スポーツ

【中傷】メドベージェワへの手紙の画像 あの文字筆跡に特徴 書いたのは誰?

日本でアイスショーに出演中であった、ロシアのメドベージェワ選手に中傷の手紙が送られていたことが明らかになりました。

 

メドベージェワ選手に手紙を書いたのは誰なのか、手紙の画像も確認します。

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告








メドベージェワに中傷「出て行け」手紙が送られる

ロシアの女子フィギュア・メドベージェワ選手に対し、中傷した内容の手紙が送られていたことが明らかになりました。

 

メドベージェワ選手は現在日本でアイスショーに出演中で、このタイミングを狙って送った可能性がありそうですが、多くのフィギュアファンからは怒りのことと同時に、メドベージェワ選手への励ましの言葉が送られています。

メドベージェワ選手は親日家としても知られており、過去にショーで披露したセーラームーンはファンならずとも一度は目にしたのではないでしょうか。

これがきっかけで日本に来なくなるなんて事態は避けて欲しいですね。

 

 

現在、日本のアイスショーに出演中の、フィギュアスケート女子平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(19)=ロシア=が、「日本人はみんながお前を嫌っている。ロシアに帰れ!」などと英語で書かれた中傷の手紙を受け取っていたことが8日、分かった。

同じくアイスショーに参加しているジョニー・ウィアー氏が手紙の内容に憤り、ツイッターなどに投稿。手紙には「DEVIL(悪魔) 日本から出て行け。日本でお前の顔を見たいと思っている人はいない。日本人はみんながお前を嫌っている。ロシアに帰れ!日本から出て行け!TCCから出て行け!」などと見るに堪えない言葉が並んでいた。ロシアの国営通信社タス通信によると、TCCは練習拠点のトロントクリケットクラブだという。ウィアー氏は「私たちのスケート仲間の一人が今日、“ファン”からこのメッセージを受け取りました。長くフィギュアスケートに携わる者として、この振る舞いは受け入れられるものではない。選手すべてのファンにはならなくても、選手全員を尊重しなければいけない」と、怒りをつづった。

ウィアー氏は選手の名前は公表していなかったが、メドベージェワ自身が自身のインスタグラムのストーリーズ機能を更新し、「サポートと優しい言葉をありがとう。私は全然気にしてないわ。この手紙は私を傷つけるものではなかった。こんなことは一度や、二度、三度目でもない。今日のショーは関係なく素晴らしかった。楽しんでくれることを願ってます。PSジョニー・ウィアーのような最高の友達は私にはもったいないわ。大好きです」とつづった。

日本でも人気のスケーターへの誹謗中傷に、ロシアメディアも一斉に報じた。

<出典:デイリー>

 

[adcode]

手紙の画像と書いたのは誰?

メドベージェワ選手に送られた手紙の内容は

 

「DEVIL(悪魔) 日本から出て行け。日本でお前の顔を見たいと思っている人はいない。日本人はみんながお前を嫌っている。ロシアに帰れ!日本から出て行け!TCCから出て行け!」

 

という内容で、最後にはスケートから去れとも書かれています。

 

非常にひどい内容ですが、メドベージェワ選手は過去にも同様の手紙はあったということで気丈に振舞っているように報じられています。

このような手紙を書いた人が情けないとしか言いようがありません。

 

実際の手紙とされる画像がこちらです。

 

 

この手紙は全て英語で書かれており、メモ紙やノートを破ったような跡が右側にあり、薄くも描かれています。

 

筆跡だけでは男性か女性か、年代など推測は困難です。

 

この手紙を書いたのは一体なのでしょうか。

多くのフィギュアファンがメドベージェワ選手を応援しており、個人に対する中傷ではありながら、標的がロシアへ向いている政治的な意味のようにも感じます。

 

また、日本の評価を落とすために外国人が書いたのではないかと見ている人も少なくありません。

 

 

ただ、下記のようなツイートもあります。

 

 

何れにしても個人に対する、しかもまだ未成年に対する中傷の手紙は悪質としか言いようがありません。

広告




 

声をあげたウィアー選手にも賞賛の声

この投稿をInstagramで見る

It’s Sailor Time🎌✏️📋 #SailorMoon #Anime #Draw

Evgenia Medvedevаさん(@jmedvedevaj)がシェアした投稿 –

今回の中傷の手紙の存在を明らかにしたのは、ジョニーウィアー選手です。

 

普段は紳士的なイメージのウィアー選手ですが、メドベージェワ選手への心無い手紙に怒りを抑えきれなかったのでしょうが、この行動にメドベージェワ選手だけでなく日本のフィギュアファンからも賞賛の声がでています。

 

 

事件にならない限り、手紙の送り主が特定されることは困難だとは思いますが、メドベージェワ選手にはこの手紙を気にせずこれからも日本で素晴らしい演技を見せて欲しいですね。

 

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告




 




【カテリナ・シニアコバ 】大坂なおみが負けた対戦相手は誰?笑顔の画像がかわいい 全仏オープン

テニスの全仏オープンで、世界女王の大坂なおみ選手が負ける番狂わせの試合がありました。

 

大坂なおみ選手が負けた対戦相手・カテリナ・シニアコ選手のかわいい画像を確認します。

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告








大坂なおみが全仏オープンでカテリナ・シニアコバに負ける

 

パリで行われた、全仏オープン3回戦で、世界女王でもある大坂なおみ選手が負け(敗れ)、4大大会3連覇は絶たれてしまう結果となりました。

 

対戦相手カテリナ・シニアコバ選手は世界ランク42位であり、大坂なおみ選手に凡ミスが多かったとはいえ、カテリナ・シニアコバ選手にとっては大金星となりました。

勝ったカテリナ・シニアコバ選手とはどんな選手なのでしょうか。

 

テニスの全仏オープンは1日、パリ・ローランギャロスで女子シングルス3回戦が行われ、第1シードの大坂なおみ(21=日清食品)は世界42位のカテリナ・シニアコバ(23=チェコ)と対戦し、4―6、2―6でまさかのストレート負け。初の16強入りを逃し、昨夏の全米、1月の全豪に続く4大大会3連覇はならなかった。

第1セット序盤は順調な試合運びを見せていた大坂。しかし、なかなかブレークを奪えずにいると、4―4で迎えた第9ゲームでシニアコバにブレークを奪われる。続く第10ゲームをキープされ、第1セットを4―6で落とした。

第2セットも第5ゲームで先にブレークを許す苦しい展開に。第7ゲームでもミスが目立ち、2つ目のブレークを奪われて万事休す。調子をつかめないまま、まさかのストレート負けで初の4回戦進出を逃した。

しかし、大坂は今大会後も世界ランキング1位を維持することが確定している。

<出典:スポニチ>

 

[adcode]

大坂なおみが負けた対戦相手 カテリナ・シニアコバとは?

この投稿をInstagramで見る

Fight! 💪🏻 thank you Paris for your support!!!

Katerina Siniakovaさん(@siniakovakaterina)がシェアした投稿 –

 

国籍 :チェコ
出身地 :フラデツ・クラーロヴェー
生年月日 :1996年5月10日(23歳)
身長 :174cm
体重 :69kg
利き手: 右
バックハンド :両手打ち
デビュー年: 2012年
ツアー通算 :4勝
シングルス :2勝
ダブルス :2勝
生涯獲得賞金 :4,746,923 USドル
<引用元:ウィキペディア>

 

カテリナ・シニアコバ選手はチェコ出身の23歳の若い選手です。

シングル成績はこれまで大きな結果は残しておらず、今回大坂なおみ選手に勝った全仏オープンも2015年から2017年までは1回線敗退となっており、特に4大大会に限っては結果は残していません。

 

2017年の開幕戦の深圳オープンで決勝に進出し、決勝ではアリソン・リスクを破りツアー初優勝を果たしています。この際に世界ランクが自己最高の36位となっています。

 

 

しかし、ダブルスになると

 

  • 全仏 優勝(2018)
  • 全英 優勝(2018)
  • 全米 準優勝(2017)

 

とめっぽう強く、2018年10月に世界ランク1位になっています。

よほど、パートナーとの連携がしっかりしているのか、ダブルスの試合の相性が良いのかもしれません。

一度成績が出ると大きな自信につながっているのかもしれませんね。

 

この投稿をInstagramで見る

The Second Grand Slam Title 🏆 Thanks everyone for your support and believing in us during all the way at #Wimbledon 2018 🔥

Katerina Siniakovaさん(@siniakovakaterina)がシェアした投稿 –

 

今後はダブルスの勢いは保ちつつ、大坂なおみ選手に勝った勢いと自信でステップアップしていってほしいですね!

 

広告




 

カテリナ・シニアコバの笑顔がかわいい

 

この投稿をInstagramで見る

 

Sparkling @att.investments 💎

Katerina Siniakovaさん(@siniakovakaterina)がシェアした投稿 –

 

カテリナ・シニアコバ選手は当然ながら試合中は厳しい表情でプレーしていますが、試合が終わればチェコの方独特なクールで爽やかな笑顔が可愛いのが印象的な方です。

 

カテリナ・シニアコバ選手のインスタでもそのかわいい笑顔の画像がたくさん確認できます。

 

この投稿をInstagramで見る

When in Rome there is absolutely no way you can escape dessert 😬☺️😋🤷‍♀️

Katerina Siniakovaさん(@siniakovakaterina)がシェアした投稿 –

この投稿をInstagramで見る

👉🏻Let’s dance 💃🏼I am sooo far of how it should look like 😬🤦🏼‍♀️😁 thanks to @tanecni_sector for lessons ✌🏻☺️

Katerina Siniakovaさん(@siniakovakaterina)がシェアした投稿 –

この投稿をInstagramで見る

Time to relax 🌊☀️🏝

Katerina Siniakovaさん(@siniakovakaterina)がシェアした投稿 –

この投稿をInstagramで見る

Draw draw draw time 🎯 #PragueOpen 📸: Pavel Lebeda @sportpics.cz

Katerina Siniakovaさん(@siniakovakaterina)がシェアした投稿 –

 

アスリートですので、体型はガッチリ系ですがその笑顔がかわいいですね。

大坂なおみが負けた相手・カテリナ・シニアコバ選手を応援していきましょう。

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告




 




【日本体操協会】田中理恵が新理事に起用される理由は?「起用というより利用」の声も

元体操選手の、田中理恵さんが日本体操協会の新しい理事に起用される方向で調整されていることが明らかになりました。
田中理恵さんが新理事に起用される理由と、一連の日本体操協会のパワハラ問題について確認していきます。

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告








田中理恵さんが日本体操協会の新理事に起用


元体操選手で、ロンドンオリンピック日本女子代表で現在はタレントとして活躍される田中理恵さんが、日本体操協会の新しい理事に起用の方向で調整されていることが明らかになりました。

 

 

田中理恵さんと言うと現役時代から、そのかわいいルックスで人気があり、現役引退した現在も妻として母として、その元気な姿をテレビで見せています。

 

日本体操協会のパワハラ問題が勃発した際には、問題の矢面に立たされた宮川紗江さんを擁護するコメントも出しており、日本体操協会がなぜ反対意見を持ち、出入り禁止とまで噂された田中理恵さんを新理事に起用しようと考えたのかが気になります。

 

 

 日本体操協会が6月末の役員改選で、2012年ロンドン五輪女子代表の田中理恵さん(31)を新理事に起用する方向で調整していることが30日、分かった。

昨年にパワハラ騒動が起きた同協会は要職に外部から人材を招くことも検討しており、新たな顔ぶれで組織の立て直しを狙う。

田中さんはロンドン五輪で兄の和仁氏、弟の佑典(コナミスポーツ)と体操で日本初となる3きょうだいでの出場を果たした。17年に結婚し、昨年に第1子を出産。20年東京五輪・パラリンピック組織委員会理事も務めている。

<出典:共同通信>

【パワハラ】塚原千恵子女子強化本部長の顔画像と家族は?宮川紗江以外に被害を受けている選手はエンジェルJAPAN?

[adcode]

 

田中理恵が新理事に起用される理由


速報段階では、田中理恵さんが新理事に起用されることが確定したわけではありません。

 

あくまでも日本体操協会側で起用の考えがあり、田中理恵さんに打診している最中である可能性が高く、最終的に田中理恵さんの受諾と理事会の決定がなされるまでは未確定の状況です。

 

 

昨年の宮川紗江さんの告発に始まった日本体操協会のパワハラ問題では、たった1人で協会に立ち向かった宮川紗江さんを擁護するコメントを出しています。

 

 

結果的に教会に対峙する側にまわった池谷幸雄さんや具志堅副会長には処分が下り、宮川紗江さんには反省文を書かせるなど後味の悪いまま現在に至ります。

 

【蒸し返し】宮川紗江に要求した体操協会理事と反省文の内容は?高須院長『この処分がパワハラ』(2019.3.9)

 

その中で、日本体操協会側ではなかった田中理恵さんを理事に起用しようとするとする理由としては、日本体操協会が本気で変わろうと考えているから、もしくは何とかして悪い印象を拭い去りたい、このような理由が思い浮かばれます。

ただかねてより外部からの理事の起用は熱望されていましたし、国民の期待も高まるところでしょう。

 

体操選手である田中理恵さんは「外部」の人間となるのでしょうかw

 

もちろん、田中理恵さんにも協会内での味方は必要かと思いますが、もし受諾されるのなら一般感覚を持った田中理恵さんの意見に十分に耳を傾けてほしいものです。

 

広告




 

日本体操協会に出入り禁止だった?


田中理恵さんと日本体操協会の関係は昨年のパワハラ問題に始まったことではないようです。

 

 

2012年のロンドンオリンピックでは日本体操女子の主将を務め、実績は申し分ない田中理恵さんですが2015年ごろ不穏な話題が記事になっています。

 

デイリー新潮によると、田中理恵さんが引退後スポーツ番組の取材の際、アナウンサーの取材は許されるのに、田中理恵さんの取材がNGだったとされています。

 

 

問題が起こったのは、10月2日、味の素ナショナルトレーニングセンター(東京・北区)で行われた女子体操世界選手権代表団の試技会でのことである。
フジテレビのスタッフがこう話す。
「2009年から16年まで、うちが体操における国際大会の放映権を持っています。今年は、この23日から英国で世界選手権が開かれる。それに向けて、事前に選手がメディアに技を披露する試技会で、理恵さんに選手のインタビューをしてもらう予定でした」
田中は引退後、『すぼると!』などのスポーツ番組で、世界選手権の取材に携わってきたという。
「昨年は、キャスターとして、開催地・中国に赴き、現地取材を行っています。今年も同様にキャスターとしての抜擢がすでに決まっている。ところが、体操協会は、局アナが選手にインタビューするのは構わないのに、理恵さんの取材はお断りと通告してきたのです」(同)
結局、フジテレビは選手へのインタビューを取り止め、演技の撮影だけを行ったという。
一体、体操界のヒロインになにがあったのか。
日本体操協会の関係者が打ち明ける。
「田中が大会に顔を出すのは、指導者としてではなく、大抵がテレビ番組のタレントのような仕事ばかり。しかも、インタビューでは敬語も使わず、まるで友だち同士で会話しているかのような言葉遣いで、もともと協会の幹部からは顰蹙を買っていました」
そのうえ、決定的だったのが、昨春の「フライデー」による報道だったという。
「第一弾として、巨人の坂本勇人選手との熱愛が報じられ、さらに続けて、日体大の後輩にあたる体操選手とのキス写真まで掲載されました。恋愛などには脇目も振らず、練習に明け暮れている選手に、取材とはいえ、悪影響をもたらしかねない田中を近づけたくないのです」(同)
いまや、田中は煙たがられる存在になっているという。
だが、本人に訊ねると、
「試技会の取材を断られたという認識はありません」(日体大広報)
とのこと。
スポーツジャーナリストの谷口源太郎氏が指摘する。
「田中がインタビュアーとしての資質に欠けていても、テレビに取り上げてもらうために、これまで体操協会は文句を言うこともなかった。ですが、ようやく、常識的な判断が下せるようになったということです。体操界全体の成長を促す人材の起用をメディアに求めていくべきなのです」
ヒロインの本当の姿は、悪玉だったのか。

<引用元: デイリー新潮>

 

 

この記事がどこまで真実なのかはわかりませんが、前述の通り、パワハラ問題においても日本体操協会と良好な関係だったとは言い難いですので、発端にはこれがあったのかもしれません。

 

田中理恵さんには子供も小さいので自身の心身を崩さないような決断をしてほしいものですね。

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告




 




【画像】トランプ大統領が大相撲観戦でつまらなそう 両国国技館の特別ソファーと階段がすごい

アメリカのトランプ大統領が両国国技館で大相撲を観戦しました。

 

トランプ大統領夫妻と安倍総理夫妻のために準備したソファの画像やトランプ大統領のつまらなそうな表情の画像を確認します。

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告








トランプ大統領夫妻らが両国国技館で大相撲を観戦

 

令和初めての国賓として日本に来日している、アメリカのトランプ大統領両国国技館大相撲千秋楽を観戦しました。

 

すでに優勝している朝乃山の取り組みが、トランプ大統領初めての生大相撲でしたが、残念ながら朝乃山は寄り切りで負けています。

国技館はトランプ大統領のマス席での観戦と大相撲の取り組みに二重の興奮で騒然となりました。

 

 

米国のドナルド・トランプ大統領が、安倍晋三首相らと国技館を訪れた。

入場の際は幕内の取組の進行が一時ストップ。赤じゅうたんが敷かれた通路を通って姿を見せると、大きな歓声を浴びた。正面のマス席に設けられた特別席に着席した。

初優勝を14日目に決めている朝乃山(高砂)と小結御嶽海(出羽海)の取組から5番を観戦する。

来場前から、通路や国技館の敷地内に制服姿の警察官やSPと見られる人物が複数警備にあたっていた。

入念な持ち物検査も来場者に行われ、不測の事態に備えられていた。

<出典:デイリー>

 

[adcode]

 

【トランプ大統領】夕食の炉端焼きの店「田舎家東店」の場所と座った角の席の画像

トランプ大統領夫妻らの特別席のソファーがすごい

千秋楽の両国国技館は、トランプ大統領と、メラニア夫人、安倍総理夫妻が来場するとあって、マス席に特別席とされるソファーが用意されました。

 

残り5番を残した時点でソファーにかぶせていたカバーが外され、木製の枠(足)に紺色(?)の生地材質のソファーがお目見えしました。

 

 

 

このソファーについての情報はありませんが、特注のソファーである可能性は高そうです。

 

何か判明したら追記したいと思います。

 

広告




 

トランプ大統領は取り組みつまらなそう?

 

トランプ大統領は最後の5番を安倍総理夫妻らと観戦しましたが、取り組みが終わるたびに会場から歓声が上がっていましたが、カメラがトランプ大統領の表情を映しても笑顔は見せず、つまらなそうに腕組みをしていたのが印象的でした。

 

安倍総理や八角理事長ら周囲の方々から説明を受けていたのかもしれませんが、もともとプロレス好きのトランプ大統領でしたので、数秒で決着がついてしまう大相撲が、もしかしたらつまらなかったのかなとさえ見えてしまいました。

 

国技館に到着してからペルーでの地震が発生しましたので、その連絡を受けて、もしかしたらそちらが心配だったのかもしれません。

国技館のお客さんにとっては、一生に一度あるかないかくらいの特別な観戦になったのではないでしょうか。

 

表彰式で特別な階段や賞状を片手で渡す画像(動画)・追記

 

表彰式で、アメリカ大統領杯の授与のため土俵に上がったトランプ大統領。

 

表彰式の直前には土俵に上がる前に転ばないようにという配慮で、特製の木の階段が登場しました。

 

階段の画像がこちらです。

 

 

また、読み上げた賞状を片手で渡す一場面もしっかり放送されており、表情は嬉しそうでしたが、事前に日本のしきたりなどを勉強する時間がなかったのが明らかでした。

 

 

片手で渡した場面の動画はこちらです。

 

トランプ大統領が賞状を片手で渡す動画

 

アメリカではこういう習慣なのでしょうが、終始異様な空気の国技館が面白かったですね。

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告




 




【スロー動画】世界リレーでバトンミス敗退 暴れるバトンと落とさなかった桐生がすごい

5月11日夜に日産スタジアムで行われた、世界リレーの男子4×100mリレーで、バトンミスにより3着で予選落ちとなりました。

 

暴れるバトンと、落とさなかった桐生祥秀選手をスロー動画で確認します。

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告








世界リレーで男子4×100m痛恨のバトンミスで3着、予選敗退

 

日産スタジアムで行われた、世界リレー男子4×100mで、第3走者・小池祐貴選手からアンカー・桐生祥秀選手へのバトンワークで、バトンミスが発生し、痛恨の3着で予選落ちという結果になりました。

 

会場からも「あー」という落胆と驚きの声があり、陸上ファンとしては勿体ない3着で悔しさが残りますが、それでも3着という早さにも驚かされます。

 

 

陸上の世界リレー大会が11日、横浜市の日産スタジアムで開幕し、男子400メートルリレー予選で、日本(多田修平、山県亮太、小池祐貴、桐生祥秀)は小池から桐生へのバトンパスでミスがあり、失格となった。

男子1600メートルリレー予選は、日本(ウォルシュ・ジュリアン、井本佳伸、佐藤拳太郎、若林康太)が3分2秒55の2組1着で決勝に進んだ。女子400メートルリレー予選は、日本(土井杏南、山田美来、壱岐いちこ、三宅奈緒香)が44秒24の1組4着で決勝に進出できなかった。

世界リレー大会は2014年に新設され、今回で4回目。過去3回を行っていたバハマが開催を返上し、横浜で行うことになった。

<出典:毎日新聞>

 

[adcode]

暴れるバトンと落とさなかった桐生がすごいスロー動画

 

中継していた番組では、フィニッシュ後バトンミスの様子をTBSがスロー動画で放送しましたが、よく見るとバトンがかなり暴れており、それを落とさずにキャッチした桐生選手もすごいですね。

 

 

バトンミスのスロー動画がこちらです。

 

 

この日のために練習を重ねてきた選手たちは悔しいでしょうが、スローで見ると、バトンが生き物のように嫌がっているように見えますねw

 

 

広告




 

ネット上の反応は?

 

痛恨のバトンミスに残念さを隠しきれない方が多いようです。

 

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告