DV

【やっぱり】西山茉希の離婚原因はDV(暴力)?1月初詣で再出発誓い早乙女太一家族画像も

タレントの西山茉希さんが、 夫で俳優の早乙女太一さんと離婚していたことが明らかになりました。

 

西山茉希さんと早乙女太一さんの離婚原因はかねてより噂されていたDVだったのか、2人の子供の画像や1月の初詣の画像も確認します。

 

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タレントの西山茉希さんが、俳優で夫の早乙女太一さんと離婚していたことが明らかになりました。

 

西山茉希さんと早乙女太一さんといえば、結婚前から壮絶な喧嘩がスクープされるなど雲行きがあやしいまま結婚し、一度は仲を修復したとも言われていましたが、結局6年で夫婦生活にピリオドを打ったことになります。

ネット上ではやっぱりとの声も多いですが、初めから試練続きでもよく続いた方だとの声も出ています。

 

2013年6月に結婚した俳優の早乙女太一(27)と、モデルの西山茉希(33)が離婚していたことが25日、分かった。2人は今月30日に結婚記念日を迎えるはずだった。

大衆演劇のスターと人気モデルのカップルとして注目を集めた2人がひっそりと離婚していた。関係者によると、2人はすでに離婚届を提出。5歳と3歳の女児をもうけているが、親権は西山が持つとみられる。

結婚前から波乱万丈だった。11年夏頃から交際を開始し、翌年2月に交際を発表。その後、同せい状態であることも伝えられたが、同年5月に週刊誌で路上での大げんかや早乙女の「DV騒動」が報じられ話題になった。13年1月には破局が伝えられ、西山も「事実として今まで一緒に住んでいた家は離れました」と同せい解消を認めた。

しかし同年4月に西山の妊娠と結婚を発表。5月には同居を再開し、6月に婚姻届を提出した。西山は雑誌で「周りのみんなが昔はあれはやっぱりただのけんかだったんだね、て笑ってくれるようになるまで一緒にいよう」という早乙女の言葉に結婚を決意したことを明かし、「私にとってはあれが、プロポーズの言葉みたいなものだった」などと語っていた。

同年10月に長女を出産。15年6月30日の結婚記念日にハワイで挙式し、翌年4月には次女を出産した。西山は昨年12月に著書のイベントで早乙女について「マイペース。家庭において全く腹が立たないなんてことはないですけど、壮絶なバトルは(結婚前に)やり終えましたから」と話していた。

<出典:日刊スポーツ>

 

 

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西山茉希の離婚原因は早乙女太一のDV(暴力)?

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素敵な人が作る 素敵な物を買い物できた。 やったぜ。 . @blanc_official

早乙女太一 Taichi Saotomeさん(@taichisaotome_official)がシェアした投稿 –

 

西山茉希さんと早乙女太一さんの離婚原因については現段階では明らかにされていません。

 

上記記事でも伝えている通り、早乙女太一さんと西山茉希さんの間にはDV暴力)や喧嘩の話題が絶えませんでした。

 

これは2012年に路上での喧嘩を女性自身によって報じられたもので、泥酔した西山茉希さんが

 

「もう別れよう!」

 

と言う西山茉希さんに、

 

「お前と一緒にいたいんだよ!」

 

と叫びながら早乙女太一さんが、西山茉希さんの頭を何度もガードレールに叩きつけたと言われています。

なんともDVでありながらいちゃいちゃ話にも聞こえてしまうようなエピソードです。

このスクープを後日早乙女太一さんは自身のブログで認めています。

 

「人として男として失格」

「二度と同じことがないよう、同じ繰り返しをしないことを肝に銘じて一緒に歩んで行きたい」

<引用元:早乙女太一ブログ>

 

その後は大きなDV(暴力)騒動はありませんでしたので、DVが本当に離婚原因となったのかは不明です。

 

 

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西山茉希の2人の子供の画像

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3世代。 我が子ーズがいて、 我が母ーズがいて、 我々がいて。 #西山田ーズ #辿り着く集い なぜだかね、 生まれた時から、 繋げた日から、 大好き合ってくれる子供達とババ様達。 ありがたいでしかないわけです。 #姉妹の様な娘ーズ #波長が同じな還暦ーズ それ見て笑うーズ。 それ見て幸せ感じるーズ。 #ズズズ祭 #どっちがどっちの孫なの説 #どっちもどっちに甘える説 #母性強めコンビ #我々の母 ありがとうミミちゃん。 ありがとうミネちゃん。 まだまだ一緒に過ごしてね♥️😜♥️ #素敵曜日 #どこでも夜はパジャマで出陣 #帰って寝るだけ作戦派 さぁ眠ろ。 ぐんない⭐⭐⭐

西山茉希さん(@maki.nshiyama50)がシェアした投稿 –

 

DVを報道されながらも結婚を決意した一つの理由として、西山茉希さんが妊娠したことも理由の一因と考えられます。

 

DV報道や破局報道で同棲解消を認めた後の妊娠・デキ婚でしたので、周囲の人たちもどうしようもない展開だったことでしょう。

 

西山茉希さんと早乙女太一さんの子供は以下の通りです。

 

  • 2013年 長女
  • 2016年 次女

 

 

西山茉希さんのインスタにはかわいい子供画像がたびたびアップされ、仲睦まじい様子が伝わっていますが、仮にDV夫であったとしてもこの子供達の父親であることは変わりありません。

 

今年1月には家族揃っての初詣画像をアップしています。

 

 

「RESTART」と再出発を誓っていたのがかなわなかったことになります。

 

子供達の将来を考えての離婚だったとしてもなんとも悲しい結末です。

 

 

 

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【画像】野田市小4死亡・栗原なぎさ逮捕の理由は?DV疑惑『母も被害者じゃ』

千葉県野田市小4女児栗原心愛さんが虐待を受けて死亡した事件で、母親栗原なぎさ容疑者も逮捕されることが明らかになりました。

 

栗原なぎさ容疑者は、既に逮捕されている栗原勇一郎容疑者からDVを受けていたという情報があり、なぜ逮捕に至ったのか理由画像を確認します。

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栗原なぎさ容疑者が逮捕へ

 

 

千葉県野田市小4女児栗原心愛(みあ)さんが自宅の浴室で死亡した事件で、父親の栗原勇一郎容疑者に続き、母親栗原なぎさ容疑者も逮捕されることがわかりました。

 

逮捕の容疑はには傷害容疑となっていますが本当に栗原なぎさ容疑者も暴行に加わっていたのでしょうか。

 

 

千葉県野田市立小4年の栗原心愛(みあ)さん(10)が自宅浴室で死亡した事件で、県警は4日、父親の勇一郎容疑者(41)=傷害容疑で逮捕=と共謀し、心愛さんに暴行したなどとして、同容疑で母親のなぎさ容疑者(31)を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。

捜査関係者によると、心愛さんが自宅で勇一郎容疑者から暴行を受け死亡した1月24日、なぎさ容疑者も自宅にいたという。県警は暴行を制止しなかったことが、共謀に当たると判断したとみられる。また、なぎさ容疑者が勇一郎容疑者からドメスティックバイオレンス(DV)を受けていた可能性があるとの情報を把握しており、関与の度合いを慎重に調べる方針だ。

<引用元: 産経新聞>

 

 

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加古川市でも子供に対する暴力で逮捕されました。

 

>>【逮捕】加古川市・父親が小4三男に暴行の理由と妻のDVは?過去にも児相保護『心愛ちゃんのおかげか、みんな敏感』

 

栗原なぎさ容疑者が逮捕された理由は?

 

 

これまでの報道では父親の栗原雄一郎容疑者が栗原心愛さんに対するひどい虐待が注目されています。

 

警察は、栗原なぎさ容疑者の逮捕理由として、

 

自宅にいて、勇一郎容疑者の暴行を制止しなかったことが、共謀に当たる

 

としています。

 

しかし、栗原なぎさ容疑者が、夫の栗原勇一郎容疑者にDVを受けていたとする情報も警察がつかんでいることからこの容疑に関しては慎重に調べていく必要がありそうです。

 

後述のネットの反応では、DVに支配されていた栗原なぎさ容疑者では勇一郎容疑者の暴行を止めることができなかったのではないかと言う旨の擁護する意見もちらほら確認できます。

 

栗原なぎさ容疑者は、2011年に栗原雄一郎容疑者と一旦離婚するものの、2017年に栗原勇一郎容疑者と再婚をしています。

当然ながら栗原裕一郎容疑者の暴力的な性格は認識していたはずですが、子供の将来と栗原勇一郎容疑者を、どっちを優先するべきか冷静に判断することができなかったことが今回の事件へとつながっているように感じます。

 

 

また、糸満市から野田市に引っ越す際に、市同士の連携の中で、

 

「結婚後、夫が支配的」

 

という情報は伝えていたようです。(子供の虐待は伝えず)

これまでに栗原なぎさ容疑者がどのようなDV受けていたか詳細は明らかになっていませんが、内容によっては、栗原なぎさ容疑者の容疑が晴れる可能性も否定はできません。

栗原心愛さんが受けていたような、恫喝や暴力を栗原なぎさ容疑者も受けていた可能性はあるかもしれません。

 

 

家庭の深い闇も感じますが、教育の現場での”何かが起きないと動き出さない”という印象はやはりぬぐえません。

 

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【追記・連行画像と暴行加担認める供述】

栗原渚容疑者の逮捕から一夜明け、各局のニュースでは、転向される画像や動画を報じています。

一部では、夫の栗原勇一郎容疑者によるDVの為、娘の栗原心愛さんをかばうことができなかったのではないかとの見方もされていましたが、警察の調べに対し次のような供述をしていることがわかりました。

「暴行に加担した」
「廊下で立ってなさい、正座しなさい。ごはんは抜き、と叱責した」
「どうしようもなかった」
「娘が夫から暴力を受けることで、自分が受けないで済むと思った」
「後悔している」

 

と、勇一郎容疑者と共謀をほのめかしているようです。

これを共謀という言葉に当てはめるのは違和感がありますが、元を辿れば勇一郎容疑者の暴力で支配されていた家庭であることが最大の原因でしょう。

後悔も口にしていることから、自分がDVから免れるための共謀だったのかが調べられていくと思いますが、いずれの事情にしても、心愛さんが犠牲になってしまったことは悔やまれてなりません。
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次々と夫婦の信じられない実態が暴かれています。

 

こえもDVが原因と片付けていいのか、母親の意思での加担もあったのかまだまだ供述が出てきそうです。

 

 

ネットの反応は?「母親が共謀なら、学校が共謀の疑いも」

 

両親の逮捕という、栗原心愛さんの不憫な環境に同情する意見や、栗原なぎさ容疑者もDVに支配されどうしようもなかったのではとする擁護の意見も多く確認できます。

 

 

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