訃報

【ジャニー専多川】ジャニーさん訃報の誤字が酷いFAX画像『OCRかけてるよね?これ』

入院していた、ジャニーズ事務所のジャニーさんことジャニー喜多川社長が死去しました。

 

ジャニーズ事務所からのFAX全文を報じた画像の誤字(ジャニー専多川)が酷いと話題になっています。

 

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ジャニーさん(ジャニー喜多川)が都内の病院で死去

 

SMAPやTOKIO、嵐といった日本を代表するアイドルを育て上げた、ジャニーズ事務所ジャニーさんこと、ジャニー喜多川社長がくも膜下出血で死去しました。

 

これによりツイッターやSNSではジャニーさんを偲ぶツイートや訃報に悲しむツイートであふれています。

各メディアも速報で死去を報じていますが、複数のネットニュースが報じたジャニーズ事務所のFAX全文画像に批判が集まっています。

 

大手芸能事務所「ジャニーズ事務所」社長のジャニー喜多川(ジャニー・きたがわ、本名・喜多川拡=きたがわ・ひろむ)さんが9日、解離性脳動脈瘤(りゅう)破裂によるくも膜下出血のため東京都内の病院で死去した。同事務所が報道各社に送ったリリースの全文は以下の通り。

代表取締役社長ジャニー喜多川に関するご報告

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

弊社代表取締役社長ジャニー喜多川につきましてご報告がございます。

2019年7月9日午後4時47分、都内病院におきまして、ジャニー喜多川は、永眠いたしました。

享年87歳、死因は、解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血でございます。

ジャニーは、自身が育てたタレント達を応援してくださるファンの皆様やご支援くださる関係者の皆様に支えていただくことにより、自身の創作活動が成立し、日々、タレントの育成に励むことができていることに、日頃より大変感謝いたしておりました。ジャニーに代わりまして、心より御礼申し上げます。

2019年6月18日午前11時30分頃、自宅におきまして体調の異変を訴え、病院に向かおうとしたところ意識を失い、救急搬送されました。搬送後、集中治療室におきまして懸命な救命措置を行っていただいたことにより、一般病棟に移ることができましたため、病院のご協力もあり、ジャニーは、自身にとって子供のような存在でございますタレントやJr.との面会を果たすことができました。ジャニーがタレント達と過ごした病院での日々は、かけがえのない時間となりました。新旧、様々な楽曲の流れる病室におきまして、年長のタレントからJr.までが同じ空間でジャニーとの思い出を語り合う、微笑ましく、和やかな時間が流れていきました。片時もジャニーが寂しい思いをしないよう、仕事の合間を縫ってタレント達は入れ替わり立ち替わり病室を訪れました。ジャニーの好物を皆で賑やかに食べることが日課となり、その光景と匂いからまるで稽古場にいるかのような感覚を覚え、皆、懐かしい記憶がよみがえりました。ときに危険な状態に陥ることもございましたが、タレント達が呼びかけ、体を摩るたびに危機を脱することができました。タレント達と過ごすことでジャニーの容体が一時的に回復するという奇跡的な出来事を繰り返し目の当たりにし、改めまして、ジャニーのタレントに対する育ての親としての深い愛情と子供達との絆の強さを感じました。そして、最愛の子供達の愛に包まれながら、2019年7月9日午後4時47分、ジャニー喜多川は、人生の幕を下ろしました。

ジャニーは病に倒れる直前まで、劇場やスタジオに赴く日々を過ごしておりました。特に公演を目前に控えたJr.達に、連日、熱心に指導する姿はジャニーのプロデューサー人生そのものであり、まさに生涯プロデューサーとしての人生を全ういたしました。

1962年ジャニーズ事務所の創業以来、ジャニーは一途にエンターテイメントの創出に励んでまいりました。ジャニーのエンターテイメントに欠かすことができないのはタレントです。これまで多くのタレント達を生み育てて参りましたが、一貫しておりましたことは、タレントとしてだけでなく、一人の人間として成長することを強く願っておりました。現在では、多くの皆様に支えていただくことで創業当時では考えられない程多くのタレントが、様々な分野で活躍させていただいていることにいつも感謝いたしておりました。

ジャニーが私達に最後まで言い続けていたことは、自身の意思を受け継いでくれるタレントを絶え間なく育成し、そのタレントと社員が、エンターテイメントを通じて世界中の皆様に幸せをお届けすることこそが、ジャニーズグループとして決して変わることのない思いであるということです。そして、世の中がいつまでもエンターテイメントをたのしむことができる平和で希望に満ちた未来であり続けることを心から願っておりました。これからタレントと社員がその意思を受け継ぎ、一人一人が役割を果たすことで世界中にジャニーの願いが届きますよう、タレントとスタッフ一丸となり、精進してまいりますので、何卒ご指導賜れますと幸甚に存じます。

改めまして、ファンの皆様、そして関係者の皆様には心より感謝申し上げます。

そして、この入院期間中におきまして、ご尽力くださいました病院関係者の皆様はじめ、ご支援くださいましたすべての方々に心より御礼申し上げます。

通夜・告別式につきましては、ジャニーの子供でございますタレント達とJr.のみで執り行う家族葬とさせていただきますので、何卒ご理解賜りたく存じます。

なお、これまでお世話になりました皆様にはお別れいただく機会をご用意する予定にしておりますので、決定次第、ご案内申し上げます。

大変恐縮ではございますが、個別のお問い合わせ、取材につきましては差し控えてくださいますよう、何卒ご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

2019年7月9日

株式会社ジャニーズ事務所

<出典:毎日新聞>

 

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打ち直したFAX画像に「ジャニー専多川」

 

ジャニーズ事務所からの公式FAXを報じた一部ネットニュースの画像が、誤字が酷いと話題になっています。

 

本物のFAXをスタッフが打ち直したのか、スキャンしたのか、複数の誤字が確認できます。

 

  • ジャニー喜多川→「ジャニー専多川
  • 同じ空間→同じ空問
  • 時間→時問
  • 皆様→皆機

 

となっています。

(本物の事務所FAXは誤字はありません)

 

速報は急いでスピード勝負な部分もあると思いますが、肝心なニュース(よりによって芸能界の大物の訃報)での誤字だっただけに目にしたネットユーザーも多く批判も集まっています。

 

その一つである、ライブドアニュース画像がこちらです。

 

 

 

<画像引用元:ライブドアニュース>

 

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【訃報一覧】2019年に死亡・亡くなった芸能人・有名人の画像・死因まとめ。若手ユーチューバーから大御所まで

2019年(平成31年)に死亡亡くなった芸能人有名人訃報一覧の画像死因まとめです。

 

認知度は低くてもネット上で話題になった方もピックアップしています。

 

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2019年1月

 

■ユーチューバー・アバンティーズ、エイジさんがサイパンで高波にさらわれ死亡

 

 

人気ユーチューバー4人組・アバンティーズ のメンバー、エイジさんが休暇先のサイパンで高波にさらわれて死去。

 

同行していた仲間が助けられなかったことを悔いるツイートをする中、同業者でもあるしんやっちょさんが死亡をネタに不謹慎発言をし炎上しました。

>>【訃報】ユーチューバー・エイジさん死亡。サイパン高波の原因、メンバーのツイート止まる『言葉が出ない』

 

■世界の旅・兼高かおるさんが心不全で死去

 

 

 

 

世界の旅で親しまれた旅行ジャーナリストの兼高かおるさんが、心不全のため90歳で死去しました。

 

これまでに世界150カ国を訪れ、多くの方に旅の憧れや魅力を伝えてきました。

 

 

■絵師・黒碧天さんが心筋梗塞で死去 44歳

 

絵師・黒碧天さんが元旦に開催されていたコミケの最中に心筋梗塞で倒れ、懸命の救命措置にも関わらず息を引き取りました。

 

コミケ初の死亡者というワードも出ました。

 

 

■お笑い三人組講談師・一龍斎貞鳳さん

 

 

「お笑い三人組」で人気を博した講談師、一龍斎貞鳳さんがすでに2016年に亡くなっていたことが発表されました。お亡くなりになっていることが公表されました。

 

 

■CMソングの女王・天地聡子さん

 

 

 

パンシロンのCMソングや、アート引越センター、オバケのQ太郎の歌で知られた天地聡子さんが塞栓性脳梗塞で78歳で死去しました。

晩年は社会福祉活動などされていたということです。

 

>>【訃報】天地聡子さんの死因と家族(夫・子供)画像は?CMソング・オバQ、アート引越『天地先生の歌声で育った』

 

 

■「家政婦は見た!」女優・市原悦子さんが心不全で死去

 

 

女優の市原悦子さんが、心不全で死去しました。

前日のNHK番組で盲腸で入院中であったことが伝えられたばかりだっただけに突然の訃報に驚きの声が上がりました。

 

ドラマ「家政婦は見た!」シリーズや、まんが日本昔ばなしの声優としても親しまれた女優さんです。

 

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■SF作家・横田順彌さんが心不全で死去

 

 

ユーモアSF小説で人気を博し、日本の古典SF研究の草分けとしても活躍されたそうです。

後日しのぶ会を開催。

 

 

■Fear, and Loathing in Las Vegasのベーシスト・Keiさんが急性心不全で死去

 

Fear, and Loathing in Las VegasのベーシストであるKeiさんが、自宅で急性心不全により急死しました。

 

これにより、予定されていたツアーはキャンセルとなり、2018年にコラボしていたTMR・西川貴教さんも追悼コメントを発表しました。

 

 

2019年2月

 

■作家・堺屋太一さん(元経済企画庁長官)が多臓器不全で死去

 

「団塊の世代」の名付け親で経済評論家、作家、経済企画庁長官とそのマルチな才能で知られた堺屋太一さんが2月8日に多臓器不全で死去しました。

 

 

1998年の小渕内閣で経済企画庁長官として入閣し、森内閣、安倍内閣と政界で活躍しました。

 

享年83歳。

 

 

ドリーミング・寺田嘉代さんが脳出血で死去

国民的アニメである、アンパンマンの主題歌を歌うデュオ、ドリーミングの双子の妹・寺田嘉代さんが脳出血で死去されました。

 

 

姉の千代さんは、妹の死に

 

「いつもの優しい笑顔でやなせたかし先生の待つ“やなせ星”へと旅立って行きました」

 

と、追悼しました。

誰もが聞いたことのあるあの2人の歌が二度と聞けなくなることとに多くの方々が肩を落としました。

 

 

名脇役・佐々木すみ江さんが死去

 

女優で、数々のドラマや映画で名脇役として、おばあさん役としてその演技をしられる佐々木すみ江さんが死去したことがわかりました。

 

詳細は後日発表するとされていますが、1月30日に行われた角替和枝さんのお別れ会にも姿を見せており突然の訃報に驚くばかりです。

 

「篤姫」「ふぞろいの林檎たち」「花より男子」などに出演していました。

 

 

小説家・吉野匠さん

「レイン」シリーズで知られる、小説家の吉野匠さんが死去したことがアルファポリスの公式サイトで発表されました。

 

享年や死因は明らかにされていませんが、ライトノベル系小説の先駆者として活躍された方の訃報にファンは悲しんでいます。

 

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ピーター・トークさん(モンキーズのベーシスト)

 

アメリカの音楽グループ、ザ・モンキーズのベーシストであるピーター・トークさんが77歳で死去しました。

 

死因は明らかにされていませんが、ガンを患っていたことは公式サイトで公表されており、闘病生活をしていた可能性がありそうです。

 

忌野清志郎さんでおなじみの「デイドリーム・ビリーバー」の原曲はあまりにも有名です。

 

 

笑福亭松之助さん(明石家さんまの師匠)

 

落語家であり、タレントの明石家さんまさんの師匠としても知られる、笑福亭松之助さんが93歳で死去しました。

明石家さんまさんは、笑福亭の名を返上させる代わりに、笑福亭松之助さんの本名である「明石」から、明石家さんまと、テレビで活動しやすい名前に変わったとされています。

 

訃報の後でも、笑いを誘った明石家さんまさんも話題となりました。

 

ドナルド・キーンさん(日本文学研究者)

 

日本語・日本文学に人生を捧げたアメリカ人研究者、ドナルド・キーンさんが、96歳で死去しました。

死因は心不全。

 

東日本大震災後に日本国籍を所得するほどの日本愛で、多くの方々に親しまれた方です。

 

谷崎潤一郎や川端康成、三島由紀夫といった文豪とも交流があった方ですが、近年は入退院を繰り返していたと言います。

 

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2019年3月

 

ルーク・ペリーさん(ビバリーヒルズ青春白書・ディラン役)52歳

 

1990年代に日本で放送され絶大な人気を誇ったアメリカのドラマ、ビバヒルこと「ビバリーヒルズ青春白書」でディラン・マッケイ役を演じたルーク・ペリーさんが52歳の若さで死去しました。

 

詳細な死因は明らかになっていませんが、脳卒中で緊急入院は数日前に報じられており、発作を起こしていたともされています。

 

ルーク・ペリーさんが出演していたビバヒルはリバイバル作品の制作が決定したばかりで多くのファンが悲しみました。

 

日本では、なだぎ武さんがディランのものまねをしたことでルーク・ペリーさんとの2ショットも実現しています。

 

 

キース・フリントさん(ロックバンド「ザ・プロディジー」ボーカル)自宅で自殺

 

イギリスのロックバンド「ザ・プロディジー」ボーカルのキース・フリントさんが自宅で自殺しているのが見つかりました。

享年49歳。

 

5月からアメリカツアーを控えており、バンドのリーダーはインスタで自殺を伝えています。

 

 

 

山田スミ子さん(吉本新喜劇女優)直腸ガンで死去

吉本新喜劇の女優で、岡八郎さんらと舞台で共演していた山田スミ子さんが、直腸ガンのため2月に亡くなっていたことが明らかになりました。

 

2017年に面倒を見ていた母親の死去後、体調を崩していたということで「心配をかけたくない」との本人の意向で周囲には告げていなかったと言います。

 

池乃めだかさんらも山田スミ子さんの死を追悼しました。

 

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川内通泰(ニッポン放送元社長)・大動脈解離

 

元ニッポン放送社長で、東京国際映画祭のゼネラルプロデューサーとしても尽力された、川内通泰さんが、大動脈解離のため83歳で死去されました。

 

ニッポン放送の発展はいうまでもなく、98年紫綬褒章、11年旭日中綬章も受章しています。

 

 

 

ロック歌手・内田裕也さん 79歳

ロック歌手で俳優の内田裕也さんが、肺炎のため死去されました。

79歳という年齢でありながら口癖は「ロッケンロール」、若い頃からその奇想天外で独特な世界観を持っていた方でした。

 

半年前に死去した妻の樹木希林さんの後を追うように亡くなったことが印象的です。

脱水症状で転倒してからは車椅子での生活を余儀無くしていましたが、亡くなる前日にはオムライスを食べるなど元気な様子も伝えられています。

 

娘の也哉子さんが遺体には寄り添い、娘婿の本木雅弘さんは仕事で海外にいたということです。

 

【訃報】内田裕也さん死因と最近の画像はさっしーデュエット?樹木希林の喪失感から衰弱か(2019.3.18)

 

山田直稔さん(オリンピックおじさん)死去 92歳 心不全

 

 

55年もの間、15大会連続でオリンピック会場で日本選手団を応援した名物おじさん・オリンピックおじさんこと山田直稔さんが心不全のため死去しました。

 

2020年の東京オリンピック目前での死去ということで、本人や周囲の方々も東京オリンピックをみせてあげたかったという思いがあったことでしょう。

 

一生に一度観れれば幸運とも言えるオリンピックを15大会連続で見てきたそのエネルギーと経済力はすごいですね。

 

ザ・デストロイヤーさん88歳(プロレスラー)

 

日本プロレスの創成期に活躍した外国人プロレスラーで白覆面の魔王こと、ザ・デストロイヤーさんが自宅で亡くなりました。

息子のカートベイヤーさんがフェイスブックで明かしていますが、死因は不明です。

 

ザ・デストロイヤーさんの必殺技である足4の字固めは現在のプロレス界でもポピュラーな技として使用されており、「噂のチャンネル」では、和田アキ子さんや徳光和夫さんとのやりとりは懐かしいところです。

 

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落語家・蝶花楼馬楽さん71歳で死去 死因非公表

 

1983年に真打となった落語家の蝶花楼馬楽さんが自宅で死去しました。

死因は明かされていません。

 

 

イタリアンシェフ・神戸勝彦さん 転落事故死 49歳

フジテレビ「料理の鉄人」で、イタリアンの鉄人として人気を博したシェフ・神戸勝彦さんが、店内で仕込み中に高所から転落して死亡しました。

倒れていたところをスタッフにより病院に搬送されたようですが、なぜ転落したのかは明らかになっていません。

 

 

 

俳優・萩原健一さん 68歳 GISTにて

 

俳優のショーケンこと、萩原健一さんが希少ガン・GISTで長年の闘病甲斐なく、68歳の若さで死去しました。

4人目の妻・冨田リカさんが見守る中、眠るように息を引き取ったとされています。

 

【訃報】ショーケン死去 妻・冨田リカとのモルディブ夫婦画像「もっと早く、出逢いたかったね」(2019.3.29)

 

元横綱・北尾光司さん 55歳 慢性腎不全で死去

元横綱・双羽黒として活躍した北尾光司さんが2月にすでに亡くなっていたことが明らかになりました。

恵まれた体を生かし22歳で横綱に昇進するものの、親方と対立し脱走、おかみさんに暴力を振るったとされています。

 

相撲廃業後はスポーツ冒険家を経てプロレスラーとして新日本プロレスでデビュー。

SWSやUWFインターナショナルのリングへ上がり、高田延彦さんとの一戦は今も語り継がれています。

 

 

声優・白石冬美さん 82歳 虚血性心不全で死去

声優の白石冬美さんが自宅で倒れ亡くなっているのが家族によって発見されました。

死因は虚血性心不全とされており、一人暮らしだったとされています。

 

「巨人の星」星明子役や、「オバケのQ太郎」ドロンパ役など人気キャラクターを担当していました。

 

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2019年4月

 

音楽プロデューサー・松原裕さん 腎臓ガン 享年39歳

「MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎」の代表で、イベント企画や音楽プロデューサーとして活動していた、松原裕さんが闘病中の腎臓ガンで39歳の若さで永眠しました。

 

亡くなる当日も、投薬治療に臨む様子をツイートするなどしていましたが、治療の甲斐なくあまりにも早い死去となりました。

 

 

森新吾さん(DIAMOND☆DOGS)心筋梗塞 享年37歳

ボーカル・パフォーマンスグループのDIAMOND☆DOGSメンバー、森新吾さんが心筋梗塞で37歳の若さで永眠しました。

予定されていた舞台はオマージュ上演とし、お別れ会も後日開催となりました。

 

wowaka(ロックバンド「ヒトリエ」ボーカル) 心不全 享年31歳

ロックバンド・ヒトリエのボーカル、wowaka(ヲワカ)さんが、ヒトリエ TOUR 2019 “Coyote Howling”の最中、急性心不全で早すぎる死去となりました。

残されたバンドメンバーは今後も音楽活動を続けていくとしています。

 

【訃報】ヒトリエ・ヲワカの生前最後の新潟画像 4月4日以降に体調急変?(2019.4.8)

 

ケーシー高峰さん(医学漫談師) 肺気腫 85歳

 

医学漫談や俳優で活躍した、ケーシー高峰さんが、肺気腫のため85歳で死去しました。

晩年は酸素チューブを鼻につけながら舞台に上がっていましたが、長年の喫煙が肺を蝕んでいたものと思われます。

 

【訃報】ケーシー高峰死去 家族(妻・子供)や酸素チューブ画像に涙が止まらない(2019.4.10)

 

 

原田健二さん(漫才師) 84歳

 

漫才師で、故・東八郎さん(東MAXの父)とのコンビで活躍した原田健二さんが死去されました。

死因は明らかにされていませんが、「赤あげて、白あげて」の旗振り芸は、子供でも楽しめるネタで懐かしんでいる方も多いのではないでしょうか。

 

 

モンキー・パンチさん(漫画家) 肺炎 81歳

漫画「ルパン3世」の作者で知られる、モンキー・パンチさんが肺炎のため死去しました。

81歳という高齢ながら、将来の漫画を模索していた姿は偉大なる漫画家と言えます。

 

ルパン三世の声優もすでに複数亡くなっており、ルパン三世ファンには寂しい限りです。

 

 

小池一夫さん(子連れ狼原作者) 肺炎 82歳

 

子連れ狼の原作者・小池一夫さんが肺炎のため死去しました。

最後のツイートが、モンキー・パンチさんの追悼だったことも話題となり、偉大なる漫画家の立て続けの訃報に往年のファンは寂しいところでしょう。

 

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保岡興治さん(元自民党・法務大臣) 79歳 膵臓がん

 

元自民党の衆議院議員で法務大臣も務めた、保岡興治さんが膵臓がんのため、東京都内の病院で死去しました。

現役時代には法務大臣を務め、裁判員制度の導入に尽力したといわれています。

出馬断念時に、息子が父の代わりに出馬を表明しましたが落選しています。

 

 

小出義雄さん(陸上長距離競技指導者) 80歳 肺炎

 

有森裕子さんや、高橋尚子さんといったマラソンランナーの指導者として名を馳せた小出義雄さんが死去しました。

死因は肺炎とされていますが、心臓ペースメーカーも入れており、入退院を繰り返すほど体調は悪かったとされています。

 

【死去】小出義雄の死因は心不全?家族(妻・子供)や高橋尚子のコメントは?ペースメーカーで医師に言われた一言(2019.4.24)

 

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2019年5月

 

遠藤ミチロウさん(ザ・スターリンボーカル) 膵臓がん 68歳

 

過激なパフォーマンスが話題となったロックバンド「ザ・スターリン」の元ボーカル・遠藤ミチロウさんが膵臓がんで死去しました。

 

2018年に膵臓がんが発覚し、10月には手術を受けていましたが音楽仲間の応援の甲斐なく早すぎる訃報となりました。

 

【訃報】遠藤ミチロウさん死因(膵臓がん)と最近の画像 徐々に痩せていく姿に涙(2019.5.1)

 

紫艶さん(演歌歌手・セクシー女優) 享年41歳 孤独死

演歌歌手そしてセクシー女優として活動していた、紫艶(しえん)さんが都内の自宅で孤独死していたとフライデーで報じられました。

詳しい死因は明らかではありませんが、薬の飲みあわせの悪さによる病死ではないかと関係者は話しています。

 

桂文枝さんの愛人として一躍注目を浴びていたことから、桂文枝さんにも孤独死の事実がフライデー記者から伝えられましたが、絶句していたということです。

 

【訃報】紫艶(桂文枝元愛人)の死因が悲しい 最近の画像はAVデビュー頃よりやつれ気味

 

 

大塚ギチさん(ゲーム編集者) 44〜45歳(推定) 死因非公表

 

ゲーム編集者で「TOKYO HEAD」(小説)作者の大塚ギチさんが亡くなられました。

 

かねてより、自身のツイッターで18年7月に自宅マンションの階段から転落事故以降、脳障害を患っていたことを度々ツイートし通院の様子も伝えていました。

高次脳機能障害を患っていたともされており、生活困窮していたということもいわれています。

 

 

ワイルド・セブン(プロレスラー) 年齢非公表 がん

 

覆面プロレスラーのワイルド・セブンさんががんのため、死去しました。

 

大仁田厚さんを慕い、連絡を取り合っていたと言われていますが、十二指腸がんを克服も再発し闘病していました。

 

【訃報】ワイルド・セブンの素顔(正体)画像 あの超大物レスラーとの2ショット 全日本所属?

 

S@KOさん(宮崎ラジオパーソナリティー) 死因非公表 筋萎縮性側索硬化症(ALS)で闘病 44歳

 

宮崎県のローカルタレント兼ラジオパーソナリティーとして活動していたS@KO(さこ)さんが、かねてより、筋萎縮性側索硬化症(ALS)で闘病中でしたが、44歳の若さでなくなったことがわかりました。

直接の死因は非公表ですが、筋萎縮性側索硬化症(ALS)を通じて「伝える」活動をしていただけに早すぎる死が悔やまれます。

 

 

 

シルバー・キングさん(プロレスラー) 心筋梗塞 52歳

 

日本で3代目ブラックタイガーとして活躍し、最近では海外で試合を行っていたプロレスラーのシルバーキングさんが、試合中に心筋梗塞となり、死去しました。

享年52歳と、プロレスラーとしてはまだまだ現役できる年齢でした。

 

ケンドーカシン選手とのタッグや、ドクトルワグナーJr.選手とのタッグで覚えているファンも多いのではないでしょうか。

 

 

京マチ子さん(女優) 心不全 95歳

 

昭和の名女優・京マチ子さんが心不全のため95歳で死去しました。

生涯独身を貫いた京マチ子さんは、リアルやすらぎの郷のような生活をしていたとされています。

 

【訃報】京マチ子の昔(若い頃)の画像が美人で香里奈似? 家族(夫・子供)おらずハワイで終活

 

 

大山亜由美さん(女性プロゴルファー兼タレント)  ガン(詳細不明) 25歳

 

その美しすぎるルックスから、女性プロゴルファーでありながら芸能事務所にも所属してタレントやモデルとしても活動していた、大山亜由美さんががん闘病の末、25歳の若さで亡くなりました。

 

なくなる数ヶ月前までもツイッターを更新しその美しい姿を公開していましたが、徐々に更新が少なくなっていました。

若くて美しい娘を亡くした両親を思うとその悲しみは計り知れなことでしょう。

 

【訃報】大山亜由美さんの最近の画像と最後の顔画像が美しすぎる 父・文明さんが喪主

 

 

杉葉子さん(女優) 結腸がん 90歳

 

昭和を代表する女優の一人で、戦後の青春映画「青い山脈」にも出演した、杉葉子さんが結腸がんのため死去しました。

戦後映画ファンにとっては、美しいヒロインの一人の死去に肩を落としている人も多いのではないでしょうか。

 

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2019年6月

 

 

横山たかしさん(お笑いコンビ・横山たかしひろし) 多臓器不全 72歳

 

ベテランお笑いコンビ・横山たかしひろしの、横山たかしさんが、他臓器不全のため、大阪市内の病院で死去しました。

泣き笑いでハンカチを噛みしめるネタが多くのファンに親しまれていました。

 

 

青木篤志さん(プロレスラー) バイク事故 41歳

 

故・三沢光晴さん率いるプロレスリング・ノアに入団し、全日本プロレスで世界ジュニアヘビー級現役王者であった、青木篤志さんが仕事の向かう途中のバイク事故で死去しました。

試合中の情熱とリングを降りた後の優しい素顔が魅力の、まだまだ将来が有望視されていた選手だっただけに肩を落としたファンも多いことでしょう。

【訃報】青木篤志の事故死のHONDAバイクの画像 原因はニコ生出演に急いでいた?

 

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田辺聖子さん(作家) 総胆管結石による胆管炎 91歳

 

作家で文化勲章受章者でもある田辺聖子さんが、胆管炎で死去しました。

1964年に「感傷旅行」(センチメンタルジャーニー)で芥川賞を受賞するなど、女性作家の草分け的な方で、ユーモアのある人柄が多くの人たちに親しまれました。

 

 

ウィリー・ウィリアムスさん(空手家) 心臓病 66歳

 

「熊殺し」の異名で知られたアメリカの空手家、ウィリー・ウィリアムスさんが、心臓病のため死去しました。

今でこそ珍しくもない、異種格闘技戦を、アントニオ猪木さんとしたことでも知られています。

 

格闘技界ではレジェンド的な方で知られています。

 

 

 

 

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