防犯カメラ

【山形女医殺人事件】加藤紘貴容疑者の防犯カメラ画像・動画がヤバい 知る人物のツイートも

山形県で発生した、女医・矢口千恵美さんがマンションの部屋で殺害された殺人事件で、山形大学生・加藤紘貴容疑者の逮捕に騒然となっています。

 

警察やニュースで報じられている、防犯カメラの画像・動画に映っている加藤紘貴容疑者の行動や金銭目的の犯行だったのか、また、容疑者を知っているとみられる人物のツイートも確認していきます。

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告








山形女医殺人事件の加藤紘貴容疑者を逮捕

 

山形県東根市で発生した、女医・矢口千恵美さん(矢口眼科クリニック)殺人事件で、山形大学生・加藤紘貴容疑者の逮捕に騒然となっています。

 

犯行はゴルフクラブで激しく殴って殺害されており、強い怨恨があるのかと誰もが想像していましたが、警察の調べでは接点がないとみられるというのも驚きでした。

その後の警察や各メディアでの報道で、徐々にその異常な犯行時の行動がわかってきました。

 

 

山形県東根市のマンションで女性の医師が殺害された事件で、逮捕された山形大学の学生とみられる人物が、女性の部屋に入る直前には他の複数の部屋の前に立ち、室内の様子をうかがうような姿が防犯カメラに写っていたことが関係者への取材でわかりました。

先月19日、山形県東根市のマンションで、隣の村山市にある眼科クリニックの院長で医師の矢口智恵美さん(50)が頭などを殴られて殺害されているのが見つかった事件で、警察は12日、山形大学4年の加藤紘貴容疑者(23)を殺人と住居侵入の疑いで逮捕しました。

警察によりますと矢口さんは、先月19日の早朝に殺害されたとみられ、近くの防犯カメラには、午前5時すぎ、2階にある矢口さんの部屋に入る加藤容疑者と見られる人物が写っていました。

またこの人物は、直前には他の複数の部屋の前に立ち、ドアの隙間から室内の様子をうかがうような姿が防犯カメラに写っていたことが関係者への取材で分かりました。

この人物は部屋ごとに、ドアの前で数秒間立ち止まりながら3階から2階へと移動し、最後に矢口さんの部屋に入ったということです。

警察によりますと、これまでの捜査では2人の接点は確認されていないということで、加藤容疑者の自宅を捜索するなどしていきさつを調べています。

<出典:NHKニュース>

【逮捕】加藤紘貴容疑者(山形大学生)は女医宅へ2度侵入防カメ画像 矢口智恵美さん殺人事件

 

[adcode]

防犯カメラ画像・動画の行動が明らかに

 

事件が起きたのは、殺害された女医・矢口千恵美さんが住むマンションで、場所はこちらだとされています。

 

 

上記NHKニュースで報じられている通り、加藤紘貴容疑者は、早朝5時ごろ矢口千恵美さんの住むマンションに侵入し2〜3階の複数の部屋の前で数秒立ち止まってうろついていたとされています。

侵入できそうな部屋を物色していたのでしょうか。

 

最後に立ち止まったのが、矢口千恵美さんの部屋の前で、扉が開いた後部屋の中に入り約20秒後に部屋から出てきてマンションから一旦出て行ったということですが、5時20分ごろフタタt美マンション内に入り矢口千恵美さんの部屋へ再び入ります。

 

20分経過した5時40分ごろ部屋から出ていく姿、これらの行動が防犯カメラ画像動画に残っていたということです。

 

これらの行動から、加藤紘貴容疑者は矢口千恵美さんを狙っていたのではなく、誰でも良かった犯行であったことが考えられます。

もしかしたら他の部屋に住む人が同じ犯行に巻き込まれていた可能性も想像され、ゾッとします。

 

もう一つ驚きなのは、犯行翌日も普段通りに学校へ登校していたということですので、周りの学生も改めて恐怖を感じているかもしれません。

 

それと同時に、不幸にも犯行にあってしまった矢口千恵美さんの無念の死が悔やまれてなりません。

 

 

広告




 

動機は金銭目的?ネット上では山大生とみられるツイートも

 

防犯カメラ画像動画からは警察の発表通り、矢口千恵美さんとの特定の接点があったわけではなさそうなことがわかります。

 

動機金銭目的だったのでしょうか

侵入できる部屋を探してそれがたまたま、矢口千恵美さん宅だったというのでしょうか。

 

身勝手な犯行に怒りを禁じ得ませんね。

 

 

ネット上ではこの加藤紘貴容疑者を知っているとみられる人物のツイートも確認できます。

 

 

容疑者にはしっかりと罪を償ってもらういがいにはありません。

 

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告




 




【悠仁さま事件】長谷川薫容疑者が植木はさみで防犯カメラの配線切断 手口がプロ過ぎる?(2019.4.30)

悠仁さまの机に、ナイフが置かれていた事件で逮捕された、長谷川薫容疑者が、構内の防犯カメラの配線を切断していたことが明らかになりました。

 

構内の滞在時間は20分ほどと短いながら、配線切断や、ナイフを置くなどその用意周到さが伺えます。

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告




長谷川薫容疑者、お茶の水女子大付属中の防カメ配線切断していた

 

秋篠宮悠仁さまの通学する、お茶の水女子大付属中学校に刃物を置いた事件で逮捕された、長谷川薫容疑者が、捜査関係者の話では構内の防犯カメラ配線切断していたことが明らかになりました。

 

逮捕は意外と早い段階でされたものの、防犯カメラの位置を把握して切断は植木はさみを用いており、手口が手馴れているような、しかし道具がありあわせの物の印象もあり、その異様さはぬぐえません。

ただ、かなり中学校内を把握・熟知していた可能性がありそうです。

 

お茶の水女子大付属中学校(東京都文京区大塚2)で秋篠宮家の長男悠仁さまの机に果物ナイフが置かれていた事件で、大学構内の一部の防犯カメラの配線が切断されていたことが、捜査関係者への取材で判明した。警視庁捜査1課は建造物侵入容疑で逮捕した男が関与したとみて調べている。

同課によると、逮捕されたのは住所・職業不詳の自称長谷川薫容疑者(56)。現時点で思想的背景は確認されていない。

捜査関係者によると、現場周辺では長谷川容疑者が持っていたとみられる枝切りばさみが見つかった。防犯カメラの配線の切断に使われた可能性があり、カメラに映らないようにして関与を隠す狙いがあったとみられる。

長谷川容疑者は26日午前11時ごろに中学の校舎内に侵入したとみられる。20分後には大学正門から出る様子が防犯カメラに映っていた。悠仁さまの机には果物ナイフ2本がアルミ製の棒(約60センチ)の先にテープで固定された状態で置いてあった。同課は長谷川容疑者が校舎内に侵入し、机に置いたとみて追及する。

<出典:毎日新聞>

お茶の水女子大学付属中(東京都文京区)で秋篠宮家の長男悠仁(ひさひと)さまの机に刃物が置かれた事件で、構内の一部の防犯カメラの配線が切断されていたことが捜査関係者への取材でわかった。警視庁は、建造物侵入容疑で逮捕した住所、職業不詳の自称長谷川薫容疑者(56)が発覚を免れるために切断した疑いがあるとみている。

一方、長谷川容疑者に似た不審な男が26日午前10時50分ごろに中学校の校舎近くを歩き、11時10分ごろに構外に出る姿が防犯カメラ映像で確認されている。午前10時半ごろには、別の場所から来て正門の前を通り過ぎる様子も映っていた。警視庁は、構内の構造を把握していた長谷川容疑者が正門以外から侵入して約20分の間に刃物を置いたとみて、銃刀法違反容疑も視野に捜査する。

捜査関係者によると、事件後、構内の一部の防犯カメラの配線が切断されているのが確認され、警視庁は構内に落ちていた植木用のはさみを押収。不審な男がかぶっていたものと似た黄色のヘルメットも周辺の住宅の敷地内で見つかり、押収している。

警視庁は、長谷川容疑者がこのはさみで配線を切断して構内に放置し、逃走の途中でヘルメットも捨てた疑いがあるとみている。長谷川容疑者は「中学校に侵入したのは間違いない」と述べており、詳しい動機を調べている。

<出典:朝日新聞>

 

広告




 

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告




【ドラレコ】池袋事故の瞬間の防犯カメラ動画がヤバい 原因は運転機能の低下?(2019.4.19)

東京・池袋で発生した、プリウスとゴミ収集車による多重事故で、プリウスの運転手が事故について供述していることが明らかになってきました。

 

事故の瞬間の防犯カメラ映像(動画)と、事故の原因は、アクセルを踏みブレーキを踏まなかった運転機能の低下や認知機能の低下の関連はあるのか、確認します。

 

 

この記事について共感していただけた方は是非、ツイッターやLINEなどSNSシェアお願いしますm(_ _)m

広告








池袋事故で87歳運転手「アクセル戻らなくなった」

東京・池袋で発生した、プリウスとゴミ収集車、そして複数の歩行者を巻き込んだ多重事故で、プリウスを運転していた87歳の運転手が「アクセルが戻らなくなった」という旨の供述をしていることが明らかになりました。

 

この事故により意識不明の重体となっていた女性と子供の親子は死亡が確認されています。

 

警視庁によると、東京・池袋の事故で乗用車を運転していた87歳の男性は「アクセルが戻らなくなった」と説明している。

<出典:共同通信>

【豊島区南池袋】プリウスとゴミ収集車多重事故の血痕画像が悲惨 日出町第二公園交差点(2019.4.19)

【池袋事故】運転手・飯塚幸三が起こした事故の6枚の時系列画像 距離が長い(2019.4.20)

 

[adcode]

【池袋事故】プリウスのアクセルが戻らなくなるトラブルは意外と多い?フロアマット原因や画像は?(2019.4.20)

【飯塚幸三元院長】新車購入を検討していた理由と車はプリウス?事故後と勘違いでネット炎上『タイトルに悪意』

事故原因はアクセルを踏み続け、認知機能の低下?

事故を起こした運転手は複数の事故を起こし、ゴミ収集車に追突し停車したといいます。

 

事故の目撃者「おじいさんをはねた。ブレーキの音もしないままそのままの勢いでわずか数秒で、次の交差点まで行ってトラックにぶつかった。100キロくらいは出てるんじゃないかな」「悲鳴とも叫び声とも、あるいはわーという声が聞こえた」

事故を起こした乗用車は、87歳の男性が運転していて近くの交差点で1人をはねた後、現場の交差点に進入してゴミ収集車と衝突し、その際さらに歩行者をはねたという。

警視庁は死亡した2人の身元の確認を急ぐとともに、87歳の男性が赤信号を無視した可能性があるとみて、詳しい事故の状況を調べている。

<引用元:日テレニュース>

 

上記のように目撃者の話では100キロほどの猛スピードだったということですので、上述の供述内容と合わせると、原因は運転手がアクセルを踏み続け、ブレーキを踏む動作をしていない可能性も否定できません。

 

猛スピードで突っ込んだ結果がこの真っ二つ自転車でわかります。

 

 

信号無視や人をはねたことで、気が動転したりとさらにいろいろなことが重なり適切な動作ができなかったのではないかと思います。

 

また、NHKでは、ドライブレコーダーに残されていた、運転手と助手席の妻の会話についても明かし、

 

捜査関係者によりますと、車のドライブレコーダーには事故の前後のやり取りが残されていたということです。

それによりますと、乗用車はガードレールに接触する前にカーブをスピードを上げて走っていて、妻が「危ないよ、どうしたの?」と声をかけていました。

男性は「どうしたんだろう」と答えたものの、乗用車はその後もさらにスピードを上げていったということです。

その後、乗用車はガードレールに接触し、さらにスピードを上げて横断歩道を渡っていた親子などをはね、立て続けに事故を起こしたということです。

事故のあと、男性は救急車が到着するまでの間に息子に携帯電話で連絡していて、その際、「アクセルが戻らなくなって人をいっぱいひいてしまった」などと、動揺しながら話す音声が残されていたということです。

<引用元:NHKニュース>

 

としています。

 

年齢から考えると、とっさの認知機能がまるで働いていないと言われても、返す言葉もありません。

供述内容が原因の全てではないとは思いますが、若い親子が不慮の死亡となり、あまりに凄惨な事故となったことは残念でなりません。

 

広告




 

TBSでは防犯カメラ映像(動画)を公開

 

凄惨な事故と、高齢ドライバーの事故により女性と子供の命が失われてしまったことで、ネット上でも怒りと悲しみの声が多く挙がっています。

また、TBSニュースでは防犯カメラ映像(動画)を公開しており、その猛スピードぶりが確認できます。

 

防犯カメラの映像動画

 

 

 

最後にこの記事について、是非ツイッター、ラインなどSNSシェアお願いします。シェアボタンは記事の上下にあります

広告