクロ・乃木坂の衣装の画像は?


 

米村弘光社長は熊本県出身のスタイリストで、服飾専門学校を退学後、役者を経てからスタイリストになっています。

 

 

2009年にプレイボーイでAKB48の衣装を担当してからは、アイドルの衣装を次々と手がける人気スタイリストとなります。

 

米村弘光社長がももクロの衣装で初めて手がけたのは、ピンキージョーンズの衣装だと言われています。

 

その衣装の画像動画がこちらです。

 

ももクロのピンキージョーンズの衣装の画像

 

 

また、乃木坂46はあの清楚なイメージの衣装を手がけたのが米村弘光社長だと言われています。
 

具体的な衣装についてはわかりませんが、乃木坂といえばこのような衣装のイメージですね。

&nbsp

 


 

この衣装にも関わっているかもしれませんね。

 

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【わーすた】かわいいメンバーの画像と殺害予告の犯人は誰?原因はなっちゃんのツイート?

エイベックスの人気アイドルグループ・わーすたのメンバーとイベントの観客に対し、殺害予告があったことが明らかになりました。

 

原因やわーすたのかわいいメンバー画像と、中止となったイベント「mu-mo」を確認します。

 

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わーすた(アイドルグループ)イベントに殺害予告

 

エイベックスの人気アイドルグループ「わーすた」のメンバー5人と、イベントに参加する観客に対し殺害予告があったことが明らかとなりました。

 

アイドルと事件と言えば、いまなお沈静化しないNGT48の元メンバー・山口真帆さんの事件が記憶に新しいところですが、すでに中止の決定をしており、エイベックスという大きな所属事務所だけに冷静で確実な対応だといえます。

わーすたは7月1日に初のワンマンライブを成功させており、世界標準の「KAWAII」でこれからの活躍が期待されるアイドルグループです。

 

 

5人組人気アイドルグループ「わーすた」が4日、13日に開催を予定していたイベントに関して、メンバーと観客への殺害予告が投稿されたことから、同イベントを中止すると公式サイトで発表した。所属事務所によると、「メンバーとお客様を無差別に襲撃する旨の殺害予告が投稿されていた」という。現在、当該の投稿は削除されている。

【以下、公式サイト全文】

いつも弊社所属アイドル「わーすた」を応援いただきありがとうございます。

過日、インターネットのサイトにて7月13日に開催予定しておりましたmu-moイベントに集まったわーすたのメンバーとお客様へ危害を加える内容の殺害予告が投稿されておりました。(現在は削除されております)

弊社は警察署へ被害届を提出し、相談させていただいた結果、安全を最優先に考え指定されている7月13日のmu-moイベントを中止させていただきますことを決定いたしました。

楽しみにしていただいていたお客様には、ご迷惑とご心配をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。mu-moイベントの振替と返金などに関しましては、あらためて後日お知らせさせていただきます。

その他のイベント出演におきましては、警備を更に強化し出演する予定にしておりますが、危険の可能性を確認できた場合には予定を変更することもございます。ご了承いただけますと幸いです。

エイベックス・マネジメント株式会社

<出典:デイリー>

 

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わーすたのメンバー画像がかわいい

この投稿をInstagramで見る

#Wasuta at #HMV #Toyosu for the “The Legend of WASUTA” release! #わーすた #JPop #idols #japan #kawaii #かわいい

wasuta.officialさん(@wasuta.world)がシェアした投稿 –

 

わーすたは2015年に結成された、5人組ダンス&ボーカルグループです。

メンバー全員が猫耳をつけて活動をしています。

 

メンバーは以下の5人で、メンバーかわいい画像はこちらです。

 

 

 

グループ名のわーすたは、「The World Standard (世界標準)」から名付けられているとされています。

このことから海外イベントにも参加し、2018年9月末までに6か国・地域を回っているといわれています。

 

きゃりーぱみゅぱみゅさんのように海外公演を軸に活動していくのでしょうか。

 

また、すでに中止となったmu-moイベントはこちらです。

 

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殺害予告をした犯人は誰?原因はなっちゃんのツイート?

 

エイベックスによれば、「メンバーとお客様を無差別に襲撃する旨の殺害予告が投稿されていた」とされており、現在はその投稿が削除されており、犯人なのか明らかになっておらず、犯人の画像や情報は不明です。

 

わーすたに対して恨みを持つ者や、行き過ぎた考えのファンなど考えられますが、NGTの件を考えると、身内からの妬み等も無視できません。

 

ネット上では次のような気になるツイートもあります。

 

 

数日前に反響の大きかったツイートに以下があります。

 

 

もちろん、これが原因かどうかは全く分かりませんが、何らかファンとの間にトラブルがあったのでしょうか。

 

原因は何にせよ、このmu-moだけでなくイベントは続きますので、一日も早く犯人が捕まることを願いたいところです。

 

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【モンパチ】儀間崇の脱退の原因は言えない?薬物や解散の噂も

モンパチことモンゴル800のギターとボーカルを務める儀間崇さんが、脱退することが明らかになりました。
 

脱退の原因は不仲によるズレだったのか、ネット上の薬物の噂や解散についてついても確認します。

 

 

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モンパチ(モンゴル800)儀間隆がグループ脱退


 

沖縄出身のロックバンド、モンパチことモンゴル800のギターとボーカルを担当する儀間崇さんがグループを脱退することが明らかになりました。

 

儀間崇さんといえば、モンパチのボーカルを務めながら他のグループのライブなどにも参加をしており、精力的に幅広く活動しているイメージでしたので驚いた方も多いのではないでしょうか。

 

 

県出身のロックバンドMONGOL800(モンパチ)のギター・ボーカルを務める儀間崇さんが3日、バンドを脱退すると公式ホームページで発表した。

 儀間さんは1998年、浦添高校在学中にベース・ボーカルの上江洌清作さん、ドラム・ボーカルの髙里悟さんの3人でモンパチを結成。2000年4月に初アルバム「GO ON AS YOU ARE」で全国デビューし01年9月に発売したセカンドアルバム「MESSAGE」では300万枚以上の売り上げを記録した。儀間さんはモンパチの放つメッセージの利いた楽曲を、熱を込めたギターと低音の歌声でファンに届けた。

 昨年は結成20年を迎えて、県立博物館・美術館で「モンパチ展」を開催し、今年2月には日本武道館ライブを成功した。5月には代表曲をテーマにした映画「小さな恋のうた」が公開された。
 7月5日にはモンパチのドキュメンタリー映画「MONGOL800―message―」も公開される。
 
 以下、ホームページで公表した儀間さんのコメント全文

いつもMONGOL800を応援してくれてありがとうございます。

この度、MONGOL800を脱退することに致しました。

突然のご報告になってしまい申し訳ございません。

4月からMONGOL800としての活動をお休みしていた事で、ファンの皆様、関係者の皆様を驚かせてしまい、ご心配と多大なるご迷惑をおかけした事を深くお詫び申し上げます。

自分は変わらず元気に過ごしております。

昨年バンド結成20周年を迎え、今後も25年、30年とMONGOL800を続けていくつもりでした。

しかし、いつの頃からかMONGOL800の活動を負担に感じる事が多くなってきました。

理由をひと言で表す事はとても難しいのですが・・・

時間の経過の中で、人間性や音楽性、感覚や感性のズレが大きくなっていったのだと思います。

正直、10年以上前から「辞めたい」という思いが頭の片隅にあり、脱退したいと相談した事もありました。そして説得される度に「何かが変わるかも」と信じて活動を続けました。しかし状況は変わりませんでした。

「これは贅沢な悩みなんだ」「世の中に楽な仕事は無い」「どんなバンドだって悩みを抱えながら続けている」と言い聞かせ、お客さんの為に頑張ろうと決めて続けてきました。

実際ステージに立ち、お客さんの前で演奏している時は、心から楽しんでいました。

それはバンドを始めた高校生の頃から、最後となった武道館ライブまで全く変わらない気持ちのままです。

恵まれた環境で音楽が出来る状況。それを自ら離れる事が正しいのか、今の自分には正直分かりませんが、これからは1人の人間として今までやってみたかった事を全て経験していくつもりです。

そう考えるととても楽になりました。

学生を終えて、すぐに音楽の道に突入し、ひたすら突っ走って来たモンパチは自分の全てでした。

沢山の奇跡を目の当たりにし、あり得ない経験を沢山させて貰いました。

キヨサク、サッシには心から感謝しています。

そして、2人に1番申し訳なく思っています。

本当にごめんなさい。

2人はこれからも突っ走って行くと思うので、皆様変わらない応援をよろしくお願いします。

自分は別に音楽が嫌になった訳じゃないし、普通にギターは触り続けるし、音楽を辞めるつもりはありません。

この先、音楽以外の事も含め、何かしらの表現が出来たらいいなと思っています。

その時はモンパチ共々どうかよろしくお願いします。

そして 今まで関わってくれた全ての方々に感謝しています。

本当にありがとうございました。

2019年7月3日

儀間 崇

<出典:琉球新報>

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脱退の原因は不仲からのズレ?

 

儀間崇さんは、脱退に関する上記のコメントの中で、

 

他のメンバーとのズレを原因としてあげています。

 

儀間崇さんが誰かに抜けて欲しいのではなく、自身が脱退したいことも相談している、だけど説得されて何も変わらないと、何かを変えたかったことを告白しています。

 

音楽であれば各メンバーがやりたい音楽を試験的にやっていくこともできたでしょう。

 

しかしこの歯切れの悪さがファンに言えない何か、ファンをがっかりさせない何かがあったことを物語っているように思います。

 

不仲原因のようにも感じますが、それ以外の原因がありそうです。

 

 

 

このツイートからも他のバンドはモンパチに失われた何か魅力があることをファンは感じ取っているのではないでしょうか。

 

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ネット上では薬物や解散噂も?

 

また、今回の脱退について、ネット上では心配な噂もツイートされています。、

 

 

某掲示板の情報の信憑性は不明なのでこの噂を鵜呑みにする必要はないと思います。

 

ただ仮に薬物が事実であれば、儀間崇さんがそれを知って脱退した時でも不思議ではありません。

 

ファンとしては不正確な噂は信用せず、ただ、儀間崇さんの新たな一歩を応援していきましょう。

 

また、解散の噂も上がっており、ファンの落胆は予想以上に大きいものになっています。

 

 

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