執行猶予中の男がカフェのトイレにカメラを仕掛けて盗撮をしていたことが明らかになりました。

 

仕掛けられていたカフェのトイレの場所や画像を確認します。

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告








カフェのトイレに盗撮カメラ 10分後に見つかる

 

過去にも盗撮で有罪判決を受けて執行猶予中であった男が、またしても盗撮におよび逮捕されました。

 

容疑者の男はカフェに侵入し男女共用トイレの中に小型カメラを隠して仕掛け、男女の下半身を撮影したということです。

 

男は盗撮映像を販売した罪で執行猶予期間中でした。

名取亮容疑者(42)は3月、東京・世田谷区のカフェに侵入して男女共用のトイレの中に小型カメラを隠し、男女6人の下半身などを盗撮した疑いが持たれています。警視庁によりますと、事件当日の店内の防犯カメラには、名取容疑者が午前と午後の2回映っていました。午前に仕掛けたカメラを午後に回収しようとしたとみられています。取り調べに対し、容疑を認めています。名取容疑者はトイレ内で盗撮した映像を販売した罪で1月に有罪判決を受け、執行猶予期間中でした。

<出典:テレ朝ニュース>

 

[adcode]

盗撮用のカメラが仕掛けられたカフェのトイレは?

 

逮捕された男は、東京・世田谷区のカフェに侵入したということです。

若い女性が集まりそうな場所を選んだのでしょうか。

 

 

またTBSニュースでは世田谷区松原カフェだと報じています。

 

東京・世田谷区のカフェのトイレにカメラを仕掛け、女性の下半身などを盗撮したとして、42歳の男が警視庁に逮捕されました。
東京都迷惑防止条例違反の疑いで逮捕されたのは、墨田区の無職・名取亮容疑者(42)です。名取容疑者は今年3月、世田谷区松原のカフェのトイレにレンズの直径が1センチほどの小型カメラを仕掛け、20代の女性の下半身などを盗撮した疑いがもたれています。警視庁によりますと、名取容疑者がカメラを仕掛けたおよそ10分後に、トイレの清掃をしていた従業員がカメラを見つけ、発覚したということです。
名取容疑者は去年10月にもトイレ内で女性を盗撮し、動画を販売したとして逮捕され、執行猶予中でした。取り調べに対して容疑を認め、「ほかにも結構撮影している」と供述しているということで、警視庁は余罪の裏付けを進めています。

<引用元:TBSニュース>

 

広告




広告




 




 

いかがでしたでしょうか?

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります